最新版「カスペルスキー セキュリティ」の販売が開始 ~OS再起動時を狙った攻撃も阻止 - 窓の杜
を見ていたら、使用しているセキュリティソフトのカスペルスキーがv17⇒v18にアップデートしている事を知った。
よって「カスペルスキー インターネット セキュリティ 2018」とした。

なお、「カスペルスキー セキュリティ」の導入については以前Windows 10の大型アップグレード時に悪さがあった(?)ようなので、Windows 10の次期大型アップデートが公開される10/17迄はしばらくは保留する。
また、「無期限定額制サービス」との事が、有料なのか(?)について質問中。
20171012
金沢CATVを通じて「定額制サービス」を利用しています。
この度「カスペルスキー セキュリティ」のインストールを検討しています。マイカスペルスキーからライセンスを確認すると、同製品に「無期限定額制サービス」と書かれています。このような状況の私の場合、「無期限定額制サービス」という事は無料なのでしょうか?、有料なのでしょうか?
---[[2017/10/13 AM返信あり]]------------------------------
現在お問い合わせいただいている窓口が技術関連の窓口のため、ご契約の詳細について情報を持ち合わせておらず、無料なのか有料なのか確認を行うことができません。
お力になれず申し訳ございませんが、契約元の金沢ケーブルテレビネット社へ契約内容のご確認をお願いいたします。 <<本返信を以ってCATVに問い合わせした>>
---[[2017/10/18]]------------------------------
金沢CATVより回答あり。「カスペルスキー セキュリティ」を1台のPCで無料とのこと。しかし、インストール方法が不鮮明であり、機能的にv18と変わりが無さそうに見られるため、v18のままてする。
---[[2017/10/24]]------------------------------
「カスペルスキー セキュリティ」のインストールを実験の為DLLしてみたが、俺の環境でDLLできるのは「カスペルスキー インターネット セキュリティ 2018」であることが判った。なんともややこしいネーミング也。
「カスペルスキー セキュアコネクション」を有効化した。

  1. 「カスペルスキー セキュリティ」を試す - 新機能で安全性を強化した個人向け総合セキュリティ (1) カスペルスキー セキュリティの新機能や強化点 | マイナビニュース
なお、v17⇒v18にアップデートした場合は「カスペルスキー インターネット セキュリティ 2018」の呼称だが、製品版としてはその名前は見当たらないというよく判らない状況である。
関連過去記事:エラー 0x80070643 / Update後の不具合直った / Wi10がUpdateできた / セキュリティをUpdate / セキュリティソフト思案 / システムイメージ更新
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2017/10/11】「Windows 10の10月分パッチ」を自動UpDateして後の不具合有り
201710130800 201710150930
2017/10/13 08:00時点                           2017/10/15 08:30時点
【追記:2017/10/15】※自動更新は行われているので、問題無い(だろう)と判断。

2017/10/13 10:00-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
Firefoxに、自分でインストールしていないアドインが有る事に気が付いた。2017/10/12に入ったようだ。
これは「カスペルスキープラグイン」と同日である。しかし。因果関係は不明。 当面は「無効化」とした
【Safe Browsing Versino 4(temporary add-on) 1.0.0】 (更新日2017/10/12)
This temporary add-on enables the new version of the Safe Browsing API, which protects against dangerous and deceptive sites. It will be automatically removed once the roll-out of this feature is complete.
<<自動翻訳>>
この当面のアドオンは安全なブラウジングAPIの新しいバージョンを可能にします。そして、それは危険であてにならないサイトから保護します。この特徴のロールアウトが完全だったら、それは自動的に取り除かれます。

【TAARExperiment 2.2.0】 (更新日2017/10/13、この追記を書いた後に更新追加されていた) ※「無効化」設定したら、画面から消えた。以降、「アドイン検索」しても表示されない。
Experiment that tests the Telemetry-Aware Add-on Recommonder (TAAR)
<<自動翻訳>>
遠隔測定法認識のあるアドオンRecommonderをテストする実験
遠隔測定データを Mozilla と共有して Firefox の改善を助ける」に関連したアドインかも知れない。
「Firefox が技術的な対話データを常に自動的に Mozilla へ送信することを許可する」 の横のチェックボックスをクリックして、チェックを入れるか外すかしてください。  のチェックを入れていたので、外した。

【追記:2017/10/31】
Mozilla、ドイツのユーザー向けに無許可でアクティビティ記録ツール入りのFirefoxを配布 | スラド IT
(※「Cliqz」プラグインか(?)は不明。類似機能の物がインストールしてはいないのだが何故か有った。いつの間にか消えた。)
 求めていないアドインが何時の間にか有るのは気持ちが悪い。
現在【プライバシーとセキュリティ】⇒【設定】⇒「アドオンのインストールを求められたときに警告する」としている。そして、「許可サイト」として以下が設定されているが、これが正解なのか(?)は不明。俺はいじっていない。
20171015a