明日から大寒也。 昨夜は北から、一昨夜は西からの強風の吹く夜であった。今朝の積雪は、1cm程度。
暖冬の予報であった今年の3ヶ月だが、今週になってから取り返すかのように寒くなった。
時事ドットコム:日本海側など猛吹雪警戒=名古屋も積雪、新幹線遅れ
暴風雪や大雪に警戒 東海・近畿平野部でも積雪 NHKニュース
大雪や暴風雪に警戒 - NHK石川県のニュース
当地ではこの寒さが来週初めあたりまで続き、01/26火曜日迄の最低気温は氷点下との予報也。
昨日・今日よりも寒くなるようだ。 節分(立春:02/04)の声を聞いた頃にどうなるのだろうか。

予定していた左目の硝子体手術日(12/02入院)を睨んで、11/21に床屋に行ったのだが、11/26に手術を見送った後の12/06に左の肩部(上腕骨)を骨折した。 その為、坊主頭はボサボサのみすぼらしい状態だ。

過日、やっと安心できる状況にまで回復したと思える状況になったので、2ヶ月ぶりの散髪を目論んでいる。
とは言うものの、氷点下の気温の中、床屋までの道中(徒歩で約10分未満)で転んだら馬鹿としか例えようがない。
小ざっぱりとした風体で節分の豆撒きをしたいから、2℃⇒11℃(雨時々晴れ)の01/27を理髪目標にしよう。


世の中は兎も角、俺の中では春が生まれている。(追記:結局、床屋には01/28に行ってきた)
WikiPedia:暖冬より抜粋引用
暖冬
(だんとう)とは平年(1981 - 2010年の平均)に比べて気温の高い冬のことである。気象庁による3階級表現で12月から2月の平均気温が「高い」に該当した場合の冬をいう。
平年並、冷夏・暖冬とは何ですか? ─ 気象庁