小さな探知機、大きな安心 認知症の高齢者ら見守る:朝日新聞デジタル
親機が子機の電波をキャッチし、離れた場所にある子機を探し出すという「ヒトココ」という商品がよさそうだ。
認知症の患者や子どもに子機を持たせておけば、行方が分からなくなった時に親機を使って探索ができる。
GPSが機能しにくい地下街や建物の中でも位置を絞り込める。市街地では最大数百メートル、見通しのよい場所では約1キロ程度離れても探知できる。子機の大きさは手のひらに収まるサイズ。充電式電池が1~3カ月と長持ち。
上記記事によれば「福岡のベンチャー企業」が開発した製品らしいが、ネット検索しても多数のヒットがあり、本家は不明であった。 「HITOCOCO」との標記も同じ製品のようだ。 ヒトココ - Facebook
 
Kazufusa Kuga YouTubeより

 楽天市場やAmazonでも多数のヒットがあり、概ねにおいて、親機+子機で3.2万円程度のようだ。


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