RAW現像ソフト「SILKYPIX」旧バージョンが無料でダウンロード可能に - デジカメ Watch」の記事を読み『RAW現像ソフト』という物が存在することを知った。何ぞや(?)とネット検索したところ
RAW現像とは?(入門編) – Adobe Creative Station
RAWファイル現像・フォトレタッチとは? | 富士フイルム
の説明を読むとなかなか食指を誘われ、遊んでみたいと思った。しかし、前記事で無料DLLできると紹介されているRAW現像ソフト「SILKYPIX」は「Windows 10 version 1511/ 8.1 / 7 / Vista(64bit推奨)」との事で、俺のWindows 10 v1803は対象外のようだ。更にネット検索したところ以下の記事を見つけた。
RAW現像ソフトまとめました!フリーから有料まで | 料理写真家 フードフォトグラファー | 長谷川敬介
その記事によれば、カメラのメーカーによってソフトが異なるようだ。 執筆者はキャノン純正の「Digital Photo Professional」を利用しているとのことだが、キャノンと富士フィルムを利用している俺は欲張った。
ということで、富士フィルム製を探したところ、以下よりDLLできる事が判った。
RAW FILE CONVERTER EX 2.0 powered by SILKYPIXインストールソフトウエア(Windows版):概要 | 富士フイルム ※対応OS / 対応デジタルカメラ
[4K Ultra HD] 癒しの新緑 奥入瀬渓流 Feel green OIRASE stream in Motion

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ソフトウエア サポート情報 | 富士フイルム」に色々紹介があるが、俺の環境で合うソフトは以下以外に無い。また、Cannonではパソコンにインストールして使う物は提供されていないようだ。なお、前述富士フイルムの「RAW FILE CONVERTER EX 2.0」は俺のPC環境でもOKのようだ。編集機能は無いのでPicasaインストールした時点でアンインストールした。
MyFinePix Studio(ビューアーソフト)(Ver.4.2b)をインストールした。
関連過去記事:アプリ「Prisma」が面白い / ソフトの導入状況:02