報道発表資料 : 生活をサポートする「家のあんしんパートナー」を提供開始| NTTドコモ
ジャパンベストレスキューシステム㈱の「生活トラブルサポート」と「家事サービスサポート」が提供されるとのことだ。

月額使用料:450円で受けられるにしては「家のあんしんパートナー 」の内容は充実しているようだ。
特に“家事サポート”は、国が行う介護保険の枠を超えて、“金さえ出せば”、認定を受けずとも介護の手伝いが受けられるようだ。 以前、「ずっと安心パック」という東京圏の一部地域でのサービスを知ったが、それの全国版か。
ちなみに、ジャパンベストレスキューシステム(JBR社)は名古屋が本社とのことだ。 公式ホームページ

根拠の無い楽観主義の我が夫婦だが、家はセコムのガードを受けている。
しかし、「助けて電話」の必要性を感じていた為、昨年は「病気の際の駆けつけサービス」も受けられるようにした。

docomoが「家のあんしんパートナー」のようなサービスを始めるとは、異業種として誠に意外だが、メニューを見るとなかなか良い。 向後セコムのメニューとされる計画が無ければ、docomoのサービス加入を検討しよう。

docomoのメニューに含まれているのかは不明だが、JBR社のメニューでは“パソコンの生活救急車”もある。
老眼鏡を掛け直しながらパソコンの復旧工事を行うよりは、手っ取り早いかもしれない。 NEC > サポート