パソコン用セキュリティソフトはCATVが無料提供する「カスペルスキ―」を使用している
カスペルスキ―の機能として“トラッキング防止”と“バナー広告対策”が提供されており、これまで利用してきた。
しかし、この数日、Webアクセスが奇妙に重くっなってきた。

色々と弄ってみた結果、“トラッキング防止”セキュリティが影響している模様であるという結論に至った。
確実にそうなのか(?)は素人としては疑問符付きだが、“トラッキング防止”を有効にすれば重くなり、無効にすれば軽いことは間違いない。 “トラッキング防止”措置はFacebook等を使う場合には可能な限り設定したい。

カスペルスキ―を使っていながら、これまで影響なかったのに急に重くなったのは、カスペルスキ―の制御対策が厳しくなったのではないだろうか(?)と勝手に考えている。制御対策は、ワクチンの更新で日々変わっていることだから、“今回突然発症”したように“或る日突然直る”のではないだろうかと期待している。
カスペルスキー氏、Microsoftの「Defender」特別扱いに“物申す” - ITmedia ニュース
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