2010年3月26日に糖尿病のインスリン注射が中止となり、以降は65Kg近くの体重を維持していたが、2012年3月から野々市暮らしをするようになってから体重が増加した。 あっという間に、70Kgを超え、今じゃ76Kg。
2011年7月からの大宮・単身アパート暮らしをしていた際でも、65Kgを維持していたというのに、ガッカリである。
インスリン注射の指導入院した時の体重74.xKgを超えている。 なんとかせねばならん。
アルコールを含めて飲料の補給量は、以前と変わりが無い。 食事の量も、ほとんど変わりが無い。

変ったことは、歩行数だろう。
鎌倉時代・大宮時代ともに、1万歩を超えて歩いていた。
当地でも、通勤時間と同程度に20分程度は散歩している。 20分では、3500歩程度にしか過ぎない。
その差は、勤め先事務所内で 机から喫煙室に移動する為の距離ということなのだろうか。
2Fの事務室から1Fの喫煙室迄は、階段を含めて何歩になるのか知らないが、1日に最低でも7回は行き来していたから、それなりになるのかも。 外出時には1万歩を有に超えるが、外出しなくても1万歩に近かった。

純粋に散歩だけで1万歩を超えようとした場合、0.7m / 1歩 として 7Kmを歩かなければならない。
ということは、2時間近くを歩かなければ1万歩にならないということだ。 そんなに歩いたら当市を通り越してしまう。
室内での自転車漕ぎとかの方法が考えられるが、カロリー消費につながる程の運動量をこなすとなれば、やはり2時間近く行わなければならないのだろう。
減量できる何かを探すのも難儀なこっちゃ

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