無無無庵

(むさんごあん) - 思考が無く - 躰が無く - 心が無く
トキメキ団塊親父のセカンド・ステージ - 退職爺のボケ封じ

山中温泉、こおろぎ橋

架け替え作業が終わった山中温泉こおろぎ橋」。10/12に開通式が行われる。
こおろぎ橋の架け替え完了 山中温泉、12日開通 | 北國新聞

10/09、Win10 更新

10/09、Windows 10 v1903の定例更新あり。(KB890830KB4517389)
20191009070528

再起動2回有りを含め、更新の所要時間は25分程度。
これにより、Windows 10のv1903 OSビルド 18362.356⇒18362.418也。

なお、自動Updataの上記画面では表示されていないが、コントロールパネルから更新プログラムをチェックすると本日の同じタイミングで(KB4521863)もインストールされている。
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プログ記事の表示形態?

引越しは見合わせているlivedoorブログ⇒FC2ブログ移転だが、引越し先は支度が出来ている。
2019/10/04時点のCSSHTML保存。及び利用しているプラグイン関連記事TOP
引越し先のFC2ブログでは、目新しい物として訳も分からず「レスポンシブ対応テンプレート」なる物で構築した。改めて考えると「レスポンシブ」とはどんな意味なのだろうか?
goo辞書によれば『反応が良いさま。感じやすいさま。「レスポンシブな走り」』とのこと。
一方、Web社会では
WikiPediaのレスポンシブウェブデザイン
レスポンシブウェブデザイン (Responsive Web Design, RWD) は、閲覧者の画面サイズまたはウェブブラウザに応じてデスクトップウェブページが閲覧できることを目指したウェブデザインの手法。加えて、1つのウェブサイトで多様なデバイスを同様にサポートすることもレスポンシブウェブデザインのタスクに含まれている点を理解しておくことが重要である。
WikiPedia:ウェブデザイン>>レスポンシブレイアウト
携帯電話あるいはスマートフォンの普及により、パソコン以外のデバイスでウェブページを閲覧する場面が増えたことで、どのようなデバイスでもレイアウトがきれいに表示できるようにする方法。メディアクエリなどによりアクセス元のデバイスサイズを判別してそれによりレイアウトを切り替えることができる。
との事だ。昔ならば、アクセスしてきた(パソコンorスマホorガラケー)デバイスを識別して各々に見合った画面表示をさせていたが、あれの片仮名呼びなのだろうと独り合点した。

FC2ブログを軽く使ってみて、スマホからのアクセスに弱いと思ったらレスポンシブなるテンプレートを用いる事で、敢えてパソコンorスマホorガラケー各々での見え方に頭を使わなくともよいようにしているのだろうか。しかし、記事を書くとかの場合はパソコンからの操作しか考えていないようだからいい加減とも言える。レスポンシブ化するのであれば管理画面もして欲しいものだ。
いずれにしても、レスポンシブ化はそれなれに面倒な作業らしい。
【2019年2月修正追記】レスポンシブ CSSメディアクエリ(@media)ブレイクポイントまとめ
爺は難しい事は理解しないままに、「レスポンシブとは記事を要約表示する」事と思い込んでいた。
しかし、FC2ブログの「レスポンシブ対応テンプレート」なる物を利用する事ができた。
そして、レスポンシブとは言うものの、要約表示だけではなく、全文表示させる技術もある事を知った。

「全文表示」させた場合は、表示させなければならないデータ量が多くなる為、描画スピードが落ちるためレスポンシブテンプレートを用いる意味が無いという声もあるようだ。確かに、スマホアクセスに主眼を置いた場合はギガを食わないほうが望ましいのかも知れない。
しかし、スマホでのアクセスが3割程度の俺のブログでは、パソコンから見易い事に気配りしたい。
スマホよりノートPCを使う人が多いのは「60代以上の男性」だけ - シニアガイド
また、要約表示されている画面をクリックするという一手間を掛けて全文表示させてまで読みたいと思う記事は少ないだろう。要約表示を斜め読みして玄関でサヨナラだ。いちいち全文表示する事はしない。
また、最近ではクリック詐欺にでも遭うかもしれないかもしれないボタンを押下する気になるのだろうか。
俺的には、自分用の忘備録であるこのブログは、要約表示⇒全文表示なんて~面倒は御免被る....と言ってみたものの、どちらが良いのかは未だに揺れている。

俺の俳諧先ブログで要約表示している所は1か所だけ。少なくとも、高齢者は要約表示は好まないだろう。
要約表示vs全文表示、皆さんの意見としてはドッチに軍配が上がるのだろうか。

全文表示
20191004154235

要約表示
20191004154238

「表示中のページを指定のテンプレートで閲覧する」というプラグインを見つけ試行中。
★Select Template Paroday [paro2day]  [ご利用にあたって]

関連過去記事:FC2用に設置プラグイン / ct_responsive3c:改録 / FC2の白い画面に思う / ct_responsive3c黒助 / morpheus_black更新 / FC2ブログ、TP更新記録 / FC2ブログ引越し見合せ / プログ記事の表示形態? / ブログの引越し雑記

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表示試験

この記事を分割して「続きを書く」とした場合、どのように表示されるのかを試験。
FC2ブログでも、同様の試験をしてみた。
「Chromeはv79⇒v80⇒v81と混在コンテンツの排除措置を行う」との事だ。
それ以外にもChromeは「TLS 1.2 や 1.3 を使用していないウェブサーバーへのアクセスをブロックする」措置を2020年03月迄に行うとの事である。これは他の著名なWebブラウザも同様だ。
巷ではTOPだけ(https://)化していても、サブページはしていないというWebサイトが少なくない。某調査によりばWebサービスサイトの5%程度は、そのような言わばブリっ子サイトらしい。俺が利用するサイトでも数ヵ所ある。中でも、CATVがTLS 1.2に未対応であることは何とかして欲しい。二流のレンタルブログでもTLS 1.2に未対応を見かけるが、来春までに対応しないとアクセスできなくなるかも。
livedoorブログも現状のままではアクセス不能候補になるから(https://)化に舵を切ったのだろうか。続きを読む

TLS に関連した動向:学

「Chromeはv79⇒v80⇒v81と混在コンテンツの排除措置を行う」との事だ。
それ以外にもChromeは「TLS 1.2 や 1.3 を使用していないウェブサーバーへのアクセスをブロックする」措置を2020年03月迄に行うとの事である。これは他の著名なWebブラウザも同様だ。
巷ではTOPだけ(https://)化していても、サブページはしていないというWebサイトが少なくない。某調査によりばWebサービスサイトの5%程度は、そのような言わばブリっ子サイトらしい。俺が利用するサイトでも数ヵ所ある。中でも、CATVがTLS 1.2に未対応であることは何とかして欲しい。二流のレンタルブログでもTLS 1.2に未対応を見かけるが、来春までに対応しないとアクセスできなくなるかも。
livedoorブログも現状のままではアクセス不能候補になるから(https://)化に舵を切ったのだろうか。「https://の信頼度:考」を考えれば、他の著名なレンタルブログよりも著しく後発となるlivedoorブログの(https://)化が未来対応である事を期待したい。

なお、「記事にリッチリンクを貼り付ける - ライブドアブログのヘルプ(PC向け)」は良いのだが、画像を表示する為、リンク先が(https://)化されていない場合、それを引いてくるが為に混在コンテンツになってしまうのは今後改造されるのだろうか。
現在、この記事と同じ内容を試験用FC2ブログに試験記載しているが、混在コンテンツの無い事を確認している当該FC2ブログに上記のリッチリンクを張ると混在コンテンツとして認知されChromeに嫌われる。これは、上記リッチリンクの相手が(https://)化されていない現在のlivedoorブログである事が原因也。

関連過去記事:★SSL / TLS 設定方法

ブログの引越し雑記

過日はlivedoorブログ⇒FC2ブログに移転するべく工事を行ったが、livedoorブログが2020年春に(https://)化する(予定)とのアナウンスがあり、引越しは見合わせている。
しかし、引越し先はすっかり支度が出来ているので何時でも引越しできる。
2019/10/04時点のCSSHTML保存。及び利用しているプラグイン関連記事TOP
(https://)化のアナウンスをしたlivedoorブログだが、アナウンスからは読み取れない部分が多い。
最終的な事は2020年春になってみないと見えないが、2019年10月末を予定している管理画面の様子が気に入らなければ見合わせた引越しを再開する所存である。記事書き込みエディタの変わり方次第也。

2020年3月にはChrome・Firefox・Microsoft Edge等の主要ブラウザーでは、TLS 1.2 や 1.3 を使用していないウェブサーバーへのアクセスをブロックするとの事だ。
  • TLS 1.0 と 1.1 が廃止予定となりました | Firefox サイト互換性情報(2019/09/27)
  • 「Google Chrome」にTLS 1.0/TLS 1.1の廃止に備えたUI変更 - 窓の杜
    Chrome v79(2020/01/13リリース)以降では、非推奨のTLS 1.0 / 1.1サイトに接続するとアドレスバーに“Not Secure(保護されていない通信)”というラベルが表示される。
    Chrome v81(2020/03リリース)では、非推奨のTLSサイトへ接続しようとすると、代わりに警告画面が表示されるようになる(インタースティシャル警告)。
俺の環境では既にTLS 1.2 と 1.3のみでアクセスするように設定しているが、その設定ではアクセスできないWebサービス提供サイトがある。某調査によれば、TLS 1.2に対応していないWebサービス提供サイトは5%程有るとの事だ。しかし、「https://の信頼度:考」のとおり、著名なレンタルブログでも松マークはgooブログだけであり、他は表面ページは(https://)化していても、サブページは成されていないようだ。後塵を走るlivedoorブログはどうなるのだろうか。サブページが(https://)化されなければ引越しを再開する所存也...とはいうものの、livedoorブログのエディターで「置き換え」機能は捨てがたい。
20191005104148

また、「リッチリンク」は良い機能である。

記事にリッチリンクを貼り付ける - ライブドアブログのヘルプ(PC向け)



FC2ブログ お引越し機能」を用いてlivedoorブログ⇒FC2ブログ移転すれば、リンク先サイトURLや画像データのリンクURLは変更されない。手作業で変更するのは面倒なので、基本的には既存データはlivedoorブログに残置する。しかし、画像データ置き場は、これまでのフォト蔵Fotolifeに利用先を変更する。
....と目論んでいるのだが....

いずれにしても既に、(https://)化されていないサイトにアクセスすると「危険なサイト」と注意が出ている。TLS 1.2でのアクセス以外はブロックする事が始まる以前には自ブログの引越しを行う事にしよう。
また、(https://)化されていないリンク先については、ブックマークから除去する工夫が必要だ。

関連過去記事:FC2用に設置プラグイン / ct_responsive3c:改録 / FC2の白い画面に思う / ct_responsive3c黒助 / morpheus_black更新 / FC2ブログ、TP更新記録 / FC2ブログ引越し見合せ / プログ記事の表示形態? / ブログの引越し雑記
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