08/16は左目出血から1年目であった。 「やれやれ健康2015」のとおり、昨年は健康面では散々の年であった。
目の出血に続いて、昨年の今日(2015/10/16)は、間質性肺炎を宣告された日だ。
その日から禁煙して、今日(10/16)で丸1年が経った。 今年は閏年だから、既に禁煙記録365日を過ぎた。
「受動喫煙と肺がんに関するJTの反論」を国立がん研究センターが完全論破 - GIGAZINE
○年生存率が云々と言われたが、取りあえず1年は生き延びたということだ。非結核性抗酸菌症には要注意也。

2015/12/06に左の肩部(上腕骨)を骨折して2016/03/30には通院不要となったが、季節の変わり目には痛みがある。
病院を替えてすべて作り直した総入れ歯だが、未だに合わない。

そんなこんなと考えている内にお迎えがあるのだろうから、健康面で悩んでも致し方ないのかも知れない。
とはいうものの、治療する病気は決めておこう。

取りあえず、自分の健康調書だけは作っておこう。 「週刊誌に読む死に方」のとおり、死に方も色々とある。
しかし、夫婦二人の我が家では「家の安心パートナー」を依頼したものにしても、 (“最期の瞬間”の迎え方?)
相方一人では、救急車の手配だけでも手に余るだろう。 心臓マッサージができたものにしても、救急車が到着すればドアを開けたり等などがあり、連続して行うことは不可能だ。 御近所に助けを求める時間は無いだろう。