「M字ハゲおやじの野望!東京五輪特別仕様ナンバープレート」を拝読し『東京オピンピック特別仕様ナンバープレート』という物の存在を知った。検索するとそれなりにヒットする。

「報道発表資料:東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会特別仕様ナンバープレート交付開始!! - 国土交通省」によれば平成29年10月10日には交付が開始されている。それによれば
新車・中古車の購入時はもちろん、現在お乗りの車の車検時などで同じ番号ならいつでも交換が可能です。
とのことだから、“M字ハゲおやじ”さんはどんなタイミングで交換したのだろうか?
東京オリンピック特別仕様ナンバープレート交付開始!デザインや取得・交換方法と費用も | MOBY
によれば『新しいナンバープレートの取り付けは自分で行わなければならないが、再封印は陸運局でやってもらわなければならない』とのことだ。また、登記手数料350円、申請書代約100円、交付手数料約2,000円の費用が掛かり、更には希望ナンバーは受注生産になるため交付手数料が約4,000円程度まで値上がりするとのことだ。

自動車ナンバープレート交換のときに封印を外す方法


自家用車を持った経験の無い俺としては、そこまでして『特別仕様ナンバープレート』を欲しいとは思わないし、増してや東京オリンピックに協力する気持ちにはなれない。
MOBY [モビー]の面白情報

01/16の午後6時55分ごろ、Jアラート(全国瞬時警報システム)の警報が出されていないにも限らず、NHKのニュースサイトやNHKのニュース・防災アプリで「北朝鮮ミサイル発射の模様」という速報を出したとのこと也。
NHKが「ミサイル発射」と誤報 ニュースサイトで訂正:朝日新聞デジタル
ほんの数日前(現地時間13日)には米ハワイで誤報騒動があったばかりと言うのに、何だろうね~
「ハワイへ弾道ミサイル」誤って警報 住民一時パニック:朝日新聞デジタル
日本でも、明日は我が身と思ったが、実現が早い。 過去記事:既に手遅れと言うべき / 日本政府のやり口は