安倍晋三首相、衆院解散を決断 10・29衆院選が有力 北朝鮮情勢の緊迫化で方針転換 「安保法制の意義問い直す」 創価学会も緊急幹部会 - 産経ニュース
見計らったような時期に総選挙を行うのか。安倍晋三政権をなんとかするのには持って来いの事態になるのだが。
....とは言うものの、現在の野党に期待が持てるはずがない。それでも安倍政権を是非打倒するしか無い。

自由民主党内部で安倍晋三氏に代わる者が見当たらない今、自民党に投票すれば安倍政権を支持したということになってしまう。自民党しか無い現状で、安倍政権は嫌だという意思表示をするにはどうすればよいのだろう。
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とは言うものの、各社の報道内容には若干ながら温度差を感じる。しかし、きな臭さはあるが、解散決定とは読み切れない。だが、この数日のNHKが拉致問題を報じるのは帰国の道筋が見えたのだろうか。帰国させたら拍手ものか
如何にも解散を匂わせる記事が多い中で『18~22日に予定する米国訪問から帰国後、最終判断する考え』との報道もある。陰謀家の安倍草履のやりそうなことだ。
それにしても、今この時期に解散・総選挙を行って国民に信を問おうすることは何だろう
 安倍草履の餌は 
 安倍政権の悪事は許すまじ