STAP細胞は、「極秘研究」だったということ..さもありなん(?) と思う。 小保方氏は、スケープゴートだったのか
WikiPedia:スケープゴートより引用
スケープゴート(scapegoat)は、「身代わり」・「生贄(いけにえ)」などの意味合いを持つ聖書由来の用語。
贖罪(しょくざい)の山羊」等と訳される。
事態を取りまとめるために無実の罪を着せられた「身代わり」や、無実の罪が晴れた場合の「冤罪」など。
ネイチャー誌での指摘が無かったら、理化学研究所の御手柄ということかしらん??
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小保方晴子氏が卒業した早稲田大学の論文を、他の人が書いた論文を含めてチェックするとの報道もある。
WikiPedia:博士より抜粋引用
博士(はくし、はかせ)は、学位の最高位(博士の学位参照)。英語からドクターとも言う。
博士の取得方法としては、博士課程に在籍して学位審査に合格、修了した者に授与される課程博士と、在学しないまま学位審査に合格した者に授与される論文博士がある。
また、学位ではないが、名誉称号としての名誉博士なども存在する。
再度チェックをやり直すということであれば、これまで行われていた早稲田大学での論文チェック体制というものに疑問を覚える。
日本での科学分野の白い巨塔と言える理化学研究所からの圧力で、早稲田大学も止むを得ず行うということなのだろうか??
「早稲田大学ては厳格なチェックを行っており、改竄・捏造ということを見逃していない」 と言えないものなのか。
そんな再チェックを必要とするような御粗末な体制なのであれば、他の学部や他の大学だって危ういのでは無かろうか??!! 小保方氏に絡む時代のチェック体制・方法が甘かったとでも言いたいのか??
そんな卒業生が 「博士教授でござい」 という顔をして世の中を牛耳っているのかと思えば、肌寒さを覚える。
科学分野ならまだしも、医学分野でなら...

理化学研究所は早稲田大学での論文チェックをチラつかせることで、小保方氏に同期卒業生からの圧力が掛かり、小保方氏がギブアップすることを期待し目論んでいるのだろうか??!

予定されている小保方氏側の記者会見が楽しみながら、結果が明ら様になることはないだろうと思われますな~