08/12は電話診察也。

20/06/03()には、久しぶりの定期通院で受診科目をフルセットで回ったが、その前の20/04/03は電話診察でOKであった。今回も電話診察で済ませようとして先週半ば(08/05)に電話したところ、受付の事務員風にダメ出しされた。曰く「石川県内の感染者数が少なくなったので、電話診察は行わない事になった」との事であった。ところがその後、全国的に感染者が増加傾向となり、石川県でも春頃に並ぶ感染者が出たとの報道也。カラオケ屋主催の大会に集った県内の人から発生との事だから、どこかの誰かと病院で濃密接触するかもしれない。また、今週は35℃超えの日々が続くので出かけるのは億劫也。
08/11再考し電話診察で処方箋を出してもらった。過去記事:俺は臆病者-通院日変更 / 病院の診察が怖い
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ウェザーマップ気象情報 石川県金沢 (16日先までの天気予報 )より

過去記事:俺は臆病者-通院日変更 / 病院の診察が怖い
過去記事:石川県-新型ウイルス情報 / 俺にさわると危ないぜ / COVID-19:考 / 鼻がすぐ通るヨガ:学 / 「うがい」の奨め / マスクの予防効果:学 / インフルエンザの脅威 / 予防接種を奨めるが? / インフルエンザ予防接種:考 / ワクチン接種は要注意 / 新インフルエンザワクチン / 肺炎ワクチン接種した / 医薬品副作用被害救済 /

 武漢ウィルス騒動以来、病院では通院者が減り、経営が危機状態との報道も聞く。
「薬売りの医者」としては『薬を出して儲ける』事が通常の儲け口で、『検査的な手術』が大口な稼ぎ口なのだろうか。何れにして、通院させて診療とやらをしなければ報酬が無いのだろうか。
『薬を出さないで病気を治す方法』が無いものか(?)と思うのだが、それでは病院がつぶれるのだろう。
武漢ウィルスのPCR検査を増やして陽性者が増えると医療崩壊するとかだが、武漢ウィルス騒動が始まる以前から医療崩壊は起こっていたのだ。政府と白い巨塔がグルで患者数の調整を行ってきた結果である。

巷では「ウィズコロナ」と言いながら、「アフターコロナ」とも言う。
インフルエンザと同様に「COVID-19」は収束する事は有っても、終息する無いだろう。
現代医学では手に負えない病気が一つ増えたということだ。ワクチン提供までは「待て」のワンワン。
いずれにしても、日本の未来を左右する立場の者達は、東京オリンピックを開催できさえすれば、それで良いらしい。あの手イベントでは、随分と裏金がうごめいているんだろうな~