健康だの介護だの、老後だの死後だの、ということの情報を嗅ぎ集めても、社会の仕組みの変化とともにドンドン変わるので訳がわからない。何時お迎えが来るのかも知らない中で、あれこれ学んでも仕方がない様な気もする。
そんな気分の中で、終活で墓地探しや老人ホーム探しも悪くはないが、旅先等での事故や、“かかりつけ医”を利用できない場合に備えて病気の履歴書が必要だと考えてきたが、携行できる健康調書を作ろう。

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