無無無庵

(むさんあん) - 思考が無く - 躰が無く - 心が無く
トキメキ団塊親父のセカンド・ステージ - 退職爺のボケ封じ

女人禁制と言うが

古くから女人禁制と言われる場所は多い。
そこの神様は女で、同性が来ると焼餅を焼くのではなかろうかと思う。

そもそも、世の中を仕切るには女の方が良い。政治にしろ、女のほうが向いていると思う。
力仕事しかできない男は、戦の役割を受け持てば良い。女の言いつけで戦ってくれば良い。
世の中的には「遊女」と呼ばれる者は天照大神の直系とも言われる。
要するに、基本的に女は偉いんだ。 (宗像三女神)

生物学的には、「女がメインで、男は突然変異」とも、「女だけでも子を作れる」そうだ。
それは兎も角としても、女人禁制は、女が同性を嫌った事に起因するのではないだろうか...と思う。

怪しい「メッセージR」

11/26夕、ガラケーの「メッセージR」フォルダーにdocomoと称するメールが届いた。

携帯電話が世に出た頃からドコモを使用している身としては、「メッセージR」と言えば安全であると思い込む傾向がある。文面としては、はっきりとは記憶していないが「放置するとdアカウントの第2メールが12月2日に使えなくなるから、次のURLにアクセスして対処しろ」的な内容であった。
メッセージサービスとは | サービス・機能 | NTTドコモ
メッセージRには、「ドコモからのお知らせ(メール)」・「Myインフォメール」・「dマーケット メールサービス」・「dカードメール配信サービス」・「各企業配信のメッセージR」などがあります。
で『お客様にお伝えすべき事項のご連絡を受信料無料でメッセージRを利用して、お客様の携帯電話にお届けします』との記載の通り、「メッセージR」はドコモ以外は配送できないと思うのだが....
それにしては、書かれている内容に疑問がある。ということでドコモのサイトにアクセスしてみた。
俺が探した限りでは上記メールに記載されたようなアナウンスは見当たらない。よって、この「メッセージR」は偽物であると独断した。

邪推すれば「Googleの2段階認証」が12月1日以降、キャリアメールではログイン用の確認コードを受け取れなくなり、「Phone Prompt」「テキストメッセージ(SMS)または音声通話」「セキュリティキー」で しか受け取れなくなる。これが敵の狙い目かもしれないと読んだ。
しかし、ネット検索では俺のような事例は見受けず、深読みのし過ぎかもしれない。怪しいと思った途端に当該メールはゴミ箱に消えたので詳細不明であるが、次回もあったなら、以下の記事に「ドコモ公式SMSに記載されるリンク先URL」が参考掲載されているのでチェックしてみることにしよう。


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エレベーター安全装置:学

警視庁警備部災害対策課のTwitterで「エレベーター安全装置設置済みマーク」なる物を初耳。

報道発表資料:エレベーター安全装置設置済マークの決定について - 国土交通省

「戸開走行保護装置」と「地震時管制運転装置」の2種類がある。(画像は上記ページより引用)
 20191031164910

「戸開走行保護装置等」は、平成21年9月28日以降に新設するエレベーターには設置が義務づけられているが、マークの貼付自体は任意なので、無くても同様の性能が備わっている場合があるとの事。

収録写真の引越し完了

2019/11/20、ライブドアブログ スタッフブログから「【HTTPS対応】画像のHTTPS配信について」とのアナウンスがあった。 ※過去記事:画像のHTTPS化?

2020年春にブログ本体がhttps化されてもライブドアブログ 以外の画像については混在コンテンツとして扱われる。また、2020/02にリリースされるChrome v81では混合コンテンツはすべてデフォルトブロックされ、他の著名なWebブラウザも同様の対応になる。 ※過去記事:混在コンテンツ壊滅作戦
混合コンテンツはすべてデフォルトブロックへ ~「Google Chrome 79」から段階的に実施 - 窓の杜
ということで、「フォト蔵」の収録写真をlivedoorブログに移し替え作成を実施し、完了した。
よって、2019年11月以前の画像についてはレイアウトが珍奇な記事か有るが良しとする。
今後基本的に画像はlivedoorブログに収録するが、外出時のガラケー撮影は「はてなフォト」にメール送信」する。なお本作業に併せて、今となっては陳腐化した記事を削除した。

過日質問したところ「フォト蔵もSSL化を検討中」とのことであり、他に「はてなフォト」がSSL化済みである。いずれもガラケーのメールにて画像投稿できるので、未来に備えて控えとしておく。

過日は、色々と迷っていたlivedoorブログ⇒FC2ブログへの引越しを行わない事に決めたが、気が変わったとしてもこれで画像データを自動移行し、URLも自動付与できる。
  1. HTTPS対応の状況についてお知らせします(2019/10/01)
  2. HTTPS対応の状況についてお知らせします(2019/11/07)
  3. 【HTTPS対応】画像のHTTPS配信について(2019/11/20)
過去記事:ブログの引越し雑記 / ブログカード利用:学

天に続く道:学

小雪11/22も過ぎ、直に師走で大雪12/07。
太平洋側は今週になってからは寒いらしい。北海道では小雪どころではないようだ。
積雪したならマラソンコースの決定にも支障が出るのだろうが、報道規制か、話題には上らない。
立冬小雪大雪
馬が肥えるほどに今年の秋が豊作とは思えないが。天候不順とは言うものの、天だけは高いようだ。
むしろ、やたらと多かった自然災害で青天井となってしまった家屋も多い。
世間的には消費税率が10%になった。物価だけは天井知らずになるのだろうか。

「天に続く道」と称される長い道が日本にある事を知った。


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鹿児島県の屋久島には天柱石と称する景色があるそうだ。


なるほど、天(空)にだったら行けそうな気もしなくはない。もう少し行けば。極楽に着くのだろうか。

暗号化回復キー:学

俳諧先ブログで「時間の余裕が出来た本日、新しいパソコンの「デバイス暗号化回復キー」の保管作業を行って・・・ -花咲爺やの気まぐれ通信」を拝読した。
管理人さんは最近までWindows 7を使用していたが、来年のサポート期限切れに備えて新規購入したWindows 10にソフトのインストール等の環境整備中とのことで、その記録をブログで紹介されている。

当該記事で言う「デバイス暗号化回復キー」とは「BitLocker回復キー」と同義語のようだが初耳也。
BitLocker回復キーとは、システム ドライブへのアクセスの試みが承認されている事を BitLockerが確認できない場合に、システムのロックを解除するために使用できる一意の 48 桁の数字のパスワード
との事で、パソコンが大病になった場合(?)に必要となる物のようだが、俺的にはそんな物を取得した記憶が無い。以前「Windows10-OSのバックアップ(2016年12月17日)」を学び「システム修復ディスク」「回復ドライブ」なる物は作成しているのだが、「BitLocker回復キー」とは初耳である。

ということで「BitLocker回復キー」を探したが、以下と同じ症状である。
BitLocker 回復キー がないと言われる - マイクロソフト コミュニティ
ネット検索すると「デバイスの暗号化を有効にする」ほか多数の関係すると思われる記事を発見するものの多々な説明に、闇は深まるばかりだ。ex.Windows Vista以降は必ずBitLocker回復キーを取得できる。メーカー品ではメーカー側がBitLocker回復キーを所持していてユーザーは知らない...等である。
俺の環境は、Windows 7⇒10に無料グレードアップし、その後「業者に委託してSSDの換装工事」を行っている。「BitLocker回復キーは絶対に取得できる」との事であるが、取得行為を行った気がしなくもないし、SSDの換装工事の委託業者の手元に有るのではないかとも思える。
メーカー側が所持している事も考えられるが、前述の花咲爺やさんは自作パソコンではないと見た
Windows 10 での BitLocker 回復キーの検索 (BitLocker 回復キーを探す)
パソコンが大病にならない限りは「BitLocker回復キー」は不要であろうと見ているのだが、そんな時に限って大病を患うのも世の常である。しかし、2011年春版の俺のパソコンだから買い替えれば、今更そんなにシャカリキに「BitLocker回復キー」探しをする事もあるまい...という揺れる心である。

とは言うものの、修復しておくに越したことはないだろうとも思う。
以下の記事で本件解決の糸口となりそうな事を見つけたので、これから試行してみる。
BitLocker回復キーの取得方法 - マイクロソフト コミュニティ
ブラウザーを InPrivate モードで起動して試す、(IE なら)設定をリセットして試す、別のブラウザーで試す
~~【追記】~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
先ほど本記事に愚呑さんからコメントをいただき、俺は「BitLocker回復キー」の活躍場面を誤解している事に気が付いた。上記にて「BitLocker回復キー」の役目を『パソコンが大病になった場合(?)に必要となる物』と書いたが誤っている。単純に言えば「ノートパソコン等を紛失・盗難した場合」等に備えてのセキュリティと考えて良さそうだ。スマホの位置情報を詳らかにしておくことで、紛失や盗難の場合に探し出せる仕掛けのWindowsパソコン版と考えても間違いではないだろう。すなわち、自宅に置きっぱなしの俺の環境では敢えて必要としないということだ。まあ、そればかりではなく大病時への備えもあるようだが..
俺的には自分の所在を知られ追跡される事を嫌いガラケーやタブレットでも「位置情報」offにしている。
20191123
Windows OSの破損時に必要となる物とばかり考えたが、とんだ誤解也。2019年7月にクリーンインストールした際(Win10 v1903に成った)には、「BitLocker回復キー」なんて知らなかった
Windows 10 をクリーンインストールする手順 - ぼくんちのTV 別館
富士通Q&A - [Windows 10] 青い画面が表示され回復キーの入力を求められます。  : 富士通パソコン
【回復キーを求められる作業の例】
・このPCを初期状態に戻す
・回復ドライブからのリカバリ
・Windows回復環境からのシステムの復元
ということで、「BitLocker回復キー」の取得作業は取り止めとする。「回復ドライブからのリカバリ」等をするような大病になっらクリーンインストールした方がさっぱりするだろう。しかし、取得のための画面が表示されないという俺の環境は気に入らない。この件について勝手に推察するには、俺の環境は
設定⇒更新とセキュリティ⇒ディバイスの検索⇒をオフにしている。為ではないだろうか?
「位置情報」onにすれば「BitLocker回復キー」取得のための画面が表示されるのでは

ブラウザ導入状況:3

【この記事は、ブラウザのアップデート(旧)ブラウザのアップデート:新の続き】
過去記事の更新は中止し、向後は本記事を更新する。
なお、このパソコンには、OSはWindows 10 Home x64、WebブランザはメインとしてMozilla Firefox、サブとしてGoogle Chromeを使用、Chromium版のMicrosoft Edge安定版(Chromium Edge)をインストールしている。カスペルスキー利用。いずれも自動更新により最新版を維持している。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
Chromium Development Calendar and Release Info
リリーススケジュール>>Chrome Platform Status
Google Chrome DLL先 正規版 / ベータ版 / Dev版
RapidRelease/Calendar– MozillaWiki
WikiPedia:Mozilla_Firefoxのバージョンの変遷
Mozilla Firefox DLL先 正規版 / ベータ版(プレリリース版)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 
Mozilla Firefoxの場合
  • v60で、HTML文で『123<br />』が『<div>123</div><br />』と記述される件(Firefoxフォーラムにて質問)
    当該記事(2018/05/09)より、『「Firefox 60 for developers - Mozilla | MDN」により仕様が変わった。about:configから「editor.use_div_for_default_newlines」を検索し、 値をfalse に変更することで本件は発生しなくなる。これにより Firefox 59 までの挙動に戻っているらしい。
    ※「マークアップ生成の違い - コンテンツを編集可能にする- HTML | MDN」によれば『例えば、編集可能な要素内で新しいテキストの行を作成するために Enter/Return を押下したときのようなシンプルな場合でさえ、主要なブラウザー間で扱いが異なっていました (Firefox は <br> 要素を挿入、IE/Opera は <p> を使用、Chrome/Safari は <div> を使用)。Firefox 60 では Chrome、最新の Opera、Edge、Safari に合わせて、<div> 要素で行をくくるように更新しました』との事である。
    しかし、2018/10/27時点でChrome v70.0.3538.77では<div>ではなく <br> を使っていた。

    過去記事:エディタでdivタグが挿入
  • 関連記事:Firefoxのセッティング
Google Chromeの場合
ほぼ同機能のChromium Edgeと併用しているのも面白みが無いと考え、2019/12/02 13:30、Google Chromeはベータ版を用いる事にした。よって、通常版はアンインストールした。
2019/03/28夕(v73.0.3683.86)、SSL / TLS 設定で「TLS 1.3、TLS 1.2」のみとし「SSL 3.0、TLS 1.0、TLS 1.1」は使用しない設定としたいのだが叶わず(別頁「ChromeのTLS 設定方法?)、試みにChromeのベータ版(v74)をインストールしてみた。結果、変わらず、ベータ版をアンインストールしたが、PC全体及びChrome正規版自体の動作がおかしいような気がして、正規版についてもアンインストールした上で再度インストールした。要するに無駄な工事をしたと言う事也。
Chromium版のMicrosoft Edge (Chromium Edge)の場合
Beta版(2019/08/22)インストール
安定板(2019/11/09)インストール 本安定板をインストールした事で、下記の標準版は上書き消滅した。
2019/11/10 17時、Beta版をアンインストールし、安定版のみにした。

Microsoft Edge (EdgeHTML)の場合 (※バージョンノ更新履歴:英語のWikiPedia)
Internet Explorer 11
2019年4月の Windows Update メモ - ぼくんちのTV 別館」記載の以下(無断引用)について、殊更の症状は無かったが施術しておいた。そもそもIE 11は使っていないのでどうでもよいのだが
IE11 の設定で [信頼済みサイト] の [保護モードを有効にする] を有効にすればOK
  1. 「ツール」>「インターネットオプション」>「セキュリティ」に移動
  2. 「セキュリティ設定を表示または変更するゾーンを選択してください」>「ローカル イントラネット」>「保護モードを有効にする」を選択
  3. 「信頼済みサイト」>「保護モードを有効にする」を選択
  4. 「OK」を押し、その後IE11を再起動
その他、共通
関連記事:Windows 10の不調記録:7  / アドインのインストール状況:03ソフトのインストール状況:04ブラウザのアップデート:3 / 「修復ディスク」を作成「修復ディスク」を作成-2 / ★SSL / TLS 設定方法 / Firefoxのセッティング/ デバイスドライバ更新:学 / FirefoxのRSS購読ボタン? / 最新Chromeを使って? / ブラウザ&日本語入力
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