Windows 10 v1709にして以来、簡単で時間も掛からないIO DATA外付けHDD(EC-PHU3)にばかりAOMEI Backupper Standard を用いてバックアップを行っていたが、v1709からv1803にアップグレードする日に備えて、03/26 20時、Windows 10の標準機能を利用して、BD-REでDVDに「システム修復ディスク」作成した。(但し後述するように、「システム修復ディスク」なる物が、同じパソコンで1度作れば、v1709の時点でもv1803の時点でも変わりが無いのかどうかはわかっていない)
  • システムイメージの作成」と「システム修復ディスクの作成」のメニューの相違は未だに理解できない。
    Windowsが起動しなくなった場合、システムイメージのデータだけでは復元を実行できない。
    システムイメージの他に、回復ドライブやシステム修復ディスクなどが必要。
  • Windows 10で復元ポイントを手動で作成する方法
  • Windows10 - システムの保護 - 復元ポイントの作成 - PC設定のカルマ
  • 「システム修復ディスクの作成」で作られる“システムのバージョン”が判らない。
    ①パソコンを購入した時点の物(ex.Windows 7)、②「システム修復ディスクの作成」を行った時点でパソコンに入っている物(ex.Windows 10のv1703とかv1709)
    ※今回作成した光ディスクに付与(書き込み)するようにシステムからメッセージされた名称は、過日「Win10今年最後の実験(2017/12/29)」の際と同様に「システム修復ディスク Windwos 10 64ビット」1/1枚(DBV)である。この名称の付与の仕方に新旧(バージョン)の違いはあるのだろうか?? 20170926a
関連過去記事:システムイメージ更新:纏 / Win10 Update再び / Windows 10の不調記録:3


RiriMai乃木坂 YouTubeより