NHKオンライン|NHK公式ツイッターのフォローの考え方
NHKはTwitterを好んでいるように見受けたが、上記のようなお達しを出した。
Twitterに限らず、SNSには嫌なコメントが付き物なのかもしれないが、NHKですら音を上げるということか。
【NHKオンライン|Twitter、YouTubeほか外部インターネットサービスについてによれば
NHKではより多くの皆さまにNHKの番組やサービスについてご理解いただくために、以下の外部サービスを活用しています。 ご利用にあたっては、「NHKインターネットサービス利用規約」をご確認・ご同意ください。
とのことだ。 天下のNHK様は、外部サービスの利用についても規約を設けるのかい

俺は以前はSNSを利用する事を毛嫌いし、利用するについてはfacebookとTwitterの使い分けを考えていたが、最近はLINEにも参加して、SNSを愛用する始末となった。 ブログ vs 掲示板の使い分け等も考えていたがSNSも悪くはないという感じになった。 ※WikiPedia:ソーシャル・ネットワーキング・サービスの一覧

SNSを存分に使いこなしてはいないが、Facebookは掲示板のように特定の話題について“主題と返信”という“テーマに言及した”話題で利用ができる為、Twitterよりも好みであった。 女性は脱線する事を躊躇しない。
しかし、過日「ハッシュタグ #ためしてガテン」を眺めていたら、特定の話題に関して複数のユーザーが意見を述べる事ができるようであることに気が付いた。 そこで、ハッシュタグなるものを改めて学びだした次第である。
 Facebookの場合、「お友達申請」とかをして相手に認めてもらわないと書き込みできない仕組みになっている為、申請させてもらった人が多い。 LAINも、相手に認めてもらわなければならない。 しかし、Twitterの場合は認知行為が不要のようだ。 また、行って来いのドッチボール会話は(むしろ)不要で、発言しっぱなしOKらしい。
どちらの仕組みが良いのかは依然判らないが、相手次第で使い分ければよいことだろう。
暇人としてはそんなことを考えながら、向後はFacebookTwitterに力点をシフトしようと思っている。
なお、ハッシュタグは、Twitterに限らずSNSでは利用可能らしい。
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