ソケットタイプ GPSレシーバー ロマンスグレーの独り言」を拝読した。
以前より“デジカメでGPSを使いたかった”のだが、それをすると携帯の使用料金が高くなるような感じで使わなかった。そもそも、俺はGPSという物がどんな利用の仕方があるのかを判っていない。 ※GPS機能搭載のデジカメ

「ヒトココ」というGPS機器は、親機が子機の電波をキャッチし、離れた場所にある子機を探し出すという。認知症の患者や子どもに子機を持たせておけば、行方が分からなくなった時に親機を使って探索ができると思い関心があった。
それよりも、“GPSとカメラを内蔵したガラケー”のように、地図ポイント付きの写真を撮りたかった。しかし、『GPSのポイントを受信』するという機能はガラケー等の携帯電話用の電波を受信できるからこそ機能するのでは(?)と考えていたが、どうやら“GPS用の電波”と“携帯電話の電波”とは関係が無いようだ。

しかし、そのことに関してWikiPediaのGPSレシーバーを読んでも理解できない。
とはいうものの、最近の“GPS内蔵デジカメ(GPS機能搭載のデジカメ)”を使いたいと目論んでいる。 観光地巡りをする際などに、各写真に撮影ポイント情報があれば、Googleマップ等で表示させることで撮影したポイントを忘れることも無く、後日に関連情報を付記すれば簡単にデーターベース化ができるだろうという算段である。
“GPSレシーバー”を始め、GPS機能を利用できる市販機器について調べてみよう...
 -・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
良いGPS内蔵カメラを買ったら、現在所持している物は断捨離しよう。 過去記事:写真を撮ろう-想い出作り
カメラの断捨離と同時に、溜め込んでいるレコードも処分しよう。
【宅音便】レコード・レーザーディスク・CD・DVDなどを買い取ります!
GPSレシーバを使わずに位置情報を記録する GeotagPhotos の使い方 | Photo Mini