平成28年(2016年)熊本地震」と命名された大規模地震から1年が経ったが、阿蘇山の噴煙が高いらしい。
朝鮮半島ではキナ臭い噂が多く、遠く離れたアリスの不思議な国からは世界の保安官を気取る厄介な奴が顔を覗かしている。 お陰で、地震で沈みそうな日本国の政府は、自然災害への備えを捨て去ってチャンバラごっこにのめり込んでいる。 その政府が奨めるとおり、国民は「命てんでんこ」で我が身を守る工夫をするしか無いようだ。

安倍総理大臣は二言目には「国民の命と財産を守る」と言うが、守るための具体策が示されない中で、これまでは守護神の役割を果たしてくれていた正義の味方の自衛隊は、悪の味方と化してトランプ国の番兵になってしまった。
安倍首相はアメリカの番犬になりたいのであれば自分だけが成ればよかろうに、自衛隊の御土産の持参だ。
右翼と称される組織などや、日本会議などの組織は、この現状をどのように見ているのだろう。
安倍首相は「美しい国、日本」を目指すと言うが、売国奴にしか見えない。 憲法記念日 / 憲法改正論議

そんな状況の中で、2011年3月11日に発生した「東北地方太平洋沖地震」では周知されることの無かった熊本地震の“地震体験記”が無料でWebに公開された。 また、被災地熊本の現状が公開された。
書籍「熊本地震体験記」ほぼ全文をウェブで無償公開――災害への最大の備えは『想像する』こと -INTERNET Watch
熊本地震体験記 いつか来る、その時のための体験共有
360度動画ドキュメンタリー「VR 熊本震災」震災直後の熊本、現在の熊本 | Mogura VR - 国内外のVR最新情報
我が身を自身で守る為にも、このような体験記により疑似体験することが大事であると思いながら拝読する也。

熊本城のうた ‐ エグスプロージョン

エグスプロージョンが、熊本県のゆるキャラ・くまモンと、熊本城おもてなし武将隊の加藤清正・細川忠興とコラボ
おもてなし武将隊なんて~のがあることを知らなかった。 WikiPedia:ゆるキャラ