時事ドットコム:改造内閣が本格始動=「1億総活躍」実現へ全力
昨日、第3次安倍(改造)内閣が発足した。 安倍内閣も永過ぎたというべきか。
安倍が総理大臣になってから、ろくなことが無い


安倍総理に、中国・韓国のTOPと仲良くなってくれとは微塵も思わない。
しかし、中韓TOPに、あれ程までに嫌われるということは、日本国民には知らされていない安倍晋三氏の何かを知っていることが要因であると考えてしまう。 中韓TOPの偏見だけということもあるまい。
両国ともに、安倍総理を嫌っているだけで、他の事・人ではそれなりに上手くいっているのは不思議だ。

一方で、欧米諸国ての安倍総理は良評価であるかのように日本のマスコミは報じている。 果たして本当だろうか。
日本のマスコミが報じることが世界の見方であるとは限らないだろう。
オバマ大統領が率いている間だけでも、アメリカは尾っぽを振ってくる犬には厚遇しているような素振りはするだろう。 しかし、それが日本のマスコミが報ずる程に安倍総理の行いを評価した結果とは限らないだろう。

「1億総活躍担当相」というポジションは、国民が皆で戦争に向かいましょうという役割なのかな~
中学のトイレ紙に「自衛官募集」、批判受け回収 滋賀:朝日新聞デジタル

スタッフを変えてみたところで、何も変われない。 TOPの安倍晋三内閣総理大臣が変わらなければ。
石破茂氏は下野するか(?) と期待したが、長いものに巻かれる道を選んだ。

「明日は明日の風が吹く」 石原裕次郎