骨折騒動が収まり、最近は歯医者通いばかりだったので、本日はたいへん久しぶりの気分で通院してきた。

2016/03/30以来となり、糖尿病の血液検査の結果なども楽しみにしていた。結果は安堵できるものであった。
2016/02/17に高めになった血圧についても、正常になった。降圧剤の中止はもう少し様子を見てからとの事。
骨折は完全卒業となった。2015/12/06からだから、丸6ヶ月。早いような長いような。
眼科は、これまでは2ヶ月刻みで通院していたのを4ヶ月刻みになった。
安定して来たと考えるべきか、見捨てられたと考えるべきか、俺としてはなかなか複雑な心境だ。

喉にイガイガ感があったので、耳鼻咽喉科で鼻と喉のカメラ検査を受けた。結果は異常認めず・
過日の間質性肺炎宣告以来、なんとなく気がかりであったが、イガイガ感が季節替わり時期特有の症状だろうという診察であった為、ひとまず安心というところだ。
現在診察を受けている医師は、2015/10/16の旧・医師の間質性肺炎宣告について疑念を抱いており、06/20に再度検査を行うことになっている。 結果が楽しみである。
「間質性肺炎ではない」という結論が出た場合、『吸うべきか、吸わざるべきか、それか問題だ』

ということで、高値安定ではあるものの、安定しているだけでも安心できるという奇妙な安堵感に浸っている。

 とは言うものの、相変わらず結論の見えない喫煙戦争の中で、受動喫煙についてまたまた話題が出た。

受動喫煙による因果関係が有るとしてカウントされていた“肺癌や心筋梗塞などによる死亡者”に加えて、“脳卒中やSIDS(乳幼児突然死症候群)による死亡者”もカウントされた結果ということらしい。

“西洋に追い付き、追い越せ”の第二明治維新を図って2020年東京オリンピック・パラリンピックを開催する為に、厚生労働省は受動喫煙対策を強化する方針とのことだ。
本当に『喫煙が悪』なのならば、タバコの発売を禁止すれば良かろう。 脱法ハーブと相違点が理解できない。
また、電子タバコべーピングの相違点はなんだろう。
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