最近のNHKが報ずるのは、「天気予報」なのか「予報図の操作方法」なのか、判らない。
あんな細々した地図を見せられて、瞬時に画面を変えられながら話されたところで、目も耳も着いて行けない。
紙芝居ではないが、ポイントだけ抽出した画像を作って説明したところで、NHKの仕事としては大した手間では無いだろう。
また、この二人の会話はスムーズな話し方ではないので、殊更に聞きにくい。(2018/07/08 08:45撮影、NHK総合)

過去記事:天気アナウンサーの話し方 / 天の川が線状降水帯に? / 見難いNHK天気予報