出血した左目の件で眼科に行く。
医者に言わせれば、糖尿病患者にはよくあることということらしい。
ことさらの事も無く、帰宅。もちろん薬も出ない。

左目は、もともと加齢黄斑変性が有った。

2010/10月には鎌倉の病院で、右目の糖尿病性網膜症に注射治療を受けた。(鎌倉では結局、2回の注射)
しかし、2011/6月の引っ越しの真っ最中に(確か左目)が出血した。
以降は、単身暮らしの大宮で左右の目にレーザー治療を受けた。
出血した目が透明になるの迄は、1ヶ月程度を要したように記憶する。
しかし、注射治療を受けた右目は、未だに瞳の真ん中が黒ずみ文字を読める状態では無い。

そんな状態の中で、左目が悪くなったのだから、おとなしくするしか無いな~