私にあれこれ言う資格がないと言うことぐらい自覚しています。 - 団塊世代おじさんの日常生活」ブログを拝読した。 その記事にコメントさせていただいたのだが、同コメントを このブログでも再掲する。
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子供がおらず、当然のことながら孫はいない小生ですが、アドバイザーの女性及び貴兄の意見に賛成票を1票です。

子供を育てる事は親の責任です。 どの様な子供にするか(?)、自分が育てた結果の子供がどの様な大人になるか(?)の全ては親の責任です。
爺婆にとって孫が可愛いのは、「自分達が親では無い」したがって「孫に対しては無責任な立場」にあり、ただ可愛がれば良いだけだからでしょう。

自分の子供達が行う子(孫)育て方針が家風に合わないことが有っても、それは孫が生まれる以前に行った自分達の子供・嫁に対する教育の結果です。
増してや、暇だからといって孫の面倒を見ようなどとは おこがましいことです。
小生は父が40歳過ぎの子供ですが、中学生時代に「鶴亀算」を教えられて学校で恥ずかしい思いをしました。
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なお、上記ブログでコメント返しをいただき、「鶴亀算は小学生」との御指摘を頂戴したが、以下のような内容で中学時代の事である。  特にこだわる事では無いが 
WikiPedia:中学数学における鶴亀算より引用
鶴亀算は、中学校の数学における連立方程式の初歩的な問題にあたる。