落ち目の三度笠を知ってか知らずか、安倍草履は内閣改造なんちゅ~事でこの難局を乗り切りたいらしい。
既にそのような小手先の技でどうにか成るような状況ではない。
他の国務大臣が誰になろうとも、安倍草履自身が駒落ちしなければ収拾がつかない状況ということだ。
差し手を考える以前に、安倍草履自身が身を引く事を考えなければならないことだ。

北朝鮮がミサイルとか、中国がどうしたとかキナ臭い今、外務大臣と防衛大臣が兼務できる事が信じられない。


ひまなマスコミは下馬評で、駒を並べてみているが、明日になれば判る話だろう。
何れにしても、自分の心と前途を信じる人物であるなら、誘われたからと言って沈没船に乗り込むことは無い、


自国では嫌われ者同士が、他国の悪口を述べあったところで、傷の舐めあいだ。
世界の古参兵となった安倍草履は色々と引き合いに出るが、世界を滅ぼす元凶としては北朝鮮以上に悪人だ。
それにしても、日本での報道では、アメリカで嫌われまくりのトランプ君がいつまでも大統領であることは何だい。

 民進党の代表戦なんぞも話題に出ているが、誰になるかよりも蓮舫氏の責任を問うべきだろう。

小池都知事は、何も出来ないことを自覚して静かになったと見えたが、北朝鮮の潜水艦同様に何かしている。