20/06/12、このパソコンには、OSはWindows 10 Home x64、WebブランザはメインとしてMozilla Firefox、サブとしてGoogle Chromeを使用。Chromium版のMicrosoft Edge安定版 (Chromium Edge)をインストールしている。カスペルスキー利用。いずれも自動更新により最新版を継続維持。
19/10/28、「PUROptional.22ChromeEXT」
20/05/08、不審な(Chrome.exe):学
20/05/16、「PUROptional.OrangeDefenderAntivirus」
20/05/24、「Trojan:Win32/Ludicrouz.Z」
20/05/27、WinDefThreatsViewをインストールした。05/24の「Trojan:Win32/Ludicrouz.Z」をキャッチしていた。『OS標準のウイルス対策機能「Windows Defender」が検出した脅威を表示するツールであり、俺のように別ウィルスソフトを使っている場合は検出しないので無用』と考えていたが、『別ウィルスソフトを使っていても、「Windows Defender」が感知したウイルス』は表示される。 関連過去記事:Winセキュリティ停止 ※DLL先、View Windows Defender threats on local and remote computer
OSのマルウェア対策が検出した脅威を一覧、レポート出力もできる「WinDefThreatsView」 - 窓の杜
20/06/12、AdwCleanerで「PUROptional.OrangeDefenderAntivirus」。感染原因としてはCrucial Storage Executive(v5.09.122019.04⇒v6.04.042020.06)が有力。除去した後、Windowsのフルスキャン、カスペルスキーの完全スキャンを実施し異常無し。
20/06/12、再び「PUROptional.OrangeDefenderAntivirus」の感染感知。除去した後、Windowsのフルスキャン、カスペルスキーの完全スキャンを実施し異常無し。以前感染原因と見られたDriverMaxをアンインストールする事にした。

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