無無無庵

(むさんあん) - 思考が無く - 躰が無く - 心が無く
団塊世代のセカンド・ステージ - 退職親父のボケ封じ

健康管理

定例通院+確定申告思案

2017/10/25に続き糖尿病内科と眼科へ。12/25に呼吸器内科を受診したが、今年はお初である。
雪が止んだせいなのか、いつもよりも混雑していたようだ。暇に任せて、もうじき確定申告が始まる事を思い出した。

例年、野々市市の「住民税申告・確定申告の相談」で済ませてきた。これまでは相談窓口開設は国税庁の申告受付開始よりも早かったのだが、今年の開設時期は国税庁のそれと同じ日になるようだ。また、窓口の相談員の人数は1/4程度になるようだ。最寄りの国税庁に出向くよりは市役所の方が近いのだが、どちらに行くか考えてしまう。
ならば、国税庁のお奨めであるe-Taxを...と思ったが、過日のCPUに脆弱性発覚に関連した問題があるとの事。
先週のサイバー事件簿 - まだまだ注視の「Meltdown」「Spectre」 | マイナビニュース
  • 国税庁は1月9日、2018/01/04以前に国税庁Webサイトで公開されていたv1.17.1以前のe-Taxソフト(Web版)の事前準備セットアップのインストーラーに脆弱性が存在することを確認
  • 2018/01/04に新バージョンがリリースされた。古いバージョンを所持している場合は、使用せず削除することを推奨している。

ということであれば、e-Taxをインストールすることが躊躇われる。また、e-Taxを利用する為にはICカードリーダーを買う等の初期費用投資が必要だ。健康寿命と相談すれば、投資費用を回収できるか心配である。また、面倒だ。
 結局は、例年通り市の相談窓口のお世話になる方が手間無しという事に落ち着いた。どうせ暇だし。
過去記事:H28確定申告完了 / ホームページを変えた / 確定申告不要制度:学 / H25確定申告 / 確定申告は / 確定申告の時期になった / H24分の確定申告完了
一概に「e-Tax」と言うが、「e-Taxソフト」と「e-Taxソフト(WEB版)」が有り、更に税務署窓口で「確定申告書等作成コーナー」を利用する方法があるようだ(個人でご利用の方|e-Tax)。本件の脆弱性は「e-Taxソフト(WEB版)」での事也。


何かと言えば、すぐにセキュリティがどうしたとなる嫌な世の中になったものだ。しかし、「2017年の「最も危ないパスワードランキング」、1位になったのは… - エキサイトニュース」等を見れば笑ってしまうようなパスワードが使われているものだと呆れる。しかし、本来がダメなパスワードもあるようだ。
パスワード「admin」で簡単にIntel AMTに入れ、リモートアクセスできる問題が発覚 - PC Watch
ちなみにe-Taxの利用環境は種々制約があるが、中でも「Webブラウザは32bit版の IE 11指定」が笑える。
ネットショッピングの際のパスワード入力ですら危機意識が叫ばれる今、国税庁に危機感は皆無である。

呼吸器内科へ12/25

今日は前回(2017/12/18)の診察結果が悪化しているとのことで急遽血液検査された結果を聞きに病院へ。結果次第では設備の整った病院転院して再検査を申し渡されるかとも思っていたが、血液検査結果はOKであった。

医師いわく「CT検査の結果が正しいとも限らないし、血液検査の結果も同じ」とのこと。患者としては堪らない。
とは言うものの、呼吸器系の病気はアッと言う間に悪化して死に至るそうだから、最悪の場合は年越し入院になる事も覚悟していたので、正直なところヤレヤレという気分である。

「治療費をなるべく払いたくない」という人が最も多い都道府県は? | マイナビニュース』によれば、
「病院・クリニックにはなるべく行きたくない」と回答した人の割合を都道府県別にランキングした結果、1位の石川県、2位の群馬県をはじめ、8位まで東日本エリアが占めた。
とのことだ。妙な感覚だけが居住地に馴染んでしまったのだろうか。でも、病院通いは嫌だね~

呼吸器科へ12/18

今日は前回(2017/06/19)に続いて、呼吸器内科へ定期診察に出掛ける。
最低気温は昨日よりも低いという天気予報であったが、現在雪は降っていない...というか、昨日よりも温かい感じである。昨日の積雪が溶けるほうに向かっている感じ也。最低の底が過ぎた時間帯なのか?
2015/10/16に間質性肺炎との診断を受け禁煙までしたのだが、以降は半年に一度の定期診察でCT撮影をしては「何事も無い」という診察結果を聞くだけの2年間が過ぎただけだ。投薬も無く、CT撮影と顔見世興行だけの通院は楽なことこの上無いのだが、診察代金が高いことが難点だ。禁煙開始から794日経つ。肺は綺麗になったかな。
「紹介状なき大病院受診で特別料金」来年から対象病院1.5倍に拡大 |  ダイヤモンド・オンライン
とのことだが、「大病院」の基準がよ~わからない。俺の現在通院している総合病院はどのクラスなのかは判っていないのだが、通路に『かかりつけ医を..』との紙が貼ってあるから『かかりつけ医』ではないということなのだろうか。
いずれにしても、循環器の手術はやる気満々らしいが、硝子体手術や肺の手術ということになれば、現在の病院ではできないだろうと推察する。まあ、そうならない事を望みながら、また半年先には通院することになる。

今年の通院はこれで御仕舞で、来年は1月中旬に糖尿病と眼科の通院だ。無事に年越しできますように。
~【追記:15:00】~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
という軽い気持ちで出掛けたところ、悪化しているとの診察結果
急遽血液検査を追加され、12/25に再通院することになった。結果次第では設備の整った病院に転院かも。
WikiPedia:間質性肺炎より抜粋引用
その病態から、呼吸困難呼吸不全が主体となる。また、肺の持続的な刺激によりがみられ、それは痰を伴わない乾性咳嗽である。肺線維症に進行すると咳などによって肺が破れて呼吸困難や呼吸不全となり、それを引きがねとして心不全を起こし、やがて死に至ることもある。膠原病の一症候として間質性肺炎が出現する頻度が高い。明確な原因を持たないものは特発性間質性肺炎(IIPs)と呼ばれ、日本の特定疾患。組織型によりいくつかに分類されるが、剥離性間質性肺炎は喫煙との関連が明らかになっている。
誤診を期待して禁煙明けを夢見たが、残念ということだ。指示された禁煙を守っている以上に現段階で殊更やることは無いとのことだ。心掛けることも特に無いとのこと。「転院しても生検などは希望しないし、延命措置も望まない」旨を告げたところ、「血液検査の結果を待って」とのこと。「今回CTでは影が濃くなっていたとしても、次回のCTでは影が薄くなる事もある」とのこと。そんな雲みたいな現象で切った張ったされる事態になったら患者としては適わない。
びまん性間質性肺炎、特発性間質性肺炎/2分で分かる医療動画辞典 ミルメディカル

2分で分かる医療動画辞典 ミルメディカル

間質性肺炎について 久保田 未央

CancerNetJapan2001 YouTubeより 

慢性間質性肺炎の急性増悪のCT画像診断のポイント! | 画像診断まとめ

にほんブログ村に病気カテゴリーがある。勉強になるブログを探そう。

左肩の骨折記念日、2年目

2015/12/06に左の肩部(上腕骨)を骨折して、丸2年目になった。
関連過去記事:左肩側骨折以来の記録  / やれやれ健康2015 / 2015/10健康メモ / 左肩の骨折記念日 / 骨折の想い出
20160212a2
硝子体手術をドタキャンしたばかりの眼が不自由だった真っ最中に、このような薄い鉄板を視認することができずに、鉄板の上に乗ったままの状態で垂直な棒を自分の体で押し進んだ為に、ぶっ飛んだ結果だ。
自力で折れた腕を押さえながら自宅まで5分ほど歩いて帰ったが、気絶していても不思議では無かった。
日曜だったので脳も診察できる緊急病院を探し予約してタクシーで行ったが、救急車で運ばれなければ何もしてくれない。帰宅して考え、いつもの総合病院に行くことにした。翌日は紹介状をもらい受ける為に一旦は緊急病院に行き、その後いつもの総合病院に転院したが、あの際に緊急病院に行ったことは無意味であった。

知らなかったが、人間の骨とはどんな形であろうとも1ヶ月もあれば癒着するのだそうだ。俺は幸いなことに、放置したままでもそれなりに正常な位置で癒着していたため手術するハメにはならなかった。
入院したかったのだが入院させてもらえなかったので、通院しながら自宅でゴロゴロしていた。昼は兎も角、夜も布団に入る事が困難だったので、骨折した一昨年の冬はもっぱらソファーで過ごしていた。
昨年の冬には布団で生活できたが、掛け布団を引き上げるような動作には心もとなかった。今年は大丈夫也。

これで、一通りの持病は2年が経過したことになる。 とりあえず、今日はおとなしくしていよう。
 今日も寒いが、来週はもっと寒くなり、氷点下の日もあるとの予報也。
-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
ちなみに、日本時間1941年(S16)12月8日、ハワイ時間12月7日)は、大日本帝国が真珠湾攻撃を行った日也。

定例の通院

今日は前回(08/30)に続き定例の通院日で、糖尿病内科と眼科へ。

手術は1回じゃないの?!

2012年の夏に心不全の疑いが有るとしてカテーテル検査を勧められたが、サボっている。

検査を勧めた若造の医者はいとも簡単に行えると言う。検査結果で不具合が判った場合でも、簡単に治療できると言う。俺の通う総合病院は比較的新しく設立された病院で循環器系には頑張っている様子だ。当地では金沢大学附属病院が権威なのだが、それよりも腕が良く実績を増やしつつあるというのが売りのようだ。
しかし、そのような新進気鋭の意気込みが危うい場面も少なくない事を知る俺としては躊躇するものがある。
腕試しをされた挙句に、しくじれば死ぬのは俺なんだから。 グスグス言う俺に対して若造医者は、「検査と治療を同時に行う方法もある」と脳給う。あまり奨められると、病院としての成果を上げたいが為かい(?)とも疑念を覚える。
20歳になって間もなく肝臓病になり、肝生検を行うとの事で嫌がったら部長先生から「俺が執刀するから心配するな」と口説かれ渋々OKした。ところが、いざ部分麻酔を掛けられた俺の耳に、インターンに「そこじゃない」と指導する部長先生の声が聞こえ、手術モデルにされている事を知った。以来、手術は信用していない。
それでも、「検査と治療」の為の手術を行えばそれで済むのかと思っていたら、そうでもないようだ。
カテーテル」と略称されるのは、「カテーテルアブレーション」と呼ぶそうだ。『心房細動に対するカテーテルアブレーション | 東京大学医学部附属病院 循環器内科』等の説明でも、現代医学では大した手術ではないようだ。 しかし、
不整脈のアブレーション手術 再発するケースが多いと問題視│NEWSポストセブン
  • アブレーション手術は1回で治らず2~3回やる場合が多い。
  • 「臨床経験が豊富な医師とそうでない医師では大きな差が出る。
    通常は1回の治療で4人に1人は再発。
  • 発作性心房細動の再発率が25%で、持続性心房細動では再発率は40%に迫る。
との記事もある。 そんなに何度も手術することになったら、費用が高いことも然ることながら、怖いだろう。
尤も、考えれば手術で体内に埋め込んだ治療器具にしても耐用年数があるだろうから、一生そのままということもあるまい。患者の寿命次第で、交換する為の再手術は必要になるということだ。

循環器(心臓)に限らず、「一回の手術で済む」病気は少なく、術後の期間と寿命との競争になるようだ。長生きすれば、それだけ再手術の回数が増えるということらしい。 それならば手術しないで、漢方薬を飲みながら寿命を真っ当するのも選択肢である。(ヨミドクター漢方ガイド)
白内障の手術で埋め込むレンズに耐用年数が無いのか(?)疑問であったが、昨日のNHKによれば一生物。
「寿命と、手術の要否」に関するバランスについては、医師の間でも意見が別れることのようだ。
歯医者ても「抜歯したがる医師と、残したがる医師」がいる。治療でも「切りたがるvs切らない」に分かれるのだろう。
手術して治す事も方法の一つであろうが、医者に悩みを聞いてもらえるだけで心安らぐ患者が多いのでは。
遠隔診療のセカンドオピニオン 15分話して患者は安心感│NEWSポストセブン
通院時間を短縮できる遠隔診療、慢性疾患にも向いている│NEWSポストセブン

過去記事:さぼっている心臓検査 / 退職した年は要注意 / 健康を悩む / 心臓カテーテルに備え / 「心臓手術」の参考に / 血液検査を受けるなら / (※病気の連鎖)

定例の通院

今日定例の通院日(05/1007/05)で、糖尿病内科と眼科へ。
採血不要の血糖値センサーに挑むベンチャー誕生:日経デジタルヘルス

眼科では、当地に転居して以来の久しぶりにレーザー光凝固術(網膜光凝固術(レーザー治療))を受ける。

CRPの検査:学

めざせ健康長寿 大注目の検査はこれだ! - NHK ガッテン!(2017年5月10日)
で取り上げられていた「慢性炎症」は『CRP(C-リアクティブ・プロテイン)』というタンパク質のことで、肺炎血球(ストレプトコッカスニューモニエ)が持っているC多糖体に反応するため、C反応性タンパクと名づけられたとのこと。
WikiPedia:C反応性蛋白 / 炎症
日本人の10%強が罹患の過敏性腸症候群、新薬で予防効果期待│NEWSポストセブン
==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==・==
童謡 からすの赤ちゃん (童謡歌手 山本とも子さん歌唱)

救急車利用を思案する

過日感じた左肩と左脇腹から背中への痛みは直ったようだ。
最近の健康ブーム解説テレビから思うには、あの痛みは心臓からくるものだろう。カテーテルでの検査を奨められサボっている身としては何となく色々思うものはある。しかし、左肩側を骨折していることからくる筋肉痛的なことなのかもしれない。 いずれにしても、痛みを感じた部位からして、可能ならば医師の診察を受けたいものだ。

と思っても、体調が不具合になった時間帯によっては右から左には診察を受けることができない。地方都市の場合、心臓や脳といった部位を緊急的に診察できるのは大病院しか無い。そのような大病院での診療受付は平日の午前中限定である。また、紹介状が必要などで、生きるか死ぬかという状態でも診察してもらえるのは難しいようだ。
単純に言えば、平日の午前中にタクシーで出かけていたのでは診察してもらえる保証は薄いということた。
その点、大病院よりも進んだ専門病院が在る東京圏等の大都市は、生き延びる確率が高いのだろう。
やはり緊急的な場合は救急車の御世話になれば、設備の整った大病院で受診できる確率が高まるということだ。
しかし、そう考えるものの、いざとなると、救急車を呼ぶという行為自体を躊躇してしまう。
「痛みにのたうち回っている」とか「失神状態」とかであれば、周囲や家族も迷うこと無く救急車を呼ぶだろう。
しかし、心臓病や脳卒中の前触れかもしれないという事で診察を受けたい場合に、どのようにして病院に行くかということは迷う出来事である。体の異状に気がついた本人にしてみれば、とにかく大急ぎで病院に行きたいであろうが、救急車を呼ぶべきか、通常の方法で病院を受診するべきかは、大いに迷うことである事を知った。
しかし、痛みが去ってしまえば、怖さ半分も手伝って細かな診察を受ける気持ちが大幅に薄れてしまう。
世の中的には救急車を呼ぶことを厭わない人達も多いとも聞く。救急車をタクシー代わりに利用する事はとんでもないと思う。とはいうものの、病院が休診の日に受診しようとした場合は救急車のお世話になるしかないのだろうか。
タクシーで向かったところで緊急診察をしてくれるとは思えない。かかりつけ医を受診している時間が勿体無い場面も多いだろう。また切羽詰まった場面で、どの程度で救急手配するかの心構えを決める家族会議も必要だろう。
独り身は殊更に緊急事態への対応が不如意である。日常から手はずしておかなければなるまい。
仕事人時代に、腰痛がひどくて救急車を呼んだという者がいた。この考えが羨ましいと言うべきか
聞けば、55歳で腰痛は初体験だったとのこと。エスカレーターの無い団地住まいで、階段を降りることができなかったので救急車を呼ぶ以外に思いつかなかったので、自分で電話したと言う。たかが腰痛、されど腰痛。初体験であった彼にとっては大病だったということだ。救援要請に応じて貰えたから事無きを得たということだが、腰痛患者に救急車を手配したことで助からなかった命があったのかも知れない。この世は“塞翁が馬”也。
なによりも、当人として「どの程度になったら救急車の御世話になる」ということを決意しておくことが必要と思う。
関連過去記事:医療行為はワトソンで / 病気の履歴書が必要
-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
最近は、どんな症状でも病気となり、病名を付けられてしまうようだ。
十人十色とも言い、人それぞれに不具合はあるだろうが、それに病名を付けまくったところで致し方あるまい。
「早期発見すれば直るから、健康診断を受けろ」と言い、そういう人もいるのかもしれないが、逆に医者に弄ばれなければもっと長生きしたのでは...という人も多いのではないだろうか。

緊急搬送の是非は悩ましい。 搬送された病院で人工呼吸器を外される場面もあるらしい...悪くはあるまい。
人工呼吸器を外すとき ~医療現場 新たな選択~ - NHK クローズアップ現代+
昨夜のNHK「総合診療医ドクターG」では再び“身体表現性障害”が取り上げられていた。詐病と言い、辛いのは当人なのだが、病名すら決められず、病名が定まらないと治療出来ないという医者の知識・技術をどう見ればよいのか

“ドクターG”テーマは「背中が痛む」であった。番組としての結論は「毛細血管が原因の心臓発作」的なことだったが、その結論を導き出せる医師がどこにいるのだろうか (番組講師は岡山大学病院…片岡仁美 医師)
関連過去記事:病気は嫌だが振り向いて
NHK健康ホームページ
北國新聞 健康・医療情報サイト 丈夫がいいねっと続きを読む

定例の通院

今日は定例の通院日。 久しぶりに、コミュニティバスに乗って楽しい。 ※関連過去記事:YouTubeに野々市

今週になって、黄砂に混じってPM 2.5が飛来するとの予報であったが予想外に少ない。
環境省は「COPDでは気道閉塞により全肺、特に気管支での沈着が増加する」としているから、間質性肺炎の俺としては気になる時期だ。 それでなくとも、花粉が飛びまくっている時期である。
しかし、この数週間切れが悪かったので耳鼻咽喉科にて鼻と喉のカメラ検査を受けたが「綺麗」とのこと。
PM 2.5も然ることながら、受動喫煙対策をめぐっては議員達も賛否両論が鳴り止まない。是非の議論が先也。
自民、受動喫煙規制を緩和=厚労省案骨抜きも:時事ドットコム
2020東京オリンピックで西洋人が押し寄せるからといって、ありのままの日本の姿を隠すことはあるまい。
今更のように、古き良き日本を隠そうとする姿勢は、まるで明治維新に還ったかのような時代錯誤を感じる。

 医学研究などの一部に初めて法規制をかける「臨床研究法」が成立した。
新たな法や医学界・製薬業界が示す自主取り組みで研究不正は防げるのか。毒薬開発への道筋とならないように。
過日は「ディオバン事件」があった。
降圧剤としては利用者の多いディオバンは、俺も以前に高血圧症だった頃には投薬されていたが、今は無し。

広がれ「ヘルプマーク」=気付きにくい障害に配慮を-タグ作成、全国に普及:時事ドットコム
高齢者は徘徊に備えて、子供用の防犯ブザーを所持するのも手段であろう。

防犯ブザーの選び方と使い方3つのポイント【子ども】|セコム
安倍内閣の退陣を熱望

月別アーカイブ
Photogallery -最新6枚
  • IE11にしてちょうだい
  • 特別仕様ナンバープレート
  • 紛らわしいG-mailが届く
  • やはり騒々しいNHKドラマ
  • やはり騒々しいNHKドラマ
  • やはり騒々しいNHKドラマ
instagram

コメント感謝 -最新12件
ブログ内 検索

禁煙開始から

今日は何の日?

2018年
2018年の日本
旧暦カレンダー
こよみのページ
気象情報-livedoor石川県

掲示板の最新5件

掲示板

 遊びに行こう


つぶやき
名言黒板


QRcode QRcode(2)
Make it cman

1日1回クリック
クリックで救える命がある。
更新情報RSS
follow us in feedly   無無無庵RSS
このエントリーをはてなブックマークに追加
・・ IPアドレス検索 ・・
aWebAnalysis.com

プロフィール
I use Windows10 & Firefox
Display 1366×768 に最適化
・・・・ リンクフリー ・・・・

  • ライブドアブログ