無無無庵

(むさんあん) - 思考が無く - 躰が無く - 心が無く
トキメキ団塊親父のセカンド・ステージ - 退職爺のボケ封じ

パソコン

Win10更新促す偽メール

11/20朝、カスペルスキーは4Mb近いデータのアップロードが行われたが、関連はあるのだろうか
..本件の結末が見えるまでは、Windows 10 v1909のグレードアップはNG也。危うきに近寄らず。
Windows 10更新促す偽メールでランサムウェア被害の恐れ--セキュリティ企業が注意喚起 - CNET Japan
セキュリティ企業Trustwave(トラストウェーブ)が米11/19に発表したレポートによると、
添付ファイルは拡張子が「.jpg」になっているが、実際には悪意ある「.NET」ダウンローダーであり、PCにランサムウェア「bitcoingenerator.exe」を送り込む。このランサムウェアは、受信者のファイルを暗号化したうえで、「Cyborg_DECRYPT.txt」というファイル名のテキストをデスクトップに残す。

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Microsoft、サポートが終了したWindows 10 Version 1803の自動更新を開始 | ソフトアンテナブログ
11月12日にサポート終了し た「April 2018 Update(v1803)」は、Windows Updateを利用した自動グレードアップが始まっているとのこと。
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自動グレードアップよりも、手動で行った方が無難かもしれない

WinUpdatesView:学

「WinUpdatesView」なるソフトを初耳。
WindowsのOS関連としてインストールされた色々な更新プログラムの履歴を把握する為のソフト。
同じ機能がWindowsに標準装備されているが、「WinUpdatesView」はWindowsのバージョンが異なっても同じ表示で、素早い表示速度でWindows Updateの履歴を表示するツールとの事也。
WinUpdatesView - Windows Updateの更新履歴を確認できるNirSoftツール | ソフトアンテナブログ
Windowsのシステムツールを多数公開しているNirSoftの提供(無料)。同サイト当該頁の下部にある「Download WinUpdatesView (64-bit)」からzipファイルをDLLした。 解凍後「WinUpdatesView.exe」を実行すると、Windows Updateの履歴が表示される。
20191117133416
※「WinUpdatesView.exe」は常駐ソフトでない(非常駐型)為、インストール不要。ドライブ:D:\アプリケーションに収録し、スタートアップメニューにショートカットを作った。
Windowsの標準装備では、設定の【更新の履歴を表示する】方法と、これに表示されない場合の
「コントロールパネル⇒プログラム⇒プログラムと機能⇒インストールされた更新プログラム」では
20191117133414
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Microsoft、サポートが終了したWindows 10 Version 1803の自動更新を開始 | ソフトアンテナブログ
11月12日にサポート終了し た「April 2018 Update(v1803)」は、Windows Updateを利用した自動グレードアップが始まっているとのこと。続きを読む

アドインの導入状況:03

【この記事は、(パソコンの大掃除作戦)⇒アドインの導入状況アドインの導入状況:02の続き】
過去記事の更新は中止し、向後は本記事を更新する。
なお、このパソコンには、OSはWindows 10 Home x64、WebブランザはメインとしてMozilla Firefox、サブとしてGoogle Chromeを使用、Chromium版のMicrosoft Edge安定版をインストールしている。カスペルスキー利用。いずれも自動更新により最新版を維持している。
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Firefox
Andrid版 Mozilla Firefoxアドオン (2018/09/14)
  • uBlock Origin
GoogleChrome用アプリ(PC)
Chromium版Microsoft Edge用アプリ
Android版 Google Chromeでは、アドオン(拡張機能)が利用できない
Android版Chromeにアドオン(拡張機能)の実装の予定は無し。Chrome for Androidチームのテクニカルプログラムマネージャーがユーザーからの質問に答える。
(Posted on 5月 15, 2015)

Chromium版Microsoft Edge用アプリ Microsoft Store から入手した物。他はChromeストア

  • Save to Pocket
  • Evernote Web Clipper
  • uBlock Origin
共有記事-1 (Firefox、Chrome、Chromium版Microsoft Edge)Mozilla Thunderbirdアドオン ※関連記事:Thunderbird 68:学 (32bit版⇒64bit版)
その他やばいアドインー使わない事
関連記事:Windows 10の不調記録:7  / アドインのインストール状況:03ソフトのインストール状況:04ブラウザのアップデート:3 / 「修復ディスク」を作成 / Win10 v1803 Upgrade済 / Win10 v1803 Upgrade済2 / 「修復ディスク」を作成-2 / ★SSL / TLS 設定方法  / Firefoxのセッティング  / デバイスドライバ更新:学

ソフトの導入状況:04

【この記事は、(ブルーライト軽減を模索 / 最近インストール)⇒ソフトの導入状況:新ソフトの導入状況:02ソフトの導入状況:03の続き】
過去記事の更新は中止し、向後は本記事を更新する。
なお、このパソコンには、OSはWindows 10 Home x64、WebブランザはメインとしてMozilla Firefox、サブとしてGoogle Chromeを使用、Chromium版のMicrosoft Edge安定版をインストールしている。カスペルスキー利用。いずれも自動更新により最新版を維持している。
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不要なファイルを削除してストレージの空き容量を増やす“ストレージ センサー” - 窓の杜
「設定」 ⇒ [システム]-[ストレージ]セクション ⇒ 今すぐ空き領域を増やす”機能
ユーティリティ
ツール

音楽

お絵描き

サイト作成

オフィスソフト

各種SNS

OS関連LAN・セキュリティ

読書等

ゲーム

その他

関連記事:Windows 10の不調記録:7  / アドインのインストール状況:03/ ソフトのインストール状況:04ブラウザのアップデート:3 / 「修復ディスク」を作成-2 / ★SSL / TLS 設定方法 / デバイスドライバ更新:学 / 起動用媒体を作っておく / インストールメディア作成 / Windows 10の役立ち情報 / My IPアドレス履歴 / 「来訪拒否宣言」履歴

ブログ記事
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Win10の不調記録:7

【この記事は、Windows 10の不調記録Windows 10の不調記録:続Windows 10の不調記録:3Windows 10の不調記録:4Windows 10の不調記録:5Win 10の不調記録:6の続き】
WikiPedia:Windows 10
現在のOS環境は、Windows 10 Home x64
2019/11/13、v1909にアップグレード完了。v1909公開以降用に「不調記録」を新調する。
SSL/TLSの設定方法
設定の【更新の履歴を表示する】に表示されない場合
コントロールパネル⇒プログラム⇒プログラムと機能⇒インストールされた更新プログラム
なお、このパソコンには、OSはWindows 10 Home x64、WebブランザはメインとしてMozilla Firefox、サブとしてGoogle Chromeを使用、Chromium版のMicrosoft Edge安定版をインストールしている。カスペルスキー利用。いずれも自動更新により最新版を維持している。
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  1. 2019/11/12時点、「Windows 10 May 2019 Update」v1903 OSビルド18362.449
  2. 2019/11/13、v1909にGup直前。v1903 OSビルド 18362.449⇒18362.476
  3. v1909が公開(2019/11/13、12/11、2020/01/15、02/12、03/11、04/15、05/13、06/19、07/15、08/12、09/09、10/14、11/11、12/09、)
外付けHDDへの最新バックアップ AOMEI Backupper Standard ※バックアップソフト(使い方)
  1. 2018/11/14 11:20 BRDで 「システム修復ディスク」を作成。 v1809 OSビルド 17763.134
  2. 2018/11/16 18時インストールメディア(DVD)作成。v1809 OSビルド 17763.134
  3. 2019/07/02 15時インストールメディア(USB)作成。v1903
    インストールメディア作成
  4. 2019/07/11(1)、HDDバックアップ。v1903 OSビルド18362.239
  5. --------<< v1903で、旧v1809環境に復元完了 >>--------------------------
  6. 2019/07/12 11:20、BRDで 「システム修復ディスク」を作成。 v1903 OSビルド18362.239
  7. 2019/07/12、 回復ドライブ(USB)作成。v1903 OSビルド18362.239
  8. --------<< v1903で、旧v1809環境に復元完了 >>--------------------------
  9. 2019/08/20  (174)、HDDバックアップ。v1903 OSビルド18362.295、Chromium版 Edge up前
  10. 2019/09/24(179)、HDDバックアップ。v1903 OSビルド18362.357、Chromium版 Edge up後
  11. 2019/011/14、復元ポイントを作成 v1909 OSビルド 18363.476
  12. 2019/11/14(v1909)、HDDバックアップ。v1909 OSビルド 18363.476
  13. 2019/11/15~(ing)、復元ポイントを作成 v1909 OSビルド 18363.476
  14. 2019/11/15~(ing)、HDDバックアップ。v1909 OSビルド 18363.476
  15. 2019/11/16夕時点、(※Windows 10 のダウンロード)では「Windows 10 May 2019 Update」v1903が掲載されている。v1909は未掲載。11/19、ISOファイルを利用可能になったが当分(20H1迄?)放置する。
関連記事:Windows 10の不調記録:7  / アドインのインストール状況:03/ ソフトのインストール状況:04ブラウザのアップデート:3 / 「修復ディスク」を作成-2 / ★SSL / TLS 設定方法 / デバイスドライバ更新:学 / 起動用媒体を作っておく / インストールメディア作成 / Windows 10の役立ち情報 / My IPアドレス履歴 / 「来訪拒否宣言」履歴

【重要記事へのリンク】

Win10 v1909に成った

Win10、v1909公開予想」では11/13と見込んでいたが、先ほど(11/13)11月の定例更改が行われたので拍子抜けしていた。しかし、その後「更新チェック」したところ『v1909更新プログラム』が降臨。
しかし、オプションとのこと(?)
20191113093333

という理解不能な状況ではあるが、本日11/13 「Windows 10 November 2019 Update」(v1909)が公開され、グレードアップが完了した。再起動有りを含め、更新の所要時間は5分程度。
これにより、Windows 10のv1903 OSビルド 18362.476⇒v1909 OSビルド 18363.476になった。
※OSビルド番号が紛らわしい
結局、11/09に公開されたKB4529943は放置したが問題無くv1909になった。また、先走りしてインストールした未公認のEdge安定板がどのように扱われるか(?)が不安要素と考えたが、問題無し。アクセス許可を整理した出来事にも問題は無かった。これにて一件落着。
更新履歴を見ると「正常にインストールされたとあるが、”・・・バージョン 1909 の機能更新プログラム(2) ” との表記が不思議也。
インストール日は、v1903にGupした日付のまま也。
v1909に成り、2019/07/24に気づいた「更新の履歴」が消えた件が修正され、最上部に「機能更新プログラム」のカティコリから表示される通常スタイル(?)に回復した。
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Windows 10のv1903 OSビルド 18362.476⇒v1909 OSビルド 18363.476」をGoogle翻訳
Windows 10バージョン1909およびWindows 10バージョン1903リリースノートの新機能
何やらグチャグチャと書かれているが、理解が及ばない。要するにv1909って何だろうか?
オプション扱いで公開された事が、薄々とわかるような気がする。公開した意義を考えてしまう。
本配信と同時(11/12)にv1803(April 2018 Update)のサポートが終了したから、その当て馬か
v1909の次期版(20H1)の提供時期が早いのでは(?)という観測記事を見かけたが、そうかも知れない。
==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==
ご丁寧に以下の記事が出ている。インストールの仕方も然ることながら、今回のGupの特異さが判った。
Windows 10 Version 1909にアップグレードする方法 | ソフトアンテナブログ
※v1903⇒v1909へのGupは短時間で完了する。これはv1903とv1909が同じサービスコンテンツ「Feature Update to Windows 10 Version 1909 via Enablement Package (KB4517245)」を共有し、v1903では無効化されているがv1909になれば有効になるという形式で提供されている為。この(KB4517245)は「設定」の【更新の履歴を表示する】に表示されないが、「コントロールパネル⇒プログラム⇒プログラムと機能⇒インストールされた更新プログラム」にて有無を確認する事ができる。
※要するにv1903とv1909は本質的に同じものだから、「インストール日がv1903にGupした日付のまま」であっても不思議ではない。とはいうものの、マイクロソフトの手抜きだろう。
※(v1909⇒v1903)「前のバージョンのWindows10に戻す」場合は、(KB4517245)パッケージをアンインストールする。
  • Windows 10の新バージョン「1909」はアップグレードが簡単? 実際にやってみた 連載|ビジネス+IT
    ※「前のバージョンのWindows 10に戻す」方法が違う。従来の大型更新時に10日間利用できた「前のバージョンのWindows 10に戻す」オプションは、最初から利用できない
    ※更新プログラム「KB4517245」をアンインストールすれば、元のバージョン1903に戻る。
    v1903⇒v1909は簡便にGupできるが、v1809以前の物からは、簡単Gupとはいかない
前記事でもv1909へのGupはオプションとして説明されているが、以下の記事の画像では「本件Gupはオプション扱い」でとされてはいない。不思議也。
Windows 10の8つ目の大型アップデート「November 2019 Update」配信開始 - GIGAZINE
「Windows 10 November 2019 Update」で開発が終了する機能、削除される機能が発表 - 窓の杜
Windows 10 November 2019 Update、オプションの更新プログラムとして一般提供開始 | スラド IT
「Windows 10 November 2019 Update」って旧版となにが違うの? - やじうまの杜 - 窓の杜
==・==・
これらの事から推察するには「v1903⇒v1909」のGupについては更新プログラム「KB4517245」の有効化vs無効化だけの事であるためオプション扱い。一方「v1809以前の物⇒v1909」のGupについてはGIGAZINEでの説明のようにオプション扱いにはならないということの模様である。
2019/11/16夕時点、(※Windows 10 のダウンロード)では「Windows 10 May 2019 Update」v1903が掲載されている。11/19、ISOファイルを利用可能になったが当分(20H1迄?)放置する。
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11/13、Win10 更新

11/13、Windows 10 v1903の定例更新あり。(KB4524570、KB890830)
20191113080003

再起動2回有りを含め、更新の所要時間は25分程度。
自動再起動後、動にて再起動したところ青画面で「問題があったので再起動する」的な画面が出て、以降自動的に再起動した。これは「Chromium版のMicrosoft Edge安定版」をインストールした際(2019/11/09)にも発生している。すなわち、マイクロソフトが認知していないEdge安定版の影響であろうと推察する。前回と同様に、念のため、再度手動で再起動し、更にシャットダウン。特に不具合は無い。
これにより、Windows 10のv1903 OSビルド 18362.449⇒18362.476也。
v1909の降臨は無し ※11/13降臨あり、後記

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Microsoft Edge、安定版

過日『Microsoft、Chromium版のMicrosoft Edge』のBeta版が公開されたので、(2019/08/22)インストールし試行していた。(Microsoft Edge Insider Channels / Welcome to Microsoft Edge Beta Channel)
20191105112300
正式版は来年01/15に公開されるとの報道だが、既に安定版がDLLできるとの事なので、新しい物好きとしては11/08 AMインストールした。
これにより、2015年にWindows 10がリリースされて以来標準Webブラウザとされてきた「Microsoft Edge」は「Chromium版のMicrosoft Edge」に置き換えられ、アイコンが替わりMENUから消滅した。
(※Windows 10の設定⇒アプリ⇒既定のアプリ、でWebブラウザを選ぶ場面では新・旧のEdgeが出る)
なお、先走りしてインストールした「Chromium版のMicrosoft Edge」安定版は日本語化されていない模様(セッティングメニューは有るが)につき、従前の「Microsoft Edge」を標準として使用している場合は本作業は御法度である。なお、「Chromium版Microsoft EdgeのBeta版」は残置され、併用できる。
20191108144718

IE 11は自動削除されないので、2020/01/15に正式版公開後に手動削除を検討する(旧Edgeの公式サイト)。巷の企業、特に行政では、未だにIE 11以外では操作できないサイトが有るから、迂闊に撤去すると利用できなくなってしまう可能性が高い。不人気のEdgeだが多少なりとも社会的な地位を得てきたところで新Chromium版に変わるのだから、新版が社会的に認知されるまでは数年掛かるであろう。
新Chromium版では「IEモード」が提供されるとの事だから、IE 11は消えるのかも知れない?
とは言うものの、Google Chromeで動作するサイトは問題無く動作するのだから、旧Edgeよりも早期に立ち上がるであろう。ChromeとEdgeの戦いで、Firefoxはお呼びでなくなる可能性が高いと見る。
11/09 19時に利用したところ、日本語化されていないと見た安定版が日本語表示されている事に気づいた。昨日のインストール時にセッティングメニューでJapaneseにしたせいだろうか。現在v79.0.309.15 (公式ビルド) (64 ビット)でインストール時と同じ。
また、Beta版も同じバージョンであるため、Beta版はアンインストールしてもOKかも?(以下で実行)
これに伴い、昨日は無効であった「Chrome Web Storeなどの他のChromiumベースのWebストアにアクセスして拡張機能をインストールできる機能が有効になった。
20191109200942
Windows 7のシェアは36%との現在だが、WebブラウザだけはMicrosoft以外の物を利用した方が無難。
過去記事:ブラウザのアップデート:新より
Windows10でInternet Explorer 11をアンインストール&再インストールする方法 |株式会社とげおネット
※2019/02/17 10:50、Internet Explorer 11をアンインストールした。(関連記事:パスワードを作る / IE 10の未来は / IE11をアンインストール)
※【追記】※2019/03/16、アンインストールしていたIE 11を再度インストールした。
2020年1月14日でサポート終了となるWindows 7にも新Edgeは提供されるとの報道だが、どうして?

※「Chromium版Microsoft EdgeのBeta版」はMicrosoft Edge Insider Add ons ストアまたはChrome Web Storeなどの他のChromiumベースのWebストアにアクセスして拡張機能を追加できるが、本日インストールした「Chromium版Microsoft Edge安定版」はまだダメの模様。

「後から気が付く癲癇病」になるが、Windows 10のv1909にアップグレードした後に、本件を行った方が無難であった。未公認のEdge安定板がどのように扱われるか(?)が不安要素かも知れない。

2019/11/10 17時、Beta版をアンインストールし、安定版のみにした。11/13にWindows 10がv1909にアップグレードするのであれば、その前の方が良いのでは(?)という安直な考え。
アンインストール後、手動にて再起動したところ青画面で「問題があったので再起動する」的な画面が出て、以降自動的に再起動した。念のため、再度手動で再起動し、更にシャットダウン。特に不具合は無い。
 2019/11/12起動後、v79.0.309.15⇒v79.0.309.18に版アップを確認。
2020/01/15迄マイクロソフト未公認だが、Chromium版Microsoft Edgeの安定版ちゃんと育っている
2019/11/19起動後、v79.0.309.18⇒v79.0.309.25に版アップを確認。
Chromium版のEdgeのフスクリーンモードが改良へ | ソフトアンテナブログ(2019.11.18)
Canary はv80.0.335.0(Microsoft Edge Insider Channels / Welcome to Microsoft Edge Beta Channel)

関連記事:Windows 10の不調記録:7  / アドインのインストール状況:03/ ソフトのインストール状況:04ブラウザのアップデート:3 / 「修復ディスク」を作成-2 / ★SSL / TLS 設定方法 / デバイスドライバ更新:学 / 起動用媒体を作っておく / インストールメディア作成 / Windows 10の役立ち情報 / My IPアドレス履歴 / 「来訪拒否宣言」履歴

FirefoxからDM有り-2

Firefox がv70になってから「Firefoxからと称する」らしい英文メールが届くようになった。
配信されるメールアドレスはsyncに登録したG-mail宛であるが、何となく胡散臭さを感じていた。
You're receiving this email because xxxxxx@gmail.com has a Firefox account and is subscribed to Firefox Account Tips.
You can log in to unsubscribe or manage your communication preferences at any time.
Manage your Firefox account settings by visiting your account page.
Mozilla
331 E. Evelyn Ave. Mountain View, California, USA 94041
Legal • Privacy
上記の英文をGoogle翻訳すると「アカウントページにアクセスして、Firefoxアカウント設定を管理します。」と読めるが、メール内に掲示されたリンク先が正規な物なのか不明である。
また、以下のメール送り状に記載された差出人は正解なのかわからない。
差出人:Mozilla@e.mozilla.org
件名:Keep that weird thing you searched for private
返信先:reply-fe9211717267017a74-100_HTML-354036948-1065730-6584@e.mozilla.org
要するに、疑えば「フィシング詐欺」の匂いがプンプンしているのだ。ということで、「メール配信を止める方法」を「Firefoxから届くメールを止めたい- MozillaZine.jp フォーラム」にて質問した。
結果として、木で鼻をくくったような回答を頂戴し、甚く腹立たしい思いをしたのでメモしておく次第。

期せずして「最初の医者で決まる日本の「運不運」医療の現実」に掛かれているが、病気になっても最初に掛かった医者の診断が後々まで引きずられるのは悍ましい。心臓だので誤診されたら、生命保険で申告しなければ保険金が受け取れなくなるというオマケが付く。
ネットでパソコン等の質問をできる「教えて〇〇」サイトでは『質問を待ち受けている』かのごときマニアを多く見かける。質問者は、最初の回答者を選べない。最近の医療の世界では「セカンドオピニオン」制度を使えるが、白い巨塔の世界ではそれすらも越権行為となる場面が多いと聞く。
どんな世界にでも「何にでも首を突っ込んできては、物知り顔に語りたがる」者がいる。テレビのワイドショー等でも「お前には聞いていない」者に限ってコメントを付けたがるようだ。引っ込んでろ

そんなこんなで立腹し再度ネット検索したところ、「(差出人:Mozilla@e.mozilla.org)この差出人は正解なのか?」の質問に関すると思われる以下の記事を発見した。
does Mozilla have an address @e.mozilla.org ??-support.mozilla.org
「Yes the mozilla at e.mozilla.org is a legit email address.」、「はい、e.mozilla.orgのmozillaは合法的なメールアドレスです。」
この記事を信じれば、メール内に記載されたリンク先に飛び、メール配信を止める作業を行っても問題は無いようにも思える。しかし、以前も「FirefoxからDM有り」の俺としては、これを鵜呑みにできず、11/06夜、syncに登録したGmail⇒Yahoo!に替えた。当該メールは隔日で配信されるらしいが、しばし模様眺め。
【追記】
  1. 2019/11/08 AM時点で「Gmail、Yahoo!」のどちらにも本件メールは配信されていない。
  2. 2019/11/12 15:30、syncに登録メールをYahoo!⇒Gmailに戻した

こんな事が続くとFirefox⇒Chromeへの乗り換え志向が再燃する。
アプリが「Firefox」拡張機能を勝手にインストールする問題、Mozillaが解決に本腰 - 窓の杜
Chromeでは「エディタでdivタグが挿入」される為Firefoxを用いているが、livedoorブログのhttps化に伴い、FirefoxもChromeと同じく『123<br />』が『<div>123</div><br />』と記述されるように成ったならば、即座にChromeに引っ越してやる。
HTTPS対応の状況についてお知らせします(2019年11月07日)
関連過去記事:Firefoxのセッティング
「editor.use_div_for_default_newlines」⇒値の規定はtrueをfalse に変更する。これにより Firefox 59 までの挙動に戻り、『123<br />』となる。

Googleの2段階認証

Google、アカウントの2段階認証にキャリアメール利用不可に。12月1日から-Impress Watch

12月1日以降、キャリアメール(@docomo.ne.jp、@ezweb.ne.jp、@softbank.ne.jpなど)ではログイン用の確認コードを受け取れなくなる。該当するユーザーには、メールで連絡が個別に送信されているとの事。

Googleアカウントの2段階認証では、「Google からのメッセージ(Phone Prompt)」「テキストメッセージ(SMS)または音声通話」、「セキュリティキー」が選択できる。

偽装SMSに注意を、ドコモがフィッシング詐欺への注意を呼びかけ - ケータイ Watch

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