「ブラウザのアップデート」を整理する。
依って、過去記事「ブラウザのアップデート(旧)」の更新は中止し、向後は本記事を更新する。
尚、本記事は同タイトルにて2018/04頃から連記していが、2018/10/20に「Firefoxのリフレッシュ時」記事を書こうとして操作ミスのため削除してしまい復刻したものである。したがって、欠落していると思われるが忘却した。
Chrome正規版のアップデート公開予定
リリーススケジュール>>Chrome Platform Status
Google Chrome DLL先 正規版 / ベータ版 / Dev版 更新履歴
Chromeブラウザ、PCで安定版とベータ版/開発版の共存が可能に | マイナビニュース(2017/08/22)
2018年のFirefoxのリリース予定日 - Mozilla Flux
2019年のFirefoxのリリース予定日 - Mozilla Flux
RapidRelease/Calendar – MozillaWiki
WikiPedia:Mozilla Firefoxのバージョンの変遷
WikiPedia:Mozilla Firefox>>リリースサイクル
Mozilla Firefox DLL先 正規版 / ベータ版(プレリリース版)
Firefox Quantum (v57)が重い件
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 Mozilla Firefox(Firefox Quantum)の場合
(2017/11/1511/1911/25、2018/03/2805/0105/09(05/17)、2019/05/22、)
※リフレッシュ記録:2018/06/20、2018/10/16(新規ins)、2018/12/25、
2018/12/01 v63.0.3で、Syncが勝手にログアウトされてしまう不具合が発生している。以下により対応したが解消しない。その為、タブレット側のFirefoxは削除しChromeに乗り換えることにした。また、「Firefox は起動していますが応答しません | Firefox ヘルプ」が多発する。ということで、Firefox Syncは使用しない事にし、アカウントを削除した。
 Google Chromeの場合
2019/03/28夕(v73.0.3683.86)、SSL / TLS 設定で「TLS 1.3、TLS 1.2」のみとし「SSL 3.0、TLS 1.0、TLS 1.1」は使用しない設定としたいのだが叶わず(別頁「ChromeのTLS 設定方法?)、試みにChromeのベータ版(v74)をインストールしてみた。結果、変わらず、ベータ版をアンインストールしたが、PC全体及びChrome正規版自体の動作がおかしいような気がして、正規版についてもアンインストールした上で再度インストールした。要するに無駄な工事をしたと言う事也。
 Microsoft Edgeの場合
 Internet Explorer 11
2019年4月の Windows Update メモ - ぼくんちのTV 別館」記載の以下(無断引用)について、殊更の症状は無かったが施術しておいた。そもそもIE 11は使っていないのでどうでもよいのだが
IE11 の設定で [信頼済みサイト] の [保護モードを有効にする] を有効にすればOK
  1. 「ツール」>「インターネットオプション」>「セキュリティ」に移動
  2. 「セキュリティ設定を表示または変更するゾーンを選択してください」>「ローカル イントラネット」>「保護モードを有効にする」を選択
  3. 「信頼済みサイト」>「保護モードを有効にする」を選択
  4. 「OK」を押し、その後IE11を再起動
 その他、共通
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