10/27の17時半頃、NTTファイナンスを名乗る男より電話有り。声から察するには20歳代末~30歳位か。
「こちらはNTTファイナンスです」と曰く、続けて「責任者か?」とのこと。
「この電話は、光回線か?」とのことで、「判らん」と答えたら再び「責任者か?」と重ねる。
「俺が責任者だが、光回線とは何だ」と逆質問。「電話機の傍にモデムという箱が付いているか?」とのこと。「ついていない」と答えたら、「それなら光回線ではない」の言葉を残してガチャン。
NTTファイナンスが発する質問・調査にしては、同社の業務とは懸け離れていると考えた。
いずれにしても、あんなに上から目線で言われる筋ではあるまい。
光回線とか、他の回線とかは、NTTのグループ企業ならば、利用者に問い合わせずとも知り得るだろう。
ADSLが消えるとのことと、何かの関連があるのだろうか (過去記事:終のプロバイダ選び:考)
あるいは最近頻繁な「ガラケーをスマホに」勧誘の一環だろうか
光回線か否かを知ったところで、何らかの詐欺行為に繋がるとは考えられないが、気持ちが良くない。