無無無庵

(むさんあん) - 思考が無く - 躰が無く - 心が無く
団塊世代のセカンド・ステージ - 退職親父のボケ封じ

謝罪会見報道は不要


「全聾(ぜんろう)の作曲家」 佐村河内守が謝罪会見をしようと しまいと、どうでもよろしい。
何のために、誰に対する謝罪なのか 謝罪することで、社会から認められたい意志があるのだろうか
謝罪の内容がどのようなものであろうが、その作曲家は社会的に抹殺されるだろう。
マスコミも、いつまでも作曲家の事を報じる必要は無い。
-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
報じるのであれば、これ迄は評価されていた曲に対する再評価についてではないだろうか??!!
「全聾の作曲家」 が作った曲だったから高い評価だったのか!?
ゴーストライターを務めてきた健常者の作曲家(新垣隆)が作った曲だったことが判明しても、なお高い評価なのか(?) が報じられることはされていない。

名曲は、誰が作ろうと名曲なのではないのだろうか

ブログ村 のシニア達

にほんブログ村 - 人気ブログランキングとブログ検索」 は、楽しい。
「ランキング用ブログパーツ」というものが提供されており、パーツに表示させる内容を選択して設置できる。
我輩は、自分が参加しているカテゴーリー「シニア日記 - 60歳代」 の新着記事を表示するように設定している。 
同じカテゴリーに参加している皆様の記事が逐次表示されるので、その中から関心を持つ記事を探すのが楽しみだからだ。

今日も面白そうなタイトルを見つけ御邪魔したら、ブログのタイトルは 「50歳○○○」 ということだった。
50歳で 「シニア」 のカテゴリー(?) と思い、にほんブログ村 のシニア日記カテゴリーを見直すと、「50歳代」 から有るんだね~

「シニア」 = 「高齢者」 のことと認識していたが、にほんブログ村のユーザーに関しては違うようだ。
WikiPedia:高齢者より
高齢者とは、社会の中で他の成員に比して年齢が高い一群の成員のことである。一般に満65歳以上の者であると定義されている。
高齢の線引きは曖昧且つ主観的な部分があり、判断は容易ではない。定年退職者もしくは老齢年金給付対象以上の人を言うことも考えられる。
国連の世界保健機関 (WHO) の定義では、65歳以上の人のことを高齢者としている。
ちなみに我輩は、向える誕生日を持って介護保険の第1号被保険者となる立派な(?) シニア
-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
皆様のブログを徘徊すると、小さな文字を用いている人が居られる。
眼の悪い我輩には、読み取ることが困難だ。 
あのような文字サイズでも不自由無くブログを読み書きできるんだな~ と羨ましい。
しかし、それを読むことはしない。 見てると疲れるので、とっとと玄関で おさらばである。

ドコモ環境ライブ

docomoが、環境センサーネットワークによる「ドコモ環境ライブ」 というサービスを始めていることを知った。
機能の詳細は報道発表資料

スマートフォン向けが狙いのようだが、パソコンからもアクセスできる。

提供される情報

リアルタイムの気象及び環境情報、さらに天気予報・防災情報等の配信
追記:2014/10/09
本サービスは、2014年6月30日にて提供を終了

非難の応酬は止そう

子供の頃の秋田で、御近所さんに朝鮮人の夫婦が住んでいた。 国籍は判らない。
その夫婦が、夫婦喧嘩をはじめると、自宅で争わずに隣近所の家に乗り込んで口喧嘩をはじめていた。
相互に相手の悪口を言い、自分がどんなに虐げられているか? どんなに我慢しているか? といったようなことを、大声でわめき、他人の理解を求めるのだ。 
「自宅に帰ってやれ」 ということで 隣近所宅を追い出されると、今度は道端で再開する。 
とにかく、「自分が悪くない事 そして 相手が悪い事 を皆様に知って欲しい」 が為に自宅以外の場所で大声で喧嘩する..ということらしかった。 翌日には仲良しになり、喧嘩なんかしませんという顔をするから笑っちゃうネ
これが頻繁だから、御近所連でも慣れっこで「また はじまったか」 ということになる。

菅官房長官が国連人権理事会で韓国の非難を行うことは、この夫婦喧嘩と同レベルである。
国際的な目で見れば、日本も韓国も大差無く、夫婦喧嘩のようなものであろう。
関心の無い喧嘩を聞かせられ、挙句の果てには何れかの国に対して甲乙のジャッチを求められる他国は迷惑千万であろう。  諸外国に、「また はじまったか」 と思われないようにしなければ。 恥ずかしいな

喧嘩するよりも、当事者同士で解決する道を選ぶのが大人というものでは...誰も止めてくれないよ

「都市伝説」 !?

曝脳雑記 ブログで「目撃!小さいおじさん(小さな幸せを運ぶという)」という記事を拝読した。

「小さいおじさん」 とは初めて聞く言葉であり、ネット検索したところ
WikiPedia:小さいおじさん
小さいおじさんは、日本の都市伝説の一つ。
その名の通り、中年男性風の姿の小人がいるという伝説であり、2009年頃から話題となり始めている。
目撃談によれば、「小さいおじさん」の身長は8センチメートルから20センチメートル程度。
窓に貼りついていた、浴室にいたなどの目撃例があり、道端で空き缶を運んでいた、公園の木の上にいた、などの話もある。
【都市伝説】小さいおじさんは実在するのか?目撃情報まとめ - NAVER まとめ

とのことだ。 今度は、「都市伝説」 って何じゃ?? である。
WikiPedia:都市伝説によれば
都市伝説(としでんせつ、英: urban legend)とは、近代あるいは現代に広がったとみられる口承の一種である。
WikiPedia:都市伝説一覧

今度、暇つぶしに読んでみよう

「通行止め」に思う

過日の大雪等、異常気象が発生すると すぐに道路が 「通行止め」 されてしまう。
道路を管理する者(国土交通省・地方自治体の道路管理者)や 交通を管理する者(警察・都道府県公安委員会) としては、事前に交通事故等を防止する為の方法として適切な方法なのかもしれない。

しかし、道路管理者や交通管理者は「通行止め」 さえすれば(してしまえば) 一件落着ということでも、道路を利用する者としては何ら解決しない。 解決しないどころか、状況が悪化する場合が多いのではないだろうか
異常気象になることは事前に認知していても出かけなければならない時、突然として「通行止め」され、道路の途中で前にも後にも動けなくなってしまう状況になるわけだ。

そもそも「通行止め」とは、「交通規制(通行規制)」方法の1形態である。
WikiPedia:交通規制より抜粋して引用
交通規制の目的は主に、災害や事故による危険の防止と安全確保、渋滞等の少ない円滑な交通の確保、大気汚染・騒音・振動などの交通公害の防止の3種類に分けられる。
特に異常気象により災害発生のおそれがある場合は、降雨量・風速・波高などの規制基準を定め、基準値に達した場合は区間を決めて通行規制を行うため、異常気象時事前通行規制区間と呼ばれる。
交通規制の法的根拠
道路交通法第4条

(公安委員会の交通規制)
第四条  都道府県公安委員会(以下「公安委員会」という。)は、道路における危険を防止し、その他交通の安全と円滑を図り、又は交通公害その他の道路の交通に起因する障害を防止するため必要があると認めるときは、政令で定めるところにより、信号機又は道路標識等を設置し、及び管理して、交通整理、歩行者又は車両等の通行の禁止その他の道路における交通の規制をすることができる。この場合において、緊急を要するため道路標識等を設置するいとまがないとき、その他道路標識等による交通の規制をすることが困難であると認めるときは、公安委員会は、その管理に属する都道府県警察の警察官の現場における指示により、道路標識等の設置及び管理による交通の規制に相当する交通の規制をすることができる。
2  前項の規定による交通の規制は、区域、道路の区間又は場所を定めて行なう。この場合において、その規制は、対象を限定し、又は適用される日若しくは時間を限定して行なうことができる。

道路法第46条

(通行の禁止又は制限)
第四十六条  道路管理者は、左の各号の一に掲げる場合においては、道路の構造を保全し、又は交通の危険を防止するため、区間を定めて、道路の通行を禁止し、又は制限することができる。
一  道路の破損、欠壊その他の事由に因り交通が危険であると認められる場合
二  道路に関する工事のためやむを得ないと認められる場合
2  道路監理員(第七十一条第四項の規定により道路管理者が命じた道路監理員をいう。)は、前項第一号に掲げる場合において、道路の構造を保全し、又は交通の危険を防止するため緊急の必要があると認めるときは、必要な限度において、一時、道路の通行を禁止し、又は制限することができる。
ということから、公安委員会は真面目に一生懸命に「通行止め」を行っている。
しかし、
  • 「通行止め」により車両通行ができなくなり、引いては死亡等に繋がる事件
  • 気象庁いわく 「記録的」 とか 「想定外」 とする異常気象が増々多発するであろう今後
を見て思う。

道路はつながっている。 その道路を「通行止め」する事を都道府県の公安委員会が判断する体制でよいのか
交通規制を行う基準は、当該公安委員会の独自判断とのこと...それでよいのか
「通行を禁止する場合は、事前に地方自治体の意見を聞き 他の公安委員会と相互に調整を図らなければならない。」 程度の記述を追加して欲しい。
「通行止め」して自分の管理エリア(道路)で事件・事故が発生しなければ当該公安委員会や警察は責務を果たしていると考えているのかも知れないが、「通行止め」したことにより道路以外での死亡等の事件・事故が発生しているのだ。

「通行止め」することにより孤立する集落が発生しないよう、公安委員会が独自判断で行うことの是非について検討したいものだ。

欲しかったマイ・カー

テレビCMで、ホンダの「N-ONE」を見た。 軽自動車らしいが、我輩のイメージする軽自動車よりも大きいようだ。

入社したばかりの頃、007映画のジェームズ・ボンドに憧れ、アタッシュケースを持ち歩いていた我輩にとって、マイカーは必須のアイテムだった。
発売されたばかりのトヨタ・セリカや、日産・フェアレディZ の購入を目論み試乗会に出向いたが、座高の高い我輩には狭過ぎたので断念した
それから、あれこれと物色していることを知られ、お袋に マイカーを所有すること を泣いて止められた。
気に入った車が見当たらず、月賦購入となること、更には両親の反対を受けて、マイカーを買うことは断念した。
以来、会社の車と レンタカー以外は運転したことが無く、自動車の車種や新車等にはトンと無関心である。

そんなことから、軽自動車と言えば360ccであると思っていたが、最近の物は660cc ということだ。道理で大きい

マイカーを持たなかった我輩は、代償行為では無いがサイクリング車を買い満足した。
代わりと言っては難だが、先輩や友人の車で遊びに出かけた。 当時の流行は ホンダ・N360 である。
Y.K.氏もN360を所有しており、「時速100Km出る」 とかガ鳴りながら、騒音を撒き散らしながら伊豆半島等に出かけたものだった。
鹿児島出身者達はN360に定員の4名が乗りこんで、鹿児島まで帰省し、上京時には各自がそれぞれ焼酎等の土産まで積み込む始末であった。 あの小さな車体に良くぞ入ったものである。
その後、日産・サニークーペ の発売とともに、軽自動車に乗る者が減っていったという記憶だ。

最近の軽自動車の車内は、当時の日産・サニークーペよりも広いのだろうと思いながらも、今更マイカーはいらないと思い直す。
安倍内閣の退陣を熱望

月別アーカイブ
Photogallery -最新6枚
  • ログインできない出来事
  • 11PMの星、逝く
  • エディタでdivタグが挿入
  • 焼け残った町家が頼り
  • 焼け残った町家が頼り
  • カシオのデジカメ生産終了
instagram

コメント感謝 -最新12件
ブログ内 検索

タグ絞り込み検索
禁煙開始から

今日は何の日?

2018年
2018年の日本
旧暦カレンダー
こよみのページ
世界時計
気象情報-livedoor石川県

 遊びに行こう



名言黒板


QRcode QRcode(2)
Make it cman

1日1回クリック
クリックで救える命がある。
更新情報RSS
follow us in feedly   無無無庵RSS
このエントリーをはてなブックマークに追加

プロフィール
I use Windows10 & Firefox
Display 1366×768 に最適化
・・・・ リンクフリー ・・・・


・・ IPアドレス検索 ・・
aWebAnalysis.com
  • ライブドアブログ