「全聾(ぜんろう)の作曲家」 佐村河内守が謝罪会見をしようと しまいと、どうでもよろしい。
何のために、誰に対する謝罪なのか 謝罪することで、社会から認められたい意志があるのだろうか
謝罪の内容がどのようなものであろうが、その作曲家は社会的に抹殺されるだろう。
マスコミも、いつまでも作曲家の事を報じる必要は無い。
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報じるのであれば、これ迄は評価されていた曲に対する再評価についてではないだろうか??!!
「全聾の作曲家」 が作った曲だったから高い評価だったのか!?
ゴーストライターを務めてきた健常者の作曲家(新垣隆)が作った曲だったことが判明しても、なお高い評価なのか(?) が報じられることはされていない。

名曲は、誰が作ろうと名曲なのではないのだろうか