最近はFacebookへのアクセスが重すぎる事に辟易している。
Facebook、“若者離れ”で頭打ち傾向に - ITmedia ビジネスオンライン
重いこととは別の要因でFacebook離れの傾向があるらしい。
昨年の今頃はLINEに参加した。とは言うものの、使う目的は違うが、古くからのTwitterは捨てがたい。
Facebookだけで逢える人もいるのだが、現在のFacebookの速度では実用面で疑問が多すぎる。
関連過去記事:重くなってきたSNS:考

 本日の午後、パソコンを修理屋に持ち込む。
主目的は、専門家による換気ファンを中心とした内部掃除の為だが、診断結果次第で『HDD⇒SSDへの交換』を依頼することになるかも知れぬ。その場合、1週間程度の入院ドッグということになる。それで少しは早くなるだろうか。
過日記事へのコメント愚呑さんから貴重なアドバイスを戴いたが、俺の視力ではPC解剖は無謀也。
入院ドッグとなり当分の期間パソコン操作ができなくなることを想定して、閲覧拒絶の開始日06/03 12時を速めて、昨日05/31 14:30に拒絶設定した。 3日速めたところで、然したる支障は無いだろう。長い期間看板を上げた。
 今日の15:00-16:00は、このブログレンタル会社がシステムメンテナンスだから、ある意味で丁度良い。
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 昨日、俳諧先の「ミキパパのリタイア日記」で『Windows10の Creators Update(バージョン1703)に手こずる』という記事を拝読した。それによれば、 Creators Updateは未だにチンタラしている状態のようだ。まるで、マイナンバーの御披露目の際のようだ。 してみると、俺はそそっかしく工事をしたが、あながち間違いではなかった。

既に6月となり、Creators Updateの自動アップデートが開始された04/11から2ヶ月になろうとしている。マイクロソフトは何時になったら中断を本格再開するするのだろうか。 しかし、昨日朝は日本時間で水曜日恒例のアップデートが無かったと思っていたら、昨日夕刻に以下の記事を発見し急ぎ手動でアップデートした。
これは、「Windows Defender」等のセキュリティ修正プログラムで提供する事かいな 古いWindows OS(XP / Vista / 8)は提供から外されたようだ。 予定外のタイミングで公開したということは、けっこうヤバイ脆弱性だろうか。
Microsoftのマルウェアスキャンエンジンにまた脆弱性、修正パッチ公開 -INTERNET Watch
パッチ適用後のバージョンは「1.1.13804.0」となる。 ※以下は、Windows10のv1703の画面
20170531