2012年(H24)12月26日に安倍晋三が首相になってから長い。
今更クドクドとは言わないが、安倍晋三も大嘘さえつかなければ何とか我慢できなくはないのだが...
野田内閣も、よりによって一番ろくでもない男に寄り切られてしまったものだ。
中曽根康弘が良いとは言わないが、安倍晋三よりも人格者である。小さい嘘は政治家には付き物也。

最近の俺は性格が悪い 。
その原因を他人のせいにすると、退職して暇になった時期と安倍内閣発足とが重なったせいだ。
甲高い大きな声や、説明にはならないが飾られた言葉の羅列を聞くと精神的にイラつきを覚える。
このイラつきは、安部政権だけに限らず、テレビのCMや番組、ナレーション等で安倍晋三のような話し方をする場面では顔を出すから始末が悪い。安倍シンドロームかも。
船越英一郎やハズキルーペの松岡修造は、安倍並にやかましい。奴らのCMは絶対に見ないし聞かない。
安倍政権が退陣するのと、俺が嫌われ者になるのと、どちらが早いだろうか...とも思ったりする。

とは言いながら、安倍晋三が日本をここまで滅茶苦茶にしたのだから、イッソの事、奴が死ぬまで首相をやり続けさせるというのも一興かも知れない。辞任したいと当人が希望しても、辞めさせないという事だ。
安倍政権を、誰が支えているのか | NHKニュース

WEB特集 なぜ、政権を倒せないのか | NHKニュース


これ以上、日本が悪くなることはあるまい。安倍晋三が壊した日本を修復する事に名乗りを上げる者もおるまい。色々と考えたところで、安倍晋三が死ぬ前には高い確率で日本は大災害に見舞われるらしい。
第三次世界大戦に至らずとも、局地戦はあるかも。安倍晋三が撒いた種は、自分で刈り取らせればよい。

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「データ復元不可」のシンクライアント方式 桜を見る会:朝日新聞デジタル
「内閣府が採用しているシステムは、サーバーデータを集中管理する『シンクライアント方式』であり、(個々の)端末にデータは保存されていない。運用事業者によれば、サーバーのデータを破棄後、バックアップデータの保存期間を終えた後は、復元は不可能であるという報告を内閣府の事務方から聞いている」
それにしても「シンクライアント方式だから復元不可」なんて発言がされても、「復元しましょう」と名乗り出るシステム屋がいないのは不思議である。他国のシステム屋に頼めば、すぐに復元してくれる也。
アメリカはトランプ大統領が逃げまくっている、不正メールを解析しているグループでは如何なものか。
語られるようにバックアップ・復元不可なシステムを政権・行政が用いているのであれば、心配の種也。