左目出血に始まった病院の転院については、思いもしなかった方向に向かおうとしているのでメモ。

そもそもは、左目が出血し硝子体手術の行える病院を紹介された。併せて、右目の黄班の浮腫みへの対処もあった。 「手術をするのであれば...」ということで、血液サラサラを出している糖尿病内科が紹介状を書いた。
これにより/俺は、眼科と糖尿病内科の転院を考えた。 転院する為に糖尿病内科より注文が付き、循環器を受診することになった、

前記に並行して市の行う健康診断を受けた。健康診断は、ガン予防を目的に行っている様子だ
その健康診断で「肺と大腸」の精密検査を指示された。
肺のCTにて、間質性肺炎との診断であった。 大腸の検査は近日中に日取りを決める。

そんな調子で、悪いところがドンドン出ているが、治ったところは無い
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最近では、外因で無ければ、必ず病院で死亡原因を付けられなければならないようだ。
そんな死亡原因の中でも肺炎は多いが、俺の場合は間質性肺炎と書いてくれると呼吸器の医師が言った。
進行性で治療に抵抗性のものでは数週間で死に至るものもある。慢性的に進行した場合は10年以上生存することも多い。
ちなみに、2014/12/16に肺炎球菌ワクチンを摂取したが、これが原因では(?)と邪推している。
間質性肺炎について/漢方科 松本医院
WikiPedia:医薬品副作用被害救済制度
薬の副作用情報 (独立行政法人 医薬品医療機器総合機構)


救急搬送される病気には色々とあるが、中途半端に助かるのならば、1発で逝きたいものだ。無論、完全な状態で助かる方が望ましいことは言うまてもない。 著名な病気で例えれば、心筋梗塞はOK、脳梗塞はNGだ。
ヤバクなる前に、目だけは良く見えるようになりたい。暗い中でも女将の顔程度は良く見ながら死にたいものだ。

「日本ブログ村」にも「病気ブログランキング」があり、その中で更に「肺炎・間質性肺炎」というジャンルがあった。 そんなジャンルが存在する事に驚きながら、巡回してみる所存である。
いずれにしても、間質性肺炎の原因を掴むことが先決だ。 膠原病

びまん性間質性肺炎、特発性間質性肺炎/2分で分かる医療動画辞典 ミルメディカル

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