アメリカvs中国の関税引き上げ競争が五月蠅い。
どちらにとっても天に唾するがごとき行為であり、バカげているとしか言いようが無いのだが、煽りを受ける日本の下請け中小企業は堪ったものてはないだろう。コウモリの安倍草履としては対応が悩ましかろう。

俺の近視眼的見方では、「2020/01/15でサポート終了するWindows 7パソコン」の買い替えが心配だ。
パソコンに限らず、スマホの販売価格も値上がりするのだろうか
来る10月には消費税率が上がるとかが色々言われているが、下手するとダブルパンチである。
アメリカvs中国ともに政治の舞台とは別に、商人は買い貯めしているとかの噂が聞こえるから、上がるのか(?)は読めないが、今年中に「Windows 7パソコン」等の買い替え検討していたら、前倒しが良いかも
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関連過去記事:タブレット選び-2 / Windows 7が騒がしい

5月後半には「Windows 10 May 2019 Update」が公開され(v1903 or 19H1)に成る予定との事だが、「年に2度行う」とアナウンスされたマイクロソフトの方針が揺れているようだ。(パソコン利用者の惑い)
Windows 10のリリースサイクル「半期チャネル(SAC)」がまた変更、修正点を整理 連載:山市良のマイクロソフトEYE 第15回|ビジネス+IT