Googleの広告ブロックで減った広告収入分を運営者に還元するためのサービスツール「Funding Choice」を、2018年5月から31か国(2018年04月17日時点で日本は含まれていないとの事)で正式に提供開始するとのこと。
俺がインターネットを利用しているシーンで「広告ブロック」とやらが効果を発揮しているのかどうかわからない。したがって、「Funding Choice」が効果を発揮していするのかわからない。
「Funding Choice」とやらをユーザーが設定するのであれば、そんな物は放置する。しかし、「セーフサーチ」なる設定をしていたのだが、「Funding Choice」との相違がわからない。
セーフサーチを使用して Google で露骨な表現を含む検索結果をブロックする - パソコン - Google 検索 ヘルプ
という事で悩ましいが、これまで同様に「セーフサーチ」はON設定しておこう。本件を調べていたら「Yahoo!検索」でも「セーフサーチ」の設定ができる事を知り、設定した。
Yahoo!検索ヘルプ - 有害な画像や動画が検索されないようにしたい(セーフサーチ、チャイルドロック)
「Google Chrome 66」が正式版に ~新しい開発者機能とセキュリティ・安定性の向上策 - 窓の杜

 結局「Windows 10 Spring Creators Update」v1803(RS4)の04/18公開は行われないようだ。
完成したかに見えた「Windows 10 RS4」にブルースクリーンの不具合が発見される - 窓の杜
「Windows 10 Spring Creators Update」を名乗るとの噂のRS4だが、何やら「Windows 10 April 2018 Update」という噂が出てきた。「v1803」の呼び名も変わるのかもしれない。
【追記:2018/04/28】本日、KB4093105のUpdateがあり「v1709 OSビルド16299.402」となった。
Windows 10 春の大型アップデート"April 2018 Update"、4月30日リリース | マイナビニュース
とのことで正式名称は、噂されたSpring Creators Updateではなく、「Windows 10 April 2018 Update」になった。
米2018年4月30日に、アーリーアダプター向けのダウンロード・サイトを通じたアップデート提供の開始。
そして5月8日に、Windows Updateを通じたアップデートの提供を開始する計画。