無無無庵

(むさんあん) - 思考が無く - 躰が無く - 心が無く
トキメキ団塊親父のセカンド・ステージ - 退職爺のボケ封じ

エッセイ

バスの料金に思う

通院時にはシャトルバスを利用する。料金は片道300円である。往復で600円は、なぜか出費した感を抱く。
仕事人時代は会社から定期代が支給されていた。当時は自宅から会社までは片道700円程度だったろうか...その定期の範囲内で仕事をして酒を飲んでいた。したがって、自腹で交通費を払う感覚は無かった。
そんな金銭感覚の俺にしてみれば「病院代以外にもバス代が掛かる」現状は、いたって面白くない。

シャトルバス のんキーの料金は、以前は10円単位であり、俺の利用区間で280円であった。しかしある時から300円になった。100円単位で走るコミュニティバス のっティの回数券を併用する為に100円単位で合わせたのであろう。
しかし、100円 ⇒ 200円 ⇒ 300円と上がる料金は、以前の10円単位時代ならば210円で乗れた客にしてみれば大きな出費となる。とは言うものの、自家用車を利用しない人にしてみれば市内で利用できる唯一の公共交通機関である。高い、安いは別にして、それを利用するしか無いのだ。

回数券を利用する客に対する利便性を考えた上で、100円単位で走るのっティの回数券に料金を揃えたのであろうが、四捨五入のバウンド幅が大きすぎると思う。
ちなみに野々市市が運営するコミュニティバス以外には北鉄金沢バスがあり、金沢市内方面などの足になる。こちらは10円単位の運賃体系であり、370円ほどでJR金沢駅に至る。運賃支払には「ICa」というカード乗車券がある。

台風21号:考

台風21号のあおりで停電してはマズイと思い、久しぶりにノートパソコンにバッテリィを装着した。
2017年01月30日以来であるから、一年ぶりである。
バッテリィ無しだと片手で持っても然程は重いと感じないが、久しぶりにバッテリィ装着したノートパソコンはずっしりと重さを感じた。厄年前あたりの仕事人時代の出張といえば、あれを入れたカバンをぶら下げていた。
当時のカバンは未だあるが、確定申告時に使う程度の用しか無くなった。その内、遺書でも入れておくか。

台風21号と言えば一言だが、大阪方面では被害が大きいようだ。尤も、正しくは「平成30年台風第21号アジア名:チェービー/Jebi、命名:韓国、意味:つばめ、フィリピン名:メイメイ/Maymay)」と称するらしい。
「被害が大きい」と騒いでみたところで現役人類の勝手な言いがかりであろう。「こんな台風に誰がした」
風が強かろうと、北海道で暴れようと、なりたくてなったわけじゃないよ これからは、こんな時代さ。

関西国際空港とやらは高潮がどうしたとやらで騒いでいるが、近い内に大津波が起こったらどうするの。
豊洲市場とやらも似たような設計で工事しているのだから、同じ被害になるね

歩道の景色から

大都市では車道境の歩道にたたずんでいるとタクシーが寄って来る。何となく「タクシー待ち」なのかな~という景色があるのだろう。立っている者はタクシー待ちしているのではなくとも、周囲からはそう見る。
プータロウがやる事も無く只つっ立っているにしか過ぎなくとも、周囲からは何か用があるのだろうと見てもらえる。

当地野々市市ではタクシーの流しは法令で禁止されている。野々市市に限らず、石川県内では金沢市の中心街以外ではタクシーの流しは法令で禁止されているとのことだ。そのため、歩道にたたずんでいたところで「タクシー待ち」をしているとは見てもらえない。そもそも、流しのタクシーが走っていないのだから、「タクシーを拾う景色」が無い。
歩道というものは、ただひたすらに歩くためにあると言っても外れてはいないだろう。

しかし、右の歩道から左の歩道に渡ろうとする者がいることは、都会でも田舎でも変わりは無い。そのような不心得者は都会よりは地方都市の方が多いようだ。地方でも田舎になるほど不心得者が増えるようだ。
稀にしか通る事の無い車なんかを注意していたのでは道路を歩くことができないと言う考えなのだろうか。
そんな田舎で道路横断する者はなぜか年寄りに多い。というよりも、年寄りしか住んでいない地域なのかもしれない。自動車の運転手にしてみれば、人っけの無い道路を横断する者がいるということを予想だにしていないのだろう。鶏と玉子の関係は判らないが、「なぜこんな所で交通事故が?」という場所で交通事故が起こっている。

都会で有れば、自宅に招くとか、喫茶店に入るとかするような場合であっても、当地の年寄り達は道路で立ち話である。しかも、立ち話の時間が半端ではない。よくもあれだけの長時間にわたって話す事があるものだと感心する。
タクシーが流しで客を拾う事が出来るように法令改定されとしても、タクシードライバーは「客なのか?、ただ立っているだけなのか?、会話に夢中なだけなのか?」の見極めが難しいかも知れない。

金沢市では「横断歩道以外で道路を横断する人に注意を促すチラシを配るパトロール活動」が始まったとの事。
ローカルニュースでは鼻高げに報ずるが、俺は「遅い取り組みを、今更...」と鼻で笑っている。

カラスだって暑いんだ

近所のどこかに巣掛けしたカラスが鳴いている。
巣を作った頃は子育てしていたようだが、今は子がいるのだろうか。そもそも、カラスは何頃に子育てするのだろう。
と思ってネット検索したら「カラスブログ」という烏専門の珍しいサイトを見つけた。それによれば、この時期には子育ては終わっているようだ。しかし、 日本気象協会 tenki.jpによれば、まだ子育て真っ最中の頃らしい。
カラスの子育て期の今、謎めいた童謡「七つの子」について考えてみませんか? -  tenki.jp
いずれなのかは知らないが、そもそも件の御近所カラスに子がいるのかいないのかは視認できない。
しかし、オスと見える、連れ合いよりは大きなカラスは暑がりの根性無しのようだ。
連れ合いに比べて頻繁に川沿いの公園に舞い降りてきては、いかにも「暑い」と言っているかのように鳴く。
女将は「あぁ~アァ~」と聞こえると言う。カラスも嘆くほどに暑い毎日が続いている。

前記の記事に面白い事が書かれていた。カラスの子育て童謡「七つの子」の歌詞は不可解なのだそうだ。
WikiPedia:七つの子>>『七つ』の謎によれば
『七つ』という言葉が、「7羽」を指すのか「7歳」を指すのかは明らかになっていないとのこと。
カラスは一度に7羽もの雛を育てることはなく、7年も生きたカラスはもはや「子」とは呼べないため。
童謡 七つの子 作詞:野口雨情、作曲:本居長世
まあ、歌詞の不思議はさておいて、そろそろ雨でも降って欲しいね~

熊野本宮大社
『池田小百合なっとく童謡・唱歌』

帰巣本能part.2

今日から8月。夏休みが始まって10日程経つが当地の学童たちで日焼けした子は見かけない。
この暑さでは、外で遊ぶこともないのだろうか。
二の丑の今日、定例の通院。いつもならば石川県立大学の学生で混むバスも空いていた。
病院は、内科系の患者は少ないが、退職したばかり風の親父どもが多い。なぜか、泌尿器科
関連過去記事:ジェネリック薬を変えた / 2018服用している薬:変
しかし、お盆休みになれば都会に出稼ぎしている息子が孫を連れて爺婆を訪ねるのだろうか。
過日「出身地に見る帰巣本能」と書いたが、続編で思う。
東北地方では夏祭りが始まっている。弘前ねぷた盛岡さんさ踊り東北三大祭り山形花笠まつり

都会や他の地域に出稼ぎする男性と違い、女性の場合は同じ土地で生まれ・暮らす人が多いのだろうか。
産湯を使った土地で一生を過ごし、その土地しか知らないという女性が多いのだろうか。当地ではそんな女性たちが多いようで、土地の方言を用いるのは女性の方が多いように見ている。しかし、一生同じ土地で暮らしてきた職業の男性も少なくは無いようだ。早い話が、俺と同年配以上と見受ける年寄りは、だいたいは方言でしか話さない。
そのような人達は産まれた土地から出たことがないという、羨ましい人生を送ったのだろうか。
産まれた土地から出て退職リタイアしてからUターンし、故郷の言葉に戻ったという人も多いのだろう。
女性の場合、嫁ぎ先はとんでもない見知らぬ土地である場合もあるだろうし、夫と共に各地を転居して回る場合もあるだろう。そんな視点で考えれば、男性よりも女性の方が故郷に拘らないのかも知れない。

いずれにしても男性の場合、年寄りほど変化を嫌がり、長く暮らした土地とか、生まれた土地に戻りたがる傾向があるように見受ける。生まれた土地に戻る動機としては、先祖代々の土地を守るという義務感なのだろうか。

 今日は定例の通院。
関連過去記事:ジェネリック薬を変えた / 2018服用している薬:変

宮古島・島巡り ②~伊良部島下地島~ 201705

与那国町観光PR動画

親と子:考

07/20「夏の土用」(一の丑)を過ぎれば07/23は大暑也。今年は「夏の土用の丑の日」が2回あり、08/01は(二の丑)。 08/07は立秋
anachan_mairu natu01

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当地では07/21から公立の小中学校が夏休みになった。尤も、幼稚園以外の教育機関は全て公立だが...
平成30年7月豪雨の被災地でも、07/21から小中学校は夏休みになったと報じられている。
夏休みになって子供が家にいるという状態は、親にとって、子にとって、良い事なのだろうか

自然災害が起こっても、良い事でもあるように早期に授業を再開させることに努めるのが最近の教育事情のようだ。
俺が学童の頃には、河川氾濫が起こると、小学生と言えども働き手として災害復旧に当たっていた。殊更に何かの役に立つ事は無くとも、学校に行かずに親のする事を見て災害復旧の方法や家の補修方法などを学んでいた。
しかし最近では、親は子を学校に行かせたがり、子は家の事を気に掛けるよりは嬉々として学校に行くのが一般的らしい。 子を働き手として家に置くか、勉学の場に送り出すかは、どちらが良いのたろう。

最近では少子化政策の結果、後継ぎの一人っ子を期待を込めて育てている家庭が多いように見える。
家の後継ぎである事は勿論のこと、自分たち親の面倒を見てくれるハズの子に対して、過度な要望があるようだ。
親と子とは、どのような関係なのだろうか (WikiPedia:子供 / 親子)

医療技術の脆弱な昔は「多くの子を設る」ことが血筋・御家の安泰の大原則であったと聞く。
医療技術が進んだ最近は、生まれてくる子のセックス(生物学的性別)まで見極める夫婦もいるようだ(しかし、ジェンダーまでは生まれてみなければわからない)。結果的には、日本国が過疎化するという事態にまで発展している。
「子とは何のために生むのか?」という深淵なテーマを語るほど愚かになれないが、『子のために親がいるのか?』or『親のために子がいるのか?』というテーマも中々に愚かそうである。
日本人が好みらしい儒教によれば「子が親よりも先に死ぬ事は親不孝」と言うようだ。これは『親のために子がいる』事に発想しているように俺には思えるが、現代に儒教は不似合いだろう。しかし、近々道徳が教育されるとの事。

最近の親子関係はボランティアなのかもしれない。時を跨いだボランティアだ。
親は苦労しながら子を育てても、将来は我が身の分身として自分の老後を慈しんでくれるハズであったのか。
以前は親の都合で子を産み育てていたのかもしれないが、その都合は時の流れと共に流れ去っている。

熱中症続出の日々

まだ7月だというのに、熱中症が真っ盛りである。(気象庁|平成30年の梅雨入りと梅雨明け(速報値))
マスコミは、大阪の地震や西日本の豪雨被害を話題にしていたが、最近では被害の話題よりも熱中症の話題に傾倒してきたように見受けられる。

上京した頃は毎晩のように飲んだくれていた。山手線の海側で飲む事が多かったが、給料日前の金欠期間は山側の安い店で飲む事になっていた。金欠とはいって見栄を張ってせいぜい新宿で飲むようにしていた。
更に金欠が進めば池袋や渋谷でも飲んだが、余程の貧乏状態以外はそこまで落ちぶれたくは無かった。
新宿で飲んで遅くなり横浜の自宅に帰れない時は、淀橋浄水場(現在の副都心)を歩いて抜け、初台の同窓生のアパートに泊まる事にしていた。夜中に転がり込まれる同窓生にしてみればとんでもない迷惑であっただろう。
当時のアパートの殆どは狭かったが、同窓生のアパートは特に狭く、京間作りの二畳間であった。畳敷き以外に布団を仕舞う為の棚が有ったが、居住スペースは二畳だけである。なんだかんだと言っても、一応は繁華街の新宿に近い場所なのだから、そんなモンだっただろう。今ならばあのアパートを借りる者はいないだろう。
同窓生一人だけでも狭いアパートに酔っ払いの俺が乱入し、1枚だけの布団に雑魚寝するのだから、朝は汗まみれ状態で目覚める。自炊設備の無いアパートには水道すら無く、前夜に汲み貯めしたヤカンの水で水分補給することになる。当然ながらコップは無く、ヤカンの注ぎ口から直に飲むことになる。思えば、随分と間接キッスしたものだ。
途中で同窓生も学習し、コカコーラのホームサイズに水を貯めることを覚えていたっけ。

山手線の北側で飲んだくれると西巣鴨の同窓生を訪ねた。SW西巣鴨駅を地上に出て隣のマンションに住んでいたが、勤め先のサラ金に貸与された物件だった為に、当時ですらクーラー付きの部屋であった。しかし商売柄、夜中に酔っぱらった俺が訪ねると日本刀を抜いて迎えられるのが困りものであった。

山手線の南側ではJR目黒から雅叙園脇を下って環六に出た所に有るアパートが定宿であった。他の所は窓が無かったが、ここだけは窓が開き当時のアパートという作りであった。しかし、環六に面していたため騒音で開けっ放しにはできなかった。(過去記事:目黒の居酒屋ぶらり / 目黒の映画館 / Y.K.氏 のこと / 漫画「寺島町奇譚」購入)

いずれも部屋も暑かったが、部活の最中にぶっ倒れてもヤカンの水を掛けらるだけの頃としては、当然であった。
当時は「日射病」という言葉はあったが、「熱中症」は聞かなかった、室内で高温障害が起こるほど暑くは無かったのか。それとも、有っても医者も含めて知らなかったのだろうか。当時は風通しの良い家屋が多かったしね~

最近では熱中症(熱失神⇒熱痙攣⇒熱疲労⇒熱射病)とやらで毎日のように救急車が走っている。中には死に至る人もいる。団塊世代と呼ばれる人達の中には「根性が足りない」とか「エアコンなんて、贅沢品」と言う者もいるようだ。そして、そのような者に限ってエアコンも使わず、熱中症対策にも耳を貸さずも実行もしていないようだ。
しかし、根性論で病気にならないということがあるハズが無いだろう。確かに気力で直る病気も有るようだが、神信心と同様にそれは最後の手段であろう。エアコンが無ければ、取り合えず経口補水液程度は飲むようにしよう。
「経口補水液」コンビニに置いていない理由 実は家で簡単に作れる? - withnews
とは言うものの、食塩とブドウ糖を混合した経口補水液を糖尿病患者が愛飲しても良いものか(?)疑問也。

異常気象と言われる最近は昔とは気候が変わってきているように思っていたが、天気データにも表れているそうだ。
「昔はエアコンがなくても大丈夫だったのは今より気温が低かったから」は本当か 日本気象協会に聞いた - ねとらぼ
一昔前の根性論では暮らせない気候になっているということだ。

今の日本でエアコンは必需品であるが、各家庭で冷却運転すると排気熱で周囲環境の温度が上がるという悪循環に陥るらしい。さりとて、東京ドームのように一定エリアを囲うのも現実的ではない。野々市市や近隣の住みたい街の小中学校は100%のエアコン設置率との事だが、古い行政ではゼロも有る。
我が家のように暇な爺婆はテレビのワイドショーからでも熱中症の知識を得られるが、学校の先生などはワイドショーを見ている時間は無い。彼らを教宣する方法を考えたい。体育を中止する判断力を含めて訓練したい。
未来はどうするのだろうか 取り敢えずは、2年後に迫った東京オリンピックか。自宅でエアコン観戦が一番だな。
関連過去記事:東京オリンピックは炎暑 / 2018梅雨
命に関わる「熱射病」…熱中症・日射病・熱射病の違い - All About NEWS

川柳擬き帳

関連:昔の川柳を転記-1 / 昔の川柳を転記-2
新規:川柳擬き帳

静かなカーリングを映せ

冬季オリンピックになると必ずマスコミの被写体になる「カーリング」って~ものがある。
あの競技そのものは面白そうなのだが、テレビ報道の仕方に文句があり、心から楽しむ事ができない。
WikiPedia:世界カーリング選手権 / 公益社団法人 日本カーリング協会
カーリングのストーン(石)を弾いて得点するとか、目標の円の中心に近づければ得点という、玉突きダーツを併せたようなゲームの内容は、俺的には好みである。
スウィーパー(ブラシ)で氷を掃くことで、ストーンをコントロールするジタバタ劇は致し方あるまい。
ストーンを投げた奴(スキップ)がギャーギャー騒ぐのも良しとしよう。スウィーパーとやらが思うように働いていない場面では、右だの左だの、もっと頑張れとか、色々と指図しなければスキップの責任が果たせないのだろう。

カーリングのルール説明

北見スポーツ合宿実行委員会 YouTubeより


なんだかんだと難癖を付けようにも、競技者たちはそれぞれの持ち分を成し遂げたく頑張っているんだ。

しかし、スキップが騒いでいる面相を映し続けて、それをかなり長い時間テレビ放映し続ける意味が判らない。あの時間はカットするとかしたところで、テレビで見物を決め込んでいる一般視聴者(野次馬とも)には差し支えない。
スキップが右と指示してるのにスウィーパーが左にやっちまうのを知ろうと知るまいと、それだけの事だ。

臨場感という意味ではあの声と、スキップの表情をテレビで放送した方が良いのかもしれないが、試合の間中ず~と聞かせられ見せられているとウンザリしてしまう。 静かなカーリングを楽しんで観たいものだ。

カーリング競技を行う御嬢様たちが、美人なのか、美声なのか、何をモグモグとしようが、御存分にと思うだけで、それを逐次眺めていたいとは思わない。そんな時は、騒がしいパンダを眺める気分になれば癒されるのかも知らん
カーリングゲーム  ボードゲームの遊び方・ルール紹介

木のおもちゃ カルテット YouTube

来る五月に向けて

Facebookで「友達登録」している人が、アクセスしなくなった。既に3カ月は経つ。
記事を書かずとも、シェアするとかはしている人である。何もシグナルが無い事を訝しく思っている。
鹿角市周辺の情報をネット発信している人で、俺がインターネットを始めた頃からのお馴染みさんだ。
彼の充実したサイトが有る事を知ったから、俺のサイト創作意欲が失せたとも言える。それほどに充実している。

鹿角市周辺のサイト等では彼の手に拠ると思われる物が多いが、それらの更新もなされていないようだ。
体調が優れないのだろうか....それとも。
彼の年齢は伺っていないが、俺よりはかなり先輩とお見受けしている。つつがない事を祈るだけだ。

今年も四月になって早くも10日近くが経つ。本日7日は、当地野々市市では例年であれば入学式となる日なのだが、今年は土曜日に重なったため月曜日(9日)に繰り延べとなった。子供達は少しは儲け。
一方、新入学や入社した人、退職して第二の人生を始めた人が、ブログを始めたというケースも見受ける。

そんな人の行き来を眺め、誠に久しぶりに「お気に入りを整理」する事にした。
過去記事:消えた某ブログ / 馴染みのブログが消える / ヨッシーの思い出 / 消えたお気に入りブログ / 「ブログの書き方」考

アニーローリー (JR北陸本線 野々市駅 接近メロディー )


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