オンライン通話:考以来、いずれかのアプリを使ってみたいと思っている。
伴って、テレビ番組で映る著名人らしき人達のオンライン通話の有様を関心深く眺めている。
しかし、大概の人達は写真映えもしなければ、音声も美しくない。普段からYouTube等で自分を撮り慣れている人達はソコソコであるが、突然やったとしか見えない人は「動画ではなく、静止画」を用いれば良かろうと思う。なまじな芸能人よりも、学者と見える人達のほうが「ヘッドホンを装着する」などして音声の乱れを防ぐ工夫をしているのは「普段からSkypeなどで国際的な音声連絡を行っている」ためではなかろうかと見た。いずれにしても新しい事は、人前で行う前に、自分で納得してから行いたい。

カラオケの黎明期ではないが、オンライン通話で自分の顔と声がどのように相手に見えているかを大いに練習したいものだ。その道のプロとも呼べるテレビのレポータやアナウンサでさえも、オンライン通話となると実に不慣れな事になっている事例を多見する。パソコン環境や照明などの手間と金が掛かる事は兎も角、自分の顔と声程度は練習練習。入れ歯をカチカチ言わせているのでは、孫に嫌われるぞ。
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最近は、歌舞伎や演劇・歌謡ショー等もオンライン中継が流行りらしい。ライティング教室にしたい。