「わが縄張り”ブラリ散策”:加齢黄班変性再発!~再び怖い眼球注射治療・・・」を拝読した。
白内障手術後、加齢黄班変性(滲出型)が再発し、手術をされるとのご様子だ。
眼球への直接注射を十数回経験済みでも、恐怖感があるとのこと...大いに納得する。

医師いわく、儂の左目には加齢黄斑変性が起こっているとのことだが、自分なりには差し障りを感じていない。

むしろ、糖尿病網膜症が起爆剤だったらしい右目の網膜の凹みからくる視界の歪みが不自由である。
1年以上も、点眼薬と内服薬により凹みが平らになることを目指しているのだが、一向に平らにはならない事はOTC(光干渉断層計) の検査結果が示している。
医師は、「最終的には手術が必要かも知れないが、手術をしなくとも眼球の裏側に投薬すれば良いかも(?) 。 スポイトのような物でやるから大したことでは無い」 と簡単に言う。

既に類似した目の施術を2度受けている儂は、手術であろうが、何であろうが、嫌でも視野に入る目の前を手術用器具のような物がチラチラすることに身が縮む思いをするので嫌いなのだ。
目のレーザー光凝固術というものは (転居に伴い病院を変えた為) 十回以上受けたが、あれには恐怖感は無い。
いずれは何らかの手術を受けなければならないのだろうが、今からおっかない

レーシックを受ける人は、怖くないのだろうか??

関連過去記事
お絵描きはソコソコに
「白内障」の手術か~
健康を悩む
眼科へ
ダイエット宣言
瞼に映る幽霊

参考
フタバ眼科【兵庫県明石市大久保町】白内障手術 網膜硝子体手術 緑内障手術 実績多数