Microsoftアカウントにアクセスできるアプリやサービスを整理できる」記事を発見、10/11実行。
Windows 10ミニTips(430) 使わなくなって何年? Microsoftアカウントにアクセスできるアプリを整理 | マイナビニュース
Microsoftアカウントを認証トリガーとするアプリやサービスは、ユーザーの名前や生年月日といった個人情報を取得できる。現実にアプリ&サービスを使用していれば問題無いが、使わなくなって数年経つとユーザーはその存在を忘れてしまう。
しかし提供企業は、ユーザーの情報を取得する権限を持ち続けている。これは好ましくないので「Microsoftアカウントを認証トリガーとするアクセス許可」を確認し、不要なアクセス許可を除去した。Microsoftアカウントの「プライバシー」ページから整理できる。※Microsoft アカウントホーム
(詳細は、前記記事参照。本作業はMicrosoft Edgeで行ったほうが良い)
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同記事筆者に右同じで、最後に使ったのが2015年という物まであった。インストールした記憶が無い物がある。名前ですら、「物の本で読んだ」程度の記憶の物まで有った。
推測するには、2011年にWindows 7として使い始めた俺のパソコンだが、2015年の⇒Windows 10への無料アップデート時に無駄なオペレーションをした事で知らないで入れ・アクセス許可しまったのかも。

2015年のWindows 10への無料アップデート後に、現在のアカウントで不具合が発生した際に影武者のアカウントを作成したが、Microsoftの規約が変り「2年間アクセスの無いアカウントは削除される」事になったから、放置する事にする...とは言うものの、現時点で影武者にはアクセスできない..消えた?
関連過去記事:利用規約の更新告知 / アカウント一時停止解除 / ログインできない出来事 / Win10のUpdateは再々放置 / Wi10がUpdateできない / タスクバーの不具合 / 無料アップグレ-ド登録 / フリーメール選択に迷う

「Google アカウント」へのアクセス許可を整理する方法として、以下記事を発見、10/19実行。