対立候補がいないということは、無投票当選になるのかね~  冗談じゃないよ
WikiPedia引用
無投票当選とは、選挙において立候補の届出者数が定数を超えなかった場合に、投票が行われずに、いわば不戦勝で候補者が当選する状態を指す。
イジケ虫が、みんなにそっぽ向かれると何をはじめることやら...
選挙期間になってから書くと怒られるから、今のうちに言うけど
それまで駄々を捏ねて、大阪都になりたいのかね~
独り相撲を する方も、させる方も、それを黙って見ている大阪市民・府民。 何をしていることかね~
無投票当選は公職選挙法で定められているのだから、このままでは再選することになり、現・市長は 「それ見た事か! 」 とばかりに やりたい放題になるだろうね~
現・市長に 誤りを判らせる為には、住民投票で大阪都構想に NO を突きつけるしか無いんじゃないの。
大阪都構想の是非に関して住民投票をやってみれば良いのでは
現在は、大阪市長選に名乗り出る程の器の者がいないことは言えるね~ 進行中の東京都知事選の立候補者から、誰か回ってやれば。 どうせ空っ騒ぎの茶番なんだから、東国原英夫氏が出馬するとか。(冗談)
無投票当選で当選することが、大阪市民の民意なのだろうか
また、誰が市長になったところで、あの街に変化があるとは思えないし  でも、我輩なら現・市長だけは嫌だね。
  • 予算・人事・日程…大阪市役所大わらわ 橋下氏辞職表明:朝日新聞デジタル
無責任としか考えられないことを平気でやる奴だよ

当地のことじゃ無いから、黙っているか
WikiPedia:大阪市長 / 橋下徹
WikiPedia:大阪市長-歴史より抜粋  ※奴がイジケルのは、この辺かな
  • 1889年(明治22年)、大阪市が発足するものの、大阪は東京・京都ともに特例として市役所は設置されず、府知事が市長を掛け持ちすることになり、参事会や市会にも、市長の代わりに府知事が出席していた。
  • 1898年(明治31年)、政府が東京・大阪・京都の市制特例を廃止し、市役所が設置されることに伴い、市長も選出されることになった。任期は6年。
  • その後も、大阪市会で市会議員による投票で市長を決定していたが、第二次世界大戦後の1947年(昭和42年)4月に公選制となる。以後、市長の任期は4年。
  • 現在の大阪市長は2011年12月19日に就任した、19代目(公選制では9代目)の橋下徹である。
  •  なお、1963年(昭和38年)から2007年まで、5代連続で現職市長の助役が次の市長に就任していた。(2007年4月1日から、地方自治法の改正に伴い、助役は副市長と改められた。)
※公選制 : 選挙により直接的に選出すること
無責任に言えば、政府主導で、大阪都にしてやれば  現・大阪市長に口を挟ませないで..