無無無庵

(むさんあん) - 思考が無く - 躰が無く - 心が無く
トキメキ団塊親父のセカンド・ステージ - 退職爺のボケ封じ

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★SSL / TLS 設定方法

表題については過去記事の「TLSの進化に追随が大変」を見て行ってきたが、内容が長くなってきた。
また、内容が錯綜してきたので「SSL / TLS 設定方法」の最新情報にて記事を新調する事にした。
【この記事は、SSL/TSLの設定TLSの進化に追随が大変の続き】

2018/10/20以降、本件の変更はこのまとめによる事。過去記事は無視。
メインのFirefoxは「TLS 1.3、TLS 1.2」のみとし、「SSL 3.0、TLS 1.0、TLS 1.1」は使用しない設定とした。
アドレスバーに「about:config」と入力
下図により、[security.tls.version.min] を[3] と 書き換え。[security.tls.version.max] =[4] 、[security.tls.version.fallback-limit] =[4]は、ディフォルト。20181019
20181019a
TLS1.2を有効にするためのブラウザの設定変更 ※黄色文字は俺が追記した
 (【重要】セキュリティ強化に伴うTLS1.2への切替を10月2日(火)実施 – exciteヘルプセンターより無断転載)
▼Internet Explorerをご利用の場合
1.Internet Explorerを起動
2.ブラウザメニューの [ツール] から [インターネット オプション] を選択
3.[インターネット オプション] ダイアログ ボックスの [詳細設定] タブを選択
4.[セキュリティ] カテゴリで、[SSL 3.0 を使用する] チェック ボックスをオフにし、[TLS 1.2 の使用] チェックボックスをオンにする ※TLS 1.3は2018/10/20現在提供されていない
5.[OK]ボタンを押してダイアログボックスを閉じ、ブラウザを再起動

▼Chromeをご利用の場合 (※70.0.3538.67(Official Build)(64 ビット)では異なるようだ。スラド セキュリティ記事から推測するには「「chrome://flags/」画面で有効なTLSの最大バージョンの選択肢に「TLS 1.3」が存在する」との事だが、英語標記のため理解できない。(※chrome://flags の説明と利用上の注意)
1.Chromeを起動
2.ブラウザメニューの [設定] から [詳細設定] を選択
3.下部の[プロキシ設定を開く]を選択
4.[詳細設定]タブを選択
5.[セキュリティ] カテゴリで、[SSL 3.0 を使用する] チェック ボックスをオフにし、 [TLS 1.2 の使用] チェック ボックスをオンにする
6.[OK]ボタンを押してダイアログボックスを閉じ、ブラウザを再起動


▼FireFoxをご利用の場合
1.Firefox を起動
2.アドレスバーに「about:config」と入力
3.「動作保証対象外になります!」といった警告が表示された場合、「使用する」を選択
4.「security.tls.version.max」の行を探し、行をダブルクリック
5.「整数値を入力してください」と表示される画面で、半角数字で「3」と入力し[OK]
※「3」は「TLS 1.2」をあらわします 。Firefox 49 以降は「4」(「TLS 1.3」) のままで構いません。
2018/10/20現在のFirefox v62.0.3では、ディフォルトで「4」=「TLS 1.3」となっている。書き換え不要也。
※[security.tls.version.min] を[1]⇒[3] と 書き換えなければならない。
 ( 0 : SSL 3.0、1 : TLS 1.0、2 : TLS 1.1、3 : TLS 1.2、4 : TLS 1.3)
6.[OK]ボタンを押してダイアログボックスを閉じ、ブラウザを再起動

▼Safariをご利用の場合
設定の必要はありません。ブラウザのバージョンを最新にしてご利用ください。
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【SSL/TLSを設定する方法、参考】
関連記事:Windows 10の不調記録:4  / アドインのインストール状況:02 / ソフトのインストール状況:02 / ブラウザのアップデート:新 / 「修復ディスク」を作成 / TLS 1.0 / 1.1の廃止:学 / TLSの進化に追随が大変続きを読む

Windows 10の不調記録:4

【この記事は、Windows 10の不調記録Windows 10の不調記録:続Windows 10の不調記録:3の続き】WikiPedia:Windows 10
2018/10/03に「Windows 10 October 2018 Update」(RS5) v1809 Build 17763.1 に成ったので、「不調記録」を新調。
Windows 10の次期大型アップデート「Windows 10 RS5」の変更点まとめ(9月10日更新) - 窓の杜
不要なファイルを削除してストレージの空き容量を増やす“ストレージ センサー” - 窓の杜
SSL/TLSの設定方法(過去記事:TLSの進化に追随が大変)
Windows Update の利用手順 – Windows 10 の場合 – 日本のセキュリティチーム
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【不調発生時系列】 この記事は、Windows 10の不調記録Windows 10の不調記録:続Windows 10の不調記録:3の続き
現在のOS環境は、Windows 10 Home x64
  1. 2018/10/03 「October 2018 Update」(RS5) v1809 Build 17763.1 、Windows 10 の更新履歴 - Windows Help
    (2018/10/07失敗Win10 v1809Win10 v1809の不具合
  2. (2018/10/10、)
外付けHDDへの最新バックアップ (AOMEI Backupper Standard) HELP(AOMEIテクノロジー)
※関連記事:「修復ディスク」を作成-2)
  1. 2018/05/01 17:00 v1803の名称で 「修復ディスク」を作成。 v1803 OSビルド 17134.1
  2. 2018/06/09 14:30 BD-REにBRで 「システム修復ディスク」を作成。 v1803 OSビルド 17134.83


  1. 2018/09/28、(17134.320)の名称でHDDバックアップ。v1803 OSビルド 17134.320
  2. 2018/10/02、(v1803)の名称でHDDバックアップ。v1803 OSビルド 17134.320
  3. 2018/10/03 (v1809 OSビルド 17763.1)の名称で 「復元ポイントを作成」 v1809 OSビルド 17763.1
  4. 2018/10/04、(17763.1)の名称でHDDバックアップ。v1809 OSビルド 17763.1
  5. 2018/10/09、(v1809)の名称でHDDバックアップ。v1809 OSビルド 17763.1
  6. 2018/10/10、(17763.55)の名称でHDDバックアップ。v1809 OSビルド 17763.55
  7. 2018/10/以降、()の名称でHDDバックアップ。v1809 OSビルド 17763.55
  8. 2018/10/xx、「ストレージセンサー」で「今すぐ空き領域を増やす」実施後、「CCleaner」にて清掃
  9. 2018/10/xx 17:00 v1803の名称で 「修復ディスク」を作成。 v1809 OSビルド 17763.1
  10. 2018/10/xx 14:30 BD-REにBRで 「システム修復ディスク」を作成。 v1809 OSビルド 17763.1
  11. 2018/10/xx 「今すぐ空き容量を増やす」を実施。「復元ポイントを作成」。
関連記事:Windows 10の不調記録:4  / アドインのインストール状況:02 / ソフトのインストール状況:02 / ブラウザのアップデート:新 / 「修復ディスク」を作成 / Win10 v1803 Upgrade済 / Win10 v1803 Upgrade済2 / 「修復ディスク」を作成-2 / ★SSL / TLS 設定方法続きを読む

TLSの進化に追随が大変

半年ほど前にセキュリティ上から、パソコンをネットに接続する為の仕掛けを「TLS 1.2」のみにした。要するに、「SSL 3.0、TLS 1.0、TLS 1.1」は使用しない設定也。当然ながらJAVAの利用は無効とし、アンインストール済也。
関連過去記事:Yahoo! JAPANがTLS1.2へ / Win 10は快調に動作 / ブログにアクセスできない / e-GovがJava抜きに / ネットのセキュリティ / Edgeの常時SSLエラー
しかし、世の中はどんどん進化しており「TLS 1.3」になろうとしている。既に「SSL」規格は過去の物だ。
ウェブ上のデータ保護を高速化するTLS 1.3、ついに完成 - ZDNet Japan
1994年、ウェブのパイオニアでMozillaの前身であるNetscape Communicationsは、人々が重要データを傍受される心配なく、クレジットカード番号やパスワードをブラウザ上で入力できる方法を必要としていた。その結果生まれたSecure Sockets Layer(SSL)は、現在TLS(Transport Layer Security)と呼ばれている業界標準に進化した。ブラウザがウェブサイトの読み込みに利用するHypertext Transfer Protocol(HTTP)をセキュア化したHTTPSの「S」は、このSSL/TLSを意味している。
GoogleやMozilla、Cloudflareなどの企業は、ログインページのような明らかにデータ保護を必要とするページだけでなく、すべてのウェブページの暗号化を強力に推進している。
WebブラウザのChromeやFirefoxでは、近々にリリースされるバージョンでTLS 1.3対応となるようだ。
  • IETF、「TLS 1.3」を正式リリース ~「Firefox」「Google Chrome」は最終草案に対応 - 窓の杜
    1.「Firefox」では完成版とほぼ同等の“Draft 23”の「TLS 1.3」がすでにサポートされている。正式版のサポートは2018年10月に予定されている「Firefox 63」で「TLS 1.3」となる。
    2.「Google Chrome」では、“Draft 23”がPC/Android版「Google Chrome 65」で実装されている。
    3.「Microsoft Edge」の「TLS 1.3」対応は開発中というステータスになっている。
 ネット社会の進歩が著しいから、遠からじこのlivedoorブログも常時SSL化(https://)されるだろう。ブログの入り口URLが(https://)になっても、(https://)貼付けてある画像等のURLが以前のまま(http://)では混在コンテンツということで、各Webブラウザではエラー表示され、ネット世界では悪人扱いになる。重い腰の行政機関も中央のe-Gov動き始めたから、常時SSL化や「TLS 1.20 ⇒ TLS 1.3以外のPCからのアクセス拒否」も早いだろう。
 俺もこのlivedoorブログの常時SSL化に備えようと考えていたが、既に常時SSL化されているFC2ブログ利用者で、既存ブログは残置し新ブログに乗り換えたという技がある事を知った。 それも良いかも。

Microsoft EdgeでFC2ホームページの常時SSL化されているページである「https://nonn634.web.fc2.com/test.html」にアクセスした際に以下のエラーが表示される場合、「TLS 1.0」が使えない状態になっていると考えられる。IE 11 でも類似したエラー表示となる。これは、安全なSSL/TLSの設定がなされている場合に表示されると考えている。
俺のパソコンの現在環境 64bit、Windows 10 v1803 OSビルド 17134.228 (2018/08/22、KB4100347対応済)
20180824

Internet Explorer 11.228.17134.0、Edge 42.17134.1.0、Firefox 61.0.2、Chrome 68.0.3440.106
セキュリティソフト カスペルスキーインターネットセキュリティ

歌うキツネ : 各種ブラウザの SSL 3.0 プロトコル を無効にする
半年ほど前にセキュリティ上から、パソコンをネットに接続する為の仕掛けを「TLS 1.2」のみにした。要するに、「SSL 3.0、TLS 1.0、TLS 1.1」は使用しない設定也。
というつもりでいたが、上記サイトを参考にして「Webブラウザの SSL/TLS プロトコルバージョンの、有効/無効の状態を確認をできる「QUALYS' SSL LABS」 にアクセス調べたところ、IE 11とEdgeはそのように設定されていたが、FirefoxとChromeでは「SSL 3.0」は不使用設定であったが、「TLS 1.0、TLS 1.1、TLS 1.2」は使用する設定になっていた。これではFC2ホームページの常時SSL化されているページである「https://nonn634.web.fc2.com/test.html」にアクセスしてもエラーとならななくて当然である。と判ったので、Firefoxは「TLS 1.2」のみ使用とし、他は不使用に再度設定した。設定の方法は「Yahoo!セキュリティセンター | セキュリティ強化のお知らせ」が参考になる。しかし、Chromeは設定できない。明確に説明されたサイトは見当たらないが、Google Chrome ヘルプ フォーラムによれば「Chromeはインターネットオプションのプロキシ設定以外は無視している」との記述から推測するには「弄れない」ということのようだ。(※参考)「SSLとTLSの設定 | 早稲田大学ITサービスナビ」によれば『ディフォルトChromeはSSL 3.0非対応』だが「TLS 1.0、TLS 1.1」は対応している。
しかし、プロトコルを変更する方法は滞京されていない様子につき、後はGoogle様の言うとおりにするしかないだろう...という事で「TLS 1.0、TLS 1.1に非対応」版が提供されるまでChromeは原則使わない事。
【08/26 追記】
20180826

※FC2ホームページではSSLの認証にノートン(Symantec)傘下の認証局が発行したTLS証明書を使っていると見られる節が有る(過去記事)。本件(08/2408/25)の原因はそのあたりにあるのかも?
※他にも類似したサイトは見受けるが、俺が常用するところでは「スラド」だけで画面表示乱れが発生している。これは、同サイトへの登録ユーザーの認証する際の認証の問題と見受ける。また、08/26 14時点、「日本ブログ村のブログパーツ」からはジャンプできない。「ブログバナー」からはジャンプできるが完全動作はしていない様子也。
SSL/TLSを設定する方法、まとめ】2018/08/24以降、本件の変更はこのまとめにより、過去記事は無視。
SSL/TLSの設定方法(過去記事:SSL/TSLの設定)

【その他、参考】クレジット会社等でAndroidの設定方法が書かれている。結論として「TLS 1.2に対応させる方法は書かれているが、1.0や1.1を使わない方法は書かれていない。

[IT 管理者向け] TLS 1.2 への移行を推奨しています – Microsoft日本のセキュリティチーム』
過去記事:Windows 10の不調記録:3  / アドインのインストール状況:02 / ソフトのインストール状況:02 / ブラウザのアップデート:新 / Snipping Toolの代わり / マイニングの遮断を行う / ブラウザのautofil無効化

【重要】セキュリティ強化に伴うTLS1.2への切替を10月2日(火)実施 – exciteヘルプセンター
※※上記「歌うキツネ」の説明では『 [security.tls.version.min] を[3] に書き換える』としているが、本excite説明では『「security.tls.version.max」を[3] に書き換える』』とされている。また、「4」(ディフォルト)でTLS 1.3となるとのことで、下図とする。これにより、「TLS 1.3、TLS 1.2」のみとし、「SSL 3.0、TLS 1.0、TLS 1.1」は使用しない設定也。
20181019
[security.tls.version.max] を[4] 、[security.tls.version.min] を[3]

20181019a
※なお、 [security.tls.version.mix] を[4] ではFacebookとfeedly・DuckDuckGoでのみ『安全な接続ができませんでした』エラーが出る。[3]であれば問題無し。
ということで、2018/10/19現在、[security.tls.version.max] を[3] 、[security.tls.version.min] を[3]とし、「TLS 1.2」のみとし、「TLS 1.3」と「SSL 3.0、TLS 1.0、TLS 1.1」は使用しない設定也。
MozillaZine.jp フォーラム • トピックに質問: TLSを変えるとFacebookにアクセスできない
結果、[security.tls.version.max] を[4] 、[security.tls.version.min] を[3] とし、[security.tls.version.fallback-limit] を[4]⇒ [3] 書き換え、Facebookとfeedly・DuckDuckGoにアクセスできない事は解消された。(歌うキツネ : 各種ブラウザの SSL 3.0 プロトコル を無効にする)
[セキュリティを考え.tls.version.fallback-limit] の [3] 書き換えは中止し、ディフォルト[4]に戻した。
Behavior for security.tls.version.fallback, max and min | Firefox サポートフォーラム
MozillaZine.jp フォーラム • トピック - 37.0以降、特定サイトに接続できなくなりました
2018/10/20追記 昨日のまま([security.tls.version.max] を[4] 、[security.tls.version.min] を[3] 、[security.tls.version.fallback-limit] を[4])で何もしなかったが、今朝PCを起動したらFacebookとfeedly・DuckDuckGoにアクセスできるようになった。不思議也。(カスペルスキーの要再起動Updteが有った)


TLS1.2を有効にするためのブラウザの設定変更
 (上記記事より無断転載)
▼Internet Explorerをご利用の場合
1.Internet Explorerを起動
2.ブラウザメニューの [ツール] から [インターネット オプション] を選択
3.[インターネット オプション] ダイアログ ボックスの [詳細設定] タブを選択
4.[セキュリティ] カテゴリで、[SSL 3.0 を使用する] チェック ボックスをオフにし、[TLS 1.2 の使用] チェックボックスをオンにする
5.[OK]ボタンを押してダイアログボックスを閉じ、ブラウザを再起動

▼Chromeをご利用の場合 (※70.0.3538.67(Official Build)(64 ビット)では異なるようだ。前記スラド セキュリティから推測するには「「chrome://flags/」画面で有効なTLSの最大バージョンの選択肢に「TLS 1.3」が存在する」との事也。(※chrome://flags の説明と利用上の注意)
1.Chromeを起動
2.ブラウザメニューの [設定] から [詳細設定] を選択
3.下部の[プロキシ設定を開く]を選択
4.[詳細設定]タブを選択
5.[セキュリティ] カテゴリで、[SSL 3.0 を使用する] チェック ボックスをオフにし、 [TLS 1.2 の使用] チェック ボックスをオンにする
6.[OK]ボタンを押してダイアログボックスを閉じ、ブラウザを再起動

▼FireFoxをご利用の場合
1.Firefox を起動
2.アドレスバーに「about:config」と入力
3.「動作保証対象外になります!」といった警告が表示された場合、「使用する」を選択
4.「security.tls.version.max」の行を探し、行をダブルクリック
5.「整数値を入力してください」と表示される画面で、半角数字で「3」と入力し[OK]
※「3」は「TLS 1.2」をあらわします 。Firefox 49 以降は「4」(「TLS 1.3」) のままで構いません。
6.[OK]ボタンを押してダイアログボックスを閉じ、ブラウザを再起動

▼Safariをご利用の場合
設定の必要はありません。ブラウザのバージョンを最新にしてご利用ください。

関連記事:Windows 10の不調記録:4  / アドインのインストール状況:02 / ソフトのインストール状況:02 / ブラウザのアップデート:新 / 「修復ディスク」を作成 / Win10 v1803 Upgrade済 / Win10 v1803 Upgrade済2 / 「修復ディスク」を作成-2 / ★SSL / TLS 設定方法
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アドインの導入状況:02

2018/07/25、「アドインの導入状況」を再整理する。
依って、過去記事(パソコンの大掃除作戦)⇒「アドインの導入状況」の更新は中止し、向後は本記事を更新する。
Firefox をリフレッシュする - アドオンや設定のリセット
Mozilla Firefoxアドオン
Android版 Mozilla Firefoxアドオン (2018/09/14、Android用ブラウザはChromeに変更)
  • uBlock Origin
  • Ghostery
GoogleChrome用アプリ(PC)
  • earthquake Notify(緊急地震速報)
  • Google Keep - メモとリスト (※アプリ)
  • Google Keep Chrome 拡張機能
  • Google 翻訳
  • S3.Translator ※使い勝手は良さそうだが、俺の環境ではカーソル飛びが増える気がする。
  • Google ハングアウト (※アプリ)
  • Adobe Acrobat
  • RSS Subscription Extension(by Google)
  • Share Button for Facebook
  • Share on Twitter Plus
  • Save to Pocket
  • atavi
  • Evernote Web Clipper
  • カスペルスキー プラグイン
  • Windows Defender Browser Protection 「Edge」のマルウェア対策機能を「Google Chrome」で利用できる拡張機能
  • uBlock Origin 広告をブロック
  • Ghostery
  • Click&Clean ブラウザーが閉じるとき閲覧履歴を削除する(使用方法説明)
  • LINE
Android版 Google Chromeでは、アドオン(拡張機能)が利用できない
Microsoft Edge用アプリ ※UWP版をins
  • Turn Off the Lights for Microsoft Edge
  • uBlock Origin
  • Ghostery
  • Save to Pocket
  • Evernote Web Clipper
  • Gyazo Extension for Edge スクリーンショット共有サービス“Gyazo”の「Microsoft Edge」向け拡張機能 ※(Snipping Toolの代わり)
  • ※RSS、Twitter、LINE、Facebook
    Windows 10用のアプリ(拡張機能)をインストールすればMicrosoft Edgeの「共有ボタン」に追加され利用できる。この為、LINEは09/24まではアブリを使用していたが、UWP版に変更した。しかし、考え違いのようで「共有ボタン」には出ない。Facebookも同様也。
    RSSフィードを購読できるボタンを追加する方法が無いようだ。
共有記事-1 (Firefox、Chrome、Microsoft Edge)
  • uBlock Origin (Firefoxでは※標準のBlock ads(with uBlock Origin 作者: Raymond Hill))
    タブレットのFirefoxにもインストールした。
    カスペルスキーにも同等機能が有る為、基本的にはこれを利用することとし、カスペルスキーの影響下に無いEdgeとAndroidだけで利用することにした。
    ※関連記事:マイニングの遮断を行う
  • Ghostery ※カスペルスキーにもトラッキング防止機能が有る為、基本的にはこれを利用することとし、カスペルスキーの影響下に無いEdgeとAndroid(Firefox)だけで利用することにした。
    ※Firefoxにもトラッキング防止機能が標準で付いたので、Chromeと併せて削除した。
Mozilla Thunderbirdアドオン
その他
関連記事:Windows 10の不調記録:4  / アドインのインストール状況:02 / ソフトのインストール状況:02 / ブラウザのアップデート:新 / 「修復ディスク」を作成 / Win10 v1803 Upgrade済 / Win10 v1803 Upgrade済2 / 「修復ディスク」を作成-2 / ★SSL / TLS 設定方法

ソフトの導入状況:02

2018/07/25、「ソフトのインストール状況」を再々整理する。
依って、過去記事(ブルーライト軽減を模索 / 最近インストール)⇒ソフトの導入状況:新の更新は中止し、向後は本記事を更新する。
不要なファイルを削除してストレージの空き容量を増やす“ストレージ センサー” - 窓の杜
「設定」 ⇒ [システム]-[ストレージ]セクション ⇒ 今すぐ空き領域を増やす”機能
なお、「AdwCleaner – 愚呑庵」にてAdwCleanerを知り利用する事にした。アドウェア (Adware) を除去できるTOOLで、Malwarebytesが提供。常にDLL仕立ての最新を使う事。なお、利用(v7.2.2)した後にはアンインストールしている。
関連記事:Windows 10の不調記録:4  / アドインのインストール状況:02 / ソフトのインストール状況:02 / ブラウザのアップデート:新 / 「修復ディスク」を作成 / Win10 v1803 Upgrade済 / Win10 v1803 Upgrade済2 / 「修復ディスク」を作成-2 / ★SSL / TLS 設定方法
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ジェネリック薬を変えた

2018/07/02「薬、副作用情報」にLeft Alone さんから『先発薬と、ジェネリック医薬品との副作用の差異』を指摘された。医師の処方箋は先発薬の名称なのだろうが、俺は薬局に依頼して「できるだけジェネリック」を出してもらっている。と言うことで、いつもの薬局に『先発薬と、ジェネリック薬品との金額比較』を依頼し、07/09聞きに出向いた。

以前2018/05/29「ジェネリック - 蟷螂の独白」を拝読し、「血液中のコレステロール値を低下させる」スタチンなる物について、俺の内服薬(2018服用している薬)をチェックしてみた。すると該当薬が有った。
ピタバスタチンカルシウムの効果と副作用【高脂血症治療薬】
この記事によれば服用している『ピタバスタチンカルシウムは「リバロ」という先発薬のジェネリック医薬品になります』とのことで、先発薬の名称は「リバロ1mg」也。
過去記事:2017服用している薬はより
当該の薬は『副作用として間質性肺炎』があるとのこと。

当該薬の服用開始が2014/05/28。俺が間質性肺炎を宣告されたのが2015/10/16であり、副作用であったのかもしれない。
WikiPedia:脂質異常症 ※2007年7月に高脂血症から脂質異常症に改名された。
 という過去をも踏まえて『高コレステロール血症治療剤』の1種類だけを次の通院日から後発品(ジェネリック)⇒先発品に変える事にした。既に手遅れとも言う。 関連記事:2018服用している薬:変 / ジェネリック:考
 「ジェネリック+加算点」で検索 

薬局で聞いたところ、「ジェネリックを出すか?」を決めるのは医者である場合が多いようだ。

  • 医者が診察室で患者に「先発薬orジェネリックのどちらにするか」を尋ね決めた上で、処方箋に『薬品名』を書くケースの場合は、薬局の権限では「先発薬orジェネリック」を変更できない。
  • 片や、医者は薬の成分名だけを書くケースもあり、この場合は薬局が患者と調整して「先発薬orジェネリック」の何れかを出す事ができるし、途中変更も薬局の権限で行える。(俺が通院する病院はコレだった)
薬の副作用 初のデータベース運用開始 患者400万人を分析 | NHKニュース
医薬品医療機器総合機構(公式サイト)

川柳擬き帳

関連:昔の川柳を転記-1 / 昔の川柳を転記-2
新規:川柳擬き帳

老人ホーム探し:学

「定年退職後の暇人 なんか落ち着きません。」を拝読し、有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅の本が出版されている事を知った。考えればこの御時世なのだから、有りそうな代物だが思いつかなかった。

その図書「高齢者ホーム」は週刊朝日ムック:朝日新聞出版から発売されており、「2017年版」に続いて「2018年版」が出ていた。 Amazonネット通販では、「2017年版」は中古品となっている。


 それならばと思いネット検索してみたところ、それなりに紹介サイトが多い。
老人ホームの種類と選び方 (WikiPedia:老人ホーム / 有料老人ホーム / 老人福祉施設)

関連過去記事:海外で死ぬのも悪くない / 断らない住宅:学 / 改正介護保険など:学 / 高齢者、自宅の売り時は? / 「のんびり村」を探そう / 旅立ちの家 / 墓じまいの代行サービス

断らない住宅:学

「断らない住宅」なる言葉、初耳である。
「断らない賃貸」広がらず 高齢者支援策、家主にリスク:朝日新聞デジタル
低所所得者や高齢者、障害者など「住宅確保要配慮者」の賃貸入居を家主が断らない住宅(断らない住宅)を自治体に登録してもらう事を国土交通省が始めた制度で、2017年10月に施行された「住宅セーフティーネット法(住宅確保要配慮者に対する賃貸住宅の供給の促進に関する法律)H29.10.25施行」に基づいて新設されたとの事。

保証人となる者がいない身寄りの無い者は、老人ホームや賃貸マンションへの入居はハードルが高いだろう。
そのような者に住宅を提供してくれる家主を検索できるシステムがあるということは嬉しいことだ。
住宅:住宅セーフティネット制度について - 国土交通省
セーフティネット住宅情報提供システム
 WikiPedia:賃貸住宅 / 高齢者専用賃貸住宅(高専賃) / 有料老人ホーム / マスターズマンション(高齢者向け分譲マンション)/ シニアタウン(退職者の村) / 高齢者円滑入居賃貸住宅(高円賃)/ 介護老人福祉施設 財団法人 高齢者住宅財団 / 一般社団法人 高齢者住宅推進機構 / サービス付き高齢者向け住宅情報提供システム
 身元確認できるような携行品を持たない者は、身分証明書代わりに「マイナンバーカード」は必需品也。
認知症受刑者 身寄りがなければ出所後の終の棲家探しも支援│NEWSポストセブン

マイナカードが保険証?

2018/04/04「マイナンバーの無駄遣い」にて『健康保険証に関してマイナンバー制度に背くような動きが始まった。マイナンバー制度とは、国民にとっては確定申告にしか役に立たない』と書いたが、進展があるようだ。
マイナンバーカードを保険証に=20年度、取得者拡大も狙い-厚労省:時事ドットコム
厚生労働省は2020年度から、マイナンバーカードを健康保険証の代わりとして使えるようにする。
との事だが、現有機能だけでは実現できないため機能付加の必要が有り
マイナンバー制度と診療報酬の審査業務を担う「社会保険診療報酬支払基金」などをつないだシステムを構築
との事だ。 そんな事はマイナンバー制度を導入する時点で判り切っていたはずだ。
それにも関わらず、「マイナンバーカードの申し込み」について大騒ぎ(2016/01交付開始)してから年数の経った今になって再び持ち出して「システムを構築」に掛かる費用を使いこもうとする魂胆は如何なるものだろうか
と難癖を付けても「個人番号カード、保険証に/税管理、病院で使用も(47NEWS、2015/01/20)」で報道済也。
また、所持率が1割というマイナンバーカード健康保険証の代わりに使えるようにしたところで、その為にカードを作成する者が増えるとは考えられない。本気でやる気があったのであれば、既に出遅れだ。

J-アラートと言い、システムと呼べば何も文句を言わない日本人は、本件に関する「システムを構築」に掛かる費用について四の五のと言わないのであろう。野党もセクハラ騒ぎに浮かれていないで、本件にも反対しろ。
マイナンバーカード総合サイト(個人番号カードの公式サイト) - 地方公共団体情報システム機構

当地野々市市は長生きとので、ガイドブック「ののいち日和-いつまでも普通に楽しい暮らし」を作ったとの事。
野々市流長寿 アイデア満載 女性平均寿命88.6歳 全国5位:石川:中日新聞(CHUNICHI Web)
しかし、今年から値上がりした介護保険料は全国平均よりも高い。(野々市市 介護保険料)
緊急通報装置のレンタル / 在宅高齢者福祉サービス申請書 / 介護保険サービスを利用するためには
国民健康保険料だって負けてはいないようだ。
国民健康保険
 介護事業所・生活関連情報検索「介護サービス情報公表システム」 - 厚生労働省
関連過去記事:マイナンバーの無駄遣い / マイナンバー情報 / 年金生活者の確定申告 / 確定申告不要制度:学 / ふざけるな、厚労省 / マイナンバーと電子カルテ / お薬手帳:学 / マイナポータルの本格運用 / マイナンバー情報 / 改正介護保険など:学 / 高齢者、自宅の売り時は?

処方薬 病院近くの薬局と遠い薬局で価格が異なる理由 | マネーポストWEB
【概略。詳細は上記記事】調剤基本料は、病院内にある直営の「院内薬局」が80円、病院敷地内にあるが病院が運営していない「門内薬局」が100円、病院の近くにある等の「門前薬局」が250円。一般薬局は410円。
安倍内閣の退陣を熱望

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