無無無庵

(むさんあん) - 思考が無く - 躰が無く - 心が無く
トキメキ団塊親父のセカンド・ステージ - 退職爺のボケ封じ

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アドインの導入状況:03

【この記事は、(パソコンの大掃除作戦)⇒アドインの導入状況アドインの導入状況:02の続き】
過去記事の更新は中止し、向後は本記事を更新する。
なお、このパソコンには、OSはWindows 10 Home x64、WebブランザはメインとしてMozilla Firefox、サブとしてGoogle Chromeを使用、Chromium版のMicrosoft Edge安定版をインストールしている。カスペルスキー利用。いずれも自動更新により最新版を維持している。
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Firefox
Andrid版 Mozilla Firefoxアドオン (2018/09/14)
  • uBlock Origin
GoogleChrome用アプリ(PC)
Chromium版Microsoft Edge用アプリ
Android版 Google Chromeでは、アドオン(拡張機能)が利用できない
Android版Chromeにアドオン(拡張機能)の実装の予定は無し。Chrome for Androidチームのテクニカルプログラムマネージャーがユーザーからの質問に答える。
(Posted on 5月 15, 2015)

Chromium版Microsoft Edge用アプリ Microsoft Store から入手した物。他はChromeストア

  • Save to Pocket
  • Evernote Web Clipper
  • uBlock Origin
共有記事-1 (Firefox、Chrome、Chromium版Microsoft Edge)Mozilla Thunderbirdアドオン ※関連記事:Thunderbird 68:学 (32bit版⇒64bit版)
その他やばいアドインー使わない事
関連記事:Windows 10の不調記録:7  / アドインのインストール状況:03ソフトのインストール状況:04ブラウザのアップデート:3 / 「修復ディスク」を作成 / Win10 v1803 Upgrade済 / Win10 v1803 Upgrade済2 / 「修復ディスク」を作成-2 / ★SSL / TLS 設定方法  / Firefoxのセッティング  / デバイスドライバ更新:学

ソフトの導入状況:04

【この記事は、(ブルーライト軽減を模索 / 最近インストール)⇒ソフトの導入状況:新ソフトの導入状況:02ソフトの導入状況:03の続き】
過去記事の更新は中止し、向後は本記事を更新する。
なお、このパソコンには、OSはWindows 10 Home x64、WebブランザはメインとしてMozilla Firefox、サブとしてGoogle Chromeを使用、Chromium版のMicrosoft Edge安定版をインストールしている。カスペルスキー利用。いずれも自動更新により最新版を維持している。
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不要なファイルを削除してストレージの空き容量を増やす“ストレージ センサー” - 窓の杜
「設定」 ⇒ [システム]-[ストレージ]セクション ⇒ 今すぐ空き領域を増やす”機能
ユーティリティ
ツール

音楽

お絵描き

サイト作成

オフィスソフト

各種SNS

OS関連LAN・セキュリティ

読書等

ゲーム

その他

関連記事:Windows 10の不調記録:7  / アドインのインストール状況:03/ ソフトのインストール状況:04ブラウザのアップデート:3 / 「修復ディスク」を作成-2 / ★SSL / TLS 設定方法 / デバイスドライバ更新:学 / 起動用媒体を作っておく / インストールメディア作成 / Windows 10の役立ち情報 / My IPアドレス履歴 / 「来訪拒否宣言」履歴

ブログ記事
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Win10の不調記録:7

【この記事は、Windows 10の不調記録Windows 10の不調記録:続Windows 10の不調記録:3Windows 10の不調記録:4Windows 10の不調記録:5Win 10の不調記録:6の続き】
WikiPedia:Windows 10
現在のOS環境は、Windows 10 Home x64
2019/11/13、v1909にアップグレード完了。v1909公開以降用に「不調記録」を新調する。
SSL/TLSの設定方法
設定の【更新の履歴を表示する】に表示されない場合
コントロールパネル⇒プログラム⇒プログラムと機能⇒インストールされた更新プログラム
なお、このパソコンには、OSはWindows 10 Home x64、WebブランザはメインとしてMozilla Firefox、サブとしてGoogle Chromeを使用、Chromium版のMicrosoft Edge安定版をインストールしている。カスペルスキー利用。いずれも自動更新により最新版を維持している。
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  1. 2019/11/12時点、「Windows 10 May 2019 Update」v1903 OSビルド18362.449
  2. 2019/11/13、v1909にGup直前。v1903 OSビルド 18362.449⇒18362.476
  3. v1909が公開(2019/11/13、12/11、2020/01/15、02/12、03/11、04/15、05/13、06/19、07/15、08/12、09/09、10/14、11/11、12/09、)
外付けHDDへの最新バックアップ AOMEI Backupper Standard ※バックアップソフト(使い方)
  1. 2018/11/14 11:20 BRDで 「システム修復ディスク」を作成。 v1809 OSビルド 17763.134
  2. 2018/11/16 18時インストールメディア(DVD)作成。v1809 OSビルド 17763.134
  3. 2019/07/02 15時インストールメディア(USB)作成。v1903
    インストールメディア作成
  4. 2019/07/11(1)、HDDバックアップ。v1903 OSビルド18362.239
  5. --------<< v1903で、旧v1809環境に復元完了 >>--------------------------
  6. 2019/07/12 11:20、BRDで 「システム修復ディスク」を作成。 v1903 OSビルド18362.239
  7. 2019/07/12、 回復ドライブ(USB)作成。v1903 OSビルド18362.239
  8. --------<< v1903で、旧v1809環境に復元完了 >>--------------------------
  9. 2019/08/20  (174)、HDDバックアップ。v1903 OSビルド18362.295、Chromium版 Edge up前
  10. 2019/09/24(179)、HDDバックアップ。v1903 OSビルド18362.357、Chromium版 Edge up後
  11. 2019/011/14、復元ポイントを作成 v1909 OSビルド 18363.476
  12. 2019/11/14(v1909)、HDDバックアップ。v1909 OSビルド 18363.476
  13. 2019/11/15~(ing)、復元ポイントを作成 v1909 OSビルド 18363.476
  14. 2019/11/15~(ing)、HDDバックアップ。v1909 OSビルド 18363.476
  15. 2019/11/16夕時点、(※Windows 10 のダウンロード)では「Windows 10 May 2019 Update」v1903が掲載されている。v1909は未掲載。11/19、ISOファイルを利用可能になったが当分(20H1迄?)放置する。
関連記事:Windows 10の不調記録:7  / アドインのインストール状況:03/ ソフトのインストール状況:04ブラウザのアップデート:3 / 「修復ディスク」を作成-2 / ★SSL / TLS 設定方法 / デバイスドライバ更新:学 / 起動用媒体を作っておく / インストールメディア作成 / Windows 10の役立ち情報 / My IPアドレス履歴 / 「来訪拒否宣言」履歴

【重要記事へのリンク】

年金生活者支援給付金:学

2019年10月から、「老齢年金生活者支援給付金」がスタートするとのこと。
以下の三つの要件を満たす者は対象者。ただし、対象者であっても請求をしなければ受け取れない
支給対象要件は
  1. 65歳以上で年金が支給されている者
  2. 前年の収入が年金と他の収入を合わせても老齢基礎年金の満額相当額(約78万円)以下である
  3. 同一所帯の全員が市町村民税が非課税
(1)~(3)の全てに当てはまる事。
これから年金を受け取る人も、この要件に該当すれば支給される。
2019年4月1日時点で給付金の要件を満たす場合には、2019年9月頃に手続きに必要な請求書ハガキが入った「緑色の封筒」郵送されるので、請求書ハガキに、提出日・氏名・電話番号を書き込むだけ。

請求書に所定事項を記入し、返送することで国(日本年金機構)が審査をし、給付の決定をが行われる。給付対象者になると、2019年10月以降に支給額が記載された通知書が届く。
認定されると2019年10月分と11月分の給付金は、12月中旬に振り込まれる。以降、振り込みは年金と同じ口座に偶数月に行われる。ただし、国への請求ハガキの到着が2019年10月18日以降になると振り込みは来年2月以降になる。更に、2019年中に請求すれば制度スタートの10月分から振り込まれるが、請求が遅れ2020年にずれ込むと請求した月の翌月分からしか受け取れない
なお、所得が要件をギリギリ超えてしまって対象外となった場合、給付を受けた人より封入が少なくなる逆転現象が起こることも。そのときは、年金と他の収入が約88万円までであれば、逆転が起こらないように、別の給付金『補足的老齢年金生活者支援給付金』が支給されることになる。 また障害基礎年金、遺族基礎年金を受けている人で、給付金の受給要件を満たしている場合も支給の対象になる
(1)日本国内に住所がない、(2)年金が全額支給停止のとき、(3)刑事施設などに拘禁されているとき、の3つの場合は支給されない。
相談は「年金生活者支援給付金専用ダイヤル」(0570-05-4092)へ

サラリーマンの妻であれば支給対象要件の(1)and(2)は該当するであろうが、「(3).同一所帯の全員が市町村民税が非課税」をクリアできないであろう。遺族基礎年金を受けている人は支給対象者では?
対象者は「日本の人口の13人に1人」とのことだが、(3).同一所帯の全員が市町村民税が非課税」をクリアする人がそんなにもいるのだろうか?と疑問なのだが...

安部政権としては、消費税率10%に関する厄除け施策だろうが、出費を避けながら、あたかもサービスしているかのごとき事を考えるものだと感心する。
支給額は『月額5,000円×保険料納付済期間÷480』で計算される。20歳から60歳までの40年間(480月)すべて保険料を支払った場合には、月額5,000円、年間6万円が支給される。
女将は、「振替加算」を請求していなかった為に支給されていなかった事がわかり、過日請求した。
「振替加算」についても、本来は国(日本年金機構)からハガキが送付されるとの事だが、漏れる場合もあるから、要注意ということだ。(関連過去記事:妻の年金「振替加算」)
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日本年金機構

Win 10の不調記録:6

【この記事は、Windows 10の不調記録Windows 10の不調記録:続Windows 10の不調記録:3Windows 10の不調記録:4Windows 10の不調記録:5の続き】WikiPedia:Windows 10

2019/07になり「Windows 10  v1903」にも落ち着きが見え、アップグレード済みが増えているようだが、俺の環境ではv1809のままである。最悪の場合は、サービス終了となる1年先(2020/05/12)迄はv1809を使い続ける場合も有り得る。一つの段落として、(2019/07/11、v1903にアップグレード完了)v1903公開以降用に「不調記録」を新調する。
v1809利用者の皆さんと、アッフデートに関する情報交換をいたしたく掲示板を開設しました。
色々と教えていただきたいので、よろしくお願いします
SSL/TLSの設定方法
Windows Update の利用手順 – Windows 10 の場合 – 日本のセキュリティチーム
Windows Update: FAQ - Windows Help
設定の【更新の履歴を表示する】に表示されない場合
コントロールパネル⇒プログラム⇒プログラムと機能⇒インストールされた更新プログラム
なお、このブログ管理人、OSはWindows 10、WebブランザはメインとしてMozilla Firefox、サブとしてGoogle ChromeChromeを使用しています。自動更新により最新版。カスペルスキー利用。
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Windows 10 19H2の最初のビルドがSlowリング向けに公開 | ソフトアンテナブログ(2019.07.02)』によれば『19H2はWindows 10 May 2019 Update(v1903)を実行しているユーザーに対して提供』...との事也。よって、v1903にアップできない俺の環境は上位になれないかも
Windows 更新プログラムの構成に失敗しました。変更を元に戻しています。"更新プログラムをインストールしようとするとエラーが発生する
このエラーはWindows 7の頃からの未解決事項らしい。2017/10の「Fall Creators Update」に類似する原因なのかも知れない。最悪の場合はクリーンインストールになるかも....前回は外注修理。
windows10の更新エラーコード【0x800700b7】 - マイクロソフト コミュニティ
-・-【[今すぐダウンロードしてインストールする]時系列】(2019/06/29以降、07/11(end))-・-
20190703
  1. 2019/06/30、07/03、07/0907/1007/11(end)
【追記:2019/08/18】本記事を未だ閲覧の皆様へ。クリーンインストールし、アップグレードは完了してます。
-・-【不調発生時系列】-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
世の中は既にv1903の話題となり、古株のv1809に関する不調が表沙汰にならないので、当面は⇒v1903移行奮闘記ということになる。(2019/07/11、v1903にアップグレード完了)
この記事は、Windows 10の不調記録Windows 10の不調記録:続Windows 10の不調記録:3Windows 10の不調記録:4Windows 10の不調記録:5の続き
現在のOS環境は、Windows 10 Home x64
  1. 2019/07/02時点、「October 2018 Update」v1809 OSビルド 17763.593
  2. v1903が公開(05/2206/0706/0806/0906/12-1506/1906/28-3007/06-0707/10
  3. v1903に成った、07/12、(07/24)、07/2708/14、(08/31)、09/11、(09/24)、(09/27)、(10/04)、10/09、(10/16ルーター交換)、(10/25)、(11/08Edge入替)、11/13Win 10の不調記録:7) 
    ※10月にはv19H2が公開されるかもしれない
外付けHDDへの最新バックアップ AOMEI Backupper Standard ※バックアップソフト(使い方)
  1. 2018/11/14 11:20 BRDで 「システム修復ディスク」を作成。 v1809 OSビルド 17763.134
  2. 2018/11/16 18時インストールメディア(DVD)作成。v1809 OSビルド 17763.134
  3. 2019/07/02 15時インストールメディア(USB)作成。v1903
    インストールメディア作成
  4. 2019/07/11(1)、HDDバックアップ。v1903 OSビルド18362.239
  5. --------<< v1903で、旧v1809環境に復元完了 >>--------------------------
  6. 2019/07/12 11:20、BRDで 「システム修復ディスク」を作成。 v1903 OSビルド18362.239
  7. 2019/07/12、 回復ドライブ(USB)作成。v1903 OSビルド18362.239
  8. 2019/07/12(2)、HDDバックアップ。v1903 OSビルド18362.239
  9. --------<< v1903で、旧v1809環境に復元完了 >>--------------------------
  10. 2019/08/20  (31)、HDDバックアップ。v1903 OSビルド18362.295、Chromium版 Edge up前
  11. 2019/09/24~、復元ポイントを作成 v1903 OSビルド18362.357、Chromium版 Edge up後(ing)
  12. 2019/09/24(ing)、HDDバックアップ。v1903 OSビルド18362.357、Chromium版 Edge up後
  13. 2019/11/02、HDD不調につき買い替えたので、以前のバックアップは無し
  14. 2019/11/07、復元ポイントを作成 v1903 OSビルド18362.449
  15. 2019/11/07、HDDバックアップ。v1903 OSビルド18362.449
  16. 2019/11/08~、復元ポイントを作成 v1903 OSビルド18362.449、Edge入替
  17. 2019/11/08~、HDDバックアップ。v1903 OSビルド18362.449、Edge入替
関連記事:Windows 10の不調記録:7  / アドインのインストール状況:02/ ソフトのインストール状況:03ブラウザのアップデート:新 / 「修復ディスク」を作成 / 「修復ディスク」を作成-2 / ★SSL / TLS 設定方法 / デバイスドライバ更新:学 (デバイスドライバ:学) / 起動用媒体を作っておく / インストールメディア作成 / Windows 10の役立ち情報 / My IPアドレス履歴
関連過去記事:Win10 v1809 Upgrade済2 / SSDに脆弱性との報道 / パソコン修理完了 / 2018/10/06、PC速度 / 「来訪拒否宣言」履歴

【重要記事へのリンク】

NEC LaVie Tab E:新2

【この記事は、NECLaVieTabENECLaVieTabE:新の続き】
これまでタブレットのアップデートについてNECLaVieTabENECLaVieTabE」にメモしてきたが煩雑になってきた。依って、以前の記事の更新は中止し、向後は本記事を更新する事にする。
NECLaVie Tab E(TE508/S1LPC-TE508S1L)※スペック・仕様 / 121ware.com > サポート > 商品情報
NECサイト
参考記事
セキュリティソフト
  • LINEアンチウイルス
  • アバスト-スマホセキュリティ無料のウイルス対策アプリ
ツール
  • AOSS バッファローのAOSSで、Wi-Fiをエアステーションにかんたん接続!
  • GooglePlay開発者サービス(説明)
  • Googleテキスト読み上げ
  • Google翻訳
  • Twilightブルーライト軽減
  • Google日本語入力
  • GoogleGo
仕事効率化
  • Googleカレンダー
  • Pocket※Webサイト
  • GoogleKeep-メモとリスト(ウェブ/ChromeウェブストアからGoogleKeep)
ソーシャルネットワーク
  • FacebookLite
  • LINE(ライン)-無料通話・メールアプり
旅行&地域
  • Flightradar24フライトトラッカー(PCアクセス)
  • 標高ワカール-山登り・防災のための海抜測定
  • 北鉄時刻表
  • 路線図-乗換案内・時刻表&東京・大阪・全国の地下鉄・JR
  • のっティの乗り換え案内
防災情報
ニュース&雑誌
  • スマートニュース-朝1分のニュースが人生を変える
  • AbemaTV-無料インターネットテレビ局-アニメやニュース、スポーツ見放題
書籍&文献
  • Amazon.co.jp:Kindle-Kindle電子書籍リーダー:人気小説や無料漫画、雑誌も多数
  • 楽天Kobo:電子書籍/小説・漫画・雑誌・無料本が読める!
  • eBookJapan
  • 読書尚友Free(青空文庫ビューア)※説明書(開発者のブログ:hishidaの開発blog)
    窓の杜にて関連記事:ebookjapanID溶けた/Yahoo!IDから退会/Yahoo!本⇒ebookjapan
音楽&オーディオメディア&動画
通信
自宅Wi-Fi
Wi2300公衆無線LAN(定額プランで、税抜月額362円)※未加入
  • GoogleChrome
  • ハングアウト
  • Gmail
  • JapanConnected-freeWi-Fi
ケーム
  • SimCityBuildIt※ SimCityBuildItWiki*

Win 10の不調記録:5

【この記事は、Windows 10の不調記録Windows 10の不調記録:続Windows 10の不調記録:3Windows 10の不調記録:4の続き】WikiPedia:Windows 10
2018/12になり、「Windows 10 October 2018 Update」(RS5) にも落ち着きが見え、v1809 OSビルド 17763.168に成ったので、「不調記録」を新調。
Windows 10 - リリース情報 | Microsoft Docs
Windows 10の次期大型アップデート「Windows 10 RS5」の変更点まとめ(9月10日更新) - 窓の杜
不要なファイルを削除してストレージの空き容量を増やす“ストレージ センサー” - 窓の杜
「設定」 ⇒ [システム]-[ストレージ]セクション ⇒ 今すぐ空き領域を増やす”機能
関連過去記事:ストレージセンサー:学
SSL/TLSの設定方法(過去記事:TLSの進化に追随が大変)
Windows Update の利用手順 – Windows 10 の場合 – 日本のセキュリティチーム
Windows Update: FAQ - Windows Help
  • 更新プログラムが「設定→更新とセキュリティ→WindowsUpdate→更新の履歴をチェックする」には表示されない場合、次によりコントロールパネルから配信を確認できする。
コントロールパネル⇒プログラム⇒プログラムと機能⇒インストールされた更新プログラム
2019年4月に正式リリース予定の「Windows 10 19H1」のバージョンナンバーは“1903”
通称は「Windows 10 May 2019 Update」
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【不調発生時系列】 この記事は、Windows 10の不調記録Windows 10の不調記録:続Windows 10の不調記録:3Windows 10の不調記録:4の続き
現在のOS環境は、Windows 10 Home x64
  1. 2018/10/03 「October 2018 Update」(RS5) v1809 Build 17763.1 、Windows 10 の更新履歴 - Windows Help
    (2018 10/06PC速度、10/07失敗Win10 v1809Win10 v1809の不具合、10/31デバイスドライバ更新:学
  2. (2018/10/1011/1412/0612/1212/20、2019/01/0901/2302/1303/0203/1303/1704/1004/1905/0205/0405/1505/20)
  3. v1903が公開(05/2206/0706/0806/0906/12~1506/1906/28、07/10、08/14、09/11、10/09、11/13、12/11)
外付けHDDへの最新バックアップ AOMEI Backupper Standard ※HELP システムバックアップの実行方法​「AOMEI ​Backupper」の使い方 ※バックアップソフト (操作方法)
  1. 2018/11/14 11:20 BD-REにBRで 「システム修復ディスク」を作成。 v1809 OSビルド 17763.134
  2. 2018/11/16 18時インストールメディア(DVD)作成。v1809 OSビルド 17763.134
  3. 2018/11/19 14時インストールメディア(USB)作成。v1809 OSビルド 17763.134
  4. 2019/01/09 10時 回復ドライブ(USB)作成v1809 OSビルド 17763.253
  5. 2019/06/26、EaseUS Todo Backup。v1809 OSビルド 17763.592
関連記事:Windows 10の不調記録:5  / アドインのインストール状況:02/ ソフトのインストール状況:03ブラウザのアップデート:新 / 「修復ディスク」を作成 / 「修復ディスク」を作成-2 / ★SSL / TLS 設定方法 / Firefoxのセッティング / デバイスドライバ更新:学 / 起動用媒体を作っておく / インストールメディア作成 / Windows 10の役立ち情報  / Win10 更新は速やかに

関連過去記事:Win10 v1809 Upgrade済2 / SSDに脆弱性との報道 / パソコン修理完了 / パソコン修理が完了 / Windows 10の不調記録:4 / 2018/10/06、PC速度 / 「来訪拒否宣言」履歴 / Win10 更新は速やかに  / Win10 が無償Update可?

【重要記事へのリンク】

ソフトの導入状況:03

2018/11/06、「ソフトのインストール状況」を整理する。
 2018/11/06、アンインストールしたソフト及びアドインの抜け殻を削除した。
依って、過去記事(ブルーライト軽減を模索 / 最近インストール)⇒ソフトの導入状況:新ソフトの導入状況:02の更新は中止し、向後は本記事を更新する。
<<2018/11/12 以下の記事を読み、Windows ストアからのUWP版利用は原則取り止めた>>
ASCII.jp:変わるWindowsのアプリ戦略 UWPからデスクトップアプリに原点回帰か (1/4)
UWPとは
不要なファイルを削除してストレージの空き容量を増やす“ストレージ センサー” - 窓の杜
「設定」 ⇒ [システム]-[ストレージ]セクション ⇒ 今すぐ空き領域を増やす”機能
関連記事:Windows 10の不調記録:7  / アドインのインストール状況:02 / ソフトのインストール状況:03 / ブラウザのアップデート:新 / 「修復ディスク」を作成 / Win10 v1803 Upgrade済 / Win10 v1803 Upgrade済2 / 「修復ディスク」を作成-2 / ★SSL / TLS 設定方法  / Firefoxのセッティング  / デバイスドライバ更新:学

ブログ記事
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2019/04/15、「C:/Program Files/Apoint2K/」という知らないフォルダの存在に気が付いた。2018/10/08付けである。ネット検索したところ「C:/Program Files/Apoint2K/Apoint.exe」はタッチパッドのプログラム。「alpsxp.exe」はWindows XP時代の物とも見えるが、置いてておく事。


【参考】アンインストール後のチェック&修復-私のPC自作部屋

★SSL / TLS 設定方法

表題については過去記事の「TLSの進化に追随が大変」を見て行ってきたが、内容が長くなってきた。
また、内容が錯綜してきたので「SSL / TLS 設定方法」の最新情報にて記事を新調する事にした。
【この記事は、SSL/TSLの設定TLSの進化に追随が大変の続き】
なお、このパソコンには、OSはWindows 10 Home x64、WebブランザはメインとしてMozilla Firefox、サブとしてGoogle Chromeを使用、Chromium版のMicrosoft Edge安定版をインストールしている。カスペルスキー利用。いずれも自動更新により最新版を維持している。

2018/10/20以降、本件の変更はこのまとめによる事。過去記事は無視。
メインのFirefoxは「TLS 1.3、TLS 1.2」のみとし、「SSL 3.0、TLS 1.0、TLS 1.1」は使用しない設定とした。
アドレスバーに「about:config」と入力
下図により、[security.tls.version.min] を[3] (初期既定=4)と 書き換え。[security.tls.version.max] =[4]  (初期既定の儘)、[security.tls.version.fallback-limit] =[4]は(初期既定の儘)。
以上により計画どおり下図のように設定できたが、2018/10/22PMに再確認したところTLS 1.3がNGになってしまった(about:configの設定値は変わっていない)。考えたところ、[security.tls.version.fallback-limit] ]はv62.0.3のディフォルトは[4]であるが、こちらの記事では(バージョン 37 以降での注意点= [1] または [0] に変更)との記載有り。また、このような解釈もある。
20190913201521

TLS 1.0 と 1.1 が廃止予定となりました | Firefox サイト互換性情報(2019/09/27)
2020 年 3 月にはすべての主要ブラウザーから削除され、安全な接続ができませんでした というエラーページを表示して、TLS 1.2 や 1.3 を使用していないウェブサーバーへのアクセスをブロックする。


TLS1.2を有効にするためのブラウザの設定変更 ※黄色文字は俺が追記した
 (【重要】セキュリティ強化に伴うTLS1.2への切替を10月2日(火)実施 – exciteヘルプセンターより無断転載)

▼OSバージョンの確認方法
Windows:Windowsのバージョン確認方法 (外部サイト)
Mac:MacでmacOS のバージョン番号を調べる方法 (外部サイト)

▼ブラウザバージョンの確認方法
Internet Explorer:使用中の Internet Explorer のバージョンを確認する (外部サイト)
Chrome:Google Chromeを更新する (外部サイト)
Firefox:Firefox のバージョンを確認するには (外部サイト)

 ブラウザの設定変更
▼Internet Explorer 11をご利用の場合 (※IE 11 v11.55.17763.0に、Microsoft Edge 44.17763.1.0て確認済)
(※IE 10以前の物では、TLS 1.2を使える設定はできない。IE 11を設定する事でEdgeが連動している模様也)

1.Internet Explorer 11を起動
2.ブラウザメニューの [ツール] から [インターネット オプション] を選択
3.[インターネット オプション] ダイアログ ボックスの [詳細設定] タブを選択
4.[セキュリティ] カテゴリで、[SSL 3.0 を使用する] チェック ボックスをオフにし、[TLS 1.2 の使用] チェックボックスをオンにする ※TLS 1.3は2018/10/20現在提供されていない
5.[OK]ボタンを押してダイアログボックスを閉じ、ブラウザを再起動

▼Chromeをご利用の場合 (※v70.0.3538.67(Official Build)(64 ビット)にて試行したが、以下の説明では変更できていない)。 2018/10/22現在、SSL 3.0以下は使わないが、TLS 1.0以上はOKとなっている。
chrome://flags/」画面で有効なTLSの最大バージョンの選択肢に「TLS 1.3」が存在するとの情報もある。
ということで、Chromeの設定方法については、別頁「ChromeのTLS 設定方法?」にて学習することにした。 関連記事:ChromeのTLS設定?-2

1.Chromeを起動
2.ブラウザメニューの [設定] から [詳細設定] を選択
3.下部の[プロキシ設定を開く]を選択
4.[詳細設定]タブを選択
5.[セキュリティ] カテゴリで、[SSL 3.0 を使用する] チェック ボックスをオフにし、 [TLS 1.2 の使用] チェック ボックスをオンにする
6.[OK]ボタンを押してダイアログボックスを閉じ、ブラウザを再起動
ChromeにおけるTSLの対応状況と制御設定について - Google プロダクト フォーラム
接続エラーを解決する - Google Chrome ヘルプ
▼FireFoxをご利用の場合 (※v62.0.3にて確認済)
1.Firefox を起動
2.アドレスバーに「about:config」と入力
「about:config」による設定 (Firefox の設定エディター(about:config) | Firefox ヘルプ / about:config  - index)
3.「動作保証対象外になります!」といった警告が表示された場合、「使用する」を選択
4.「security.tls.version.max」の行を探し、行をダブルクリック
5.「整数値を入力してください」と表示される画面で、半角数字で「3」と入力し[OK]
※「3」は「TLS 1.2」をあらわします 。Firefox 49 以降は「4」(「TLS 1.3」) のままで構いません。
2018/10/20現在のFirefox v62.0.3では、ディフォルトで「4」=「TLS 1.3」となっている。書き換え不要也。
※[security.tls.version.min] を[1]⇒[3] と 書き換えなければならない。
 ( 0 : SSL 3.0、1 : TLS 1.0、2 : TLS 1.1、3 : TLS 1.2、4 : TLS 1.3)

以上により計画どおり下図のように設定できたが、2018/10/22PMに再確認したところTLS 1.3がNGになってしまった(about:configの設定値は変わっていない)。考えたところ、[security.tls.version.fallback-limit] ]はv62.0.3のディフォルトは[4]であるが、こちらの記事では(バージョン 37 以降での注意点= [1] または [0] に変更)との記載有り。また、このような解釈もある。現在使用しているWi-FiルーターがTLS 1.3に対応していない為かも知れない。
6.[OK]ボタンを押してダイアログボックスを閉じ、ブラウザを再起動
2019/01/31時点の、about:configの内容(SSL 3.0、TLS 1.0/1.1はNG。TLS 1.2だけがOK) ※上記と変わり無し
[security.tls.version.min] を[3] (初期既定=4)と 書き換え(4にすると何故かQUALYS' SSL LABSにアクセスできなくなる)。[security.tls.version.max] =[4]  (初期既定の儘)、[security.tls.version.fallback-limit] =[4]は(初期既定の儘)。
▼Safariをご利用の場合
設定の必要はありません。ブラウザのバージョンを最新にしてご利用ください。
-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
【SSL/TLSを設定する方法、参考】
関連記事:Windows 10の不調記録:7  / アドインのインストール状況:03ソフトのインストール状況:04ブラウザのアップデート:3 / 「修復ディスク」を作成 / TLS 1.0 / 1.1の廃止:学 / TLSの進化に追随が大変 / ★SSL / TLS 設定方法 / Firefoxのセッティング / デバイスドライバ更新:学
Peer using unsupported version of security protocol. エラーコード: SSL_ERROR_UNSUPPORTED_VERSION

関連記事:最新Chromeを使って? / ChromeのTLS設定?-2

Windows 10の不調記録:4

【この記事は、Windows 10の不調記録Windows 10の不調記録:続Windows 10の不調記録:3の続き】WikiPedia:Windows 10
2018/10/03に「Windows 10 October 2018 Update」(RS5) v1809 Build 17763.1 に成ったので、「不調記録」を新調。
Windows 10の次期大型アップデート「Windows 10 RS5」の変更点まとめ(9月10日更新) - 窓の杜
不要なファイルを削除してストレージの空き容量を増やす“ストレージ センサー” - 窓の杜
「設定」 ⇒ [システム]-[ストレージ]セクション ⇒ 今すぐ空き領域を増やす”機能
関連過去記事:ストレージセンサー:学
SSL/TLSの設定方法(過去記事:TLSの進化に追随が大変)
Windows Update の利用手順 – Windows 10 の場合 – 日本のセキュリティチーム
Windows Update: FAQ - Windows Help
  • 更新プログラムが「設定→更新とセキュリティ→WindowsUpdate→更新の履歴をチェックする」には表示されない場合、次によりコントロールパネルから配信を確認できする。
コントロールパネル⇒プログラム⇒プログラムと機能⇒インストールされた更新プログラム
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【不調発生時系列】 この記事は、Windows 10の不調記録Windows 10の不調記録:続Windows 10の不調記録:3の続き
現在のOS環境は、Windows 10 Home x64
  1. 2018/10/03 「October 2018 Update」(RS5) v1809 Build 17763.1 、Windows 10 の更新履歴 - Windows Help
    (2018 10/06PC速度、10/07失敗Win10 v1809Win10 v1809の不具合、10/31デバイスドライバ更新:学
  2. (2018/10/1011/1412/06、)
外付けHDDへの最新バックアップ EaseUS Todo Backup Free ※バックアップソフト(操作方法) 関連記事:「修復ディスク」を作成-2 (関連記事:バックアップソフト思案)
関連記事:Windows 10の不調記録:5  / アドインのインストール状況:02/ ソフトのインストール状況:03ブラウザのアップデート:新 / 「修復ディスク」を作成 / Win10 v1803 Upgrade済 / Win10 v1803 Upgrade済2 / 「修復ディスク」を作成-2 / ★SSL / TLS 設定方法 / Firefoxのセッティング / デバイスドライバ更新:学 / 起動用媒体を作っておく / インストールメディア作成

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