昨日(09/03)は定例の通院。
医者曰く「間質性肺炎は良くなることは無い病であるが、悪くはなっておらず横這い状況」とのこと。
よってCT検査の期間を延ばしてみようかとの事であったが、次回までは現行ペースの6カ月後とした。

最近「痰」が絡む事が気掛かりで、悪化しているのではないかと懸念していたが意外であった。
しかし、「痰」は嚥下の悪さの原因であり、誤嚥は肺炎の原因である。
医者曰く「間質性肺炎患者が肺炎を起こすと、あっと言う間にこの世にさよなら」とありがたい。
寝たきりになって老人ホームの厄介になる事態になっても、「痰」を取り出す作業が介護のポイントらしい。
WikiPediaを斜め読みしたが、「痰」と言っても症状により咳嗽 / 膿栓 / 去痰薬と色々が多い。また、「ブロンコレア(気管支漏)」という症状もあるとのこと。

ということで、「痰」が絡まない事について色々とメモ。
【実践編】上手に痰を出す方法|独立行政法人環境再生保全機構

環境再生保全機構公式動画チャンネル


呼吸ポンプは血流改善のポイント。「ひじあげ呼吸」で深く大きな呼吸を | 毎日が発見ネット
体が軽くなる息の吐き方/呼吸が変わるとラクになる #02 | cafeglobe
手術前後の リハビリテーション(PDF) - 国立がん研究センター がん情報サービス